神奈川県相模原市の相模原ギオンスタジアム
に入っています。
陸上の 関東インカレ は大会3日目です。
大会4日目の明日に実施されるハーフマラソン
のタイム計測を担当させていただきます。
計測機材の準備風景です。
明日は5km、10km、15km、20km、そして
フィニッシュの計5地点を計測します。
記録室での準備風景です。
神奈川県相模原市の相模原ギオンスタジアム
に入っています。
陸上の 関東インカレ は大会3日目です。
大会4日目の明日に実施されるハーフマラソン
のタイム計測を担当させていただきます。
計測機材の準備風景です。
明日は5km、10km、15km、20km、そして
フィニッシュの計5地点を計測します。
記録室での準備風景です。
今週末(2025年5月10-11日)の
計測工房は4大会を計測します。
5/10(土)
(長野県)
5/11(日)
FunTrails Round みなの50K/30K
(埼玉県)
5/11(日)
だいせん田園ハーフマラソン
(秋田県)
5/11(日)
(神奈川県)
昨年(2024年)のだいせん田園ハーフマラ
ソンより。
今週末は5月のピーク週その1となります。
全社一丸で頑張ります。
(その2もあります)
計測工房では3月から9月までが通常期です。
(それと対になるのが10月から2月の繁忙期)
通常期の中でも6月から8月までの夏場は、
もっとも余裕がある期間です。
経営課題的には繁忙期の受注はこれ以上
増やせないので、いかに通常期の受注が
増えるかではありますが、それはそれとして
通常期にしか出来ないことが多々あります。
もっぱら社内のもろもろの整備です。
もちろん夏場は社員の皆さんになるべく休み
を取ってもらい、次の繁忙期への英気を養う
ことも大切です。
通常期と繁忙期は対になっているとつくづく
思います。
言わずもがな、日本の気候でランニングに最適
なシーズンが秋冬であるという厳然たる前提に
依拠した仕事だからですが。
昨日は引き続き長野県上田市におきまして
の2日目のスカイレースが開催されました。
計測工房でタイム計測を担当させていた
だき、私・藤井が計測ディレクターを務め
させていただきました。
上田市民のシンボルでホームマウンテン
である太郎山(1,164m)まで駆け上がる
スカイランニングの大会です。
大会2日目は、スカイレースが実施されま
した。スカイレースはふもとから山頂まで
駆け上がり、再びふもとに下りてくるレース
で、太郎山から縦走します。
スタート・フィニッシュ地点は太郎山の
ふもとの大星神社。
地面にはタイム計測用アンテナマットが
設置してあります。なお、今大会では選手の
皆さんのゼッケンに装着されたICチップにて
タイム計測をおこないました。
UEDA SKYRACEのスタート前。
世界からトップ選手が集いました。
UEDA SKYRACEスタート。
スタートから日本の上田瑠偉選手が先頭を
走ります。
女子も日本の高村貴子選手が先頭をいきます。
大会2日目はスタート・フィニッシュの他に
途中のエイド2地点も計測しました。
こちらは虚空蔵堂エイドです。
地面にはタイム計測用アンテナマットが
設置してあります。
こちらは秋和エイドです。
地面にはタイム計測用アンテナマットが
設置してあります。
オペレーションしました。
途中のエイド通過記録も含めて、WEB速報
サービス「TRAIL SEARCH」を実施しました。
UEDA SKYRACE男子優勝の上田瑠偉選手の
フィニッシュ!
フィニッシュ後は上田駅前広場にて各自の
タイムの印刷された完走証が発行されました。
今回、スカイランナーワールドシリーズとして
華々しく開催されたことを喜ばしく思います。
日本のスカイランニングシーンにおいて、重要
な節目の1つになったものと思います。
大会関係者の皆様のご尽力に敬意を表します。
本日から長野県上田市におきまして、
が開催されています。
計測工房でタイム計測を担当させていた
だき、私・藤井が計測ディレクターを務
めさせていただいています。
上田市民のシンボルでホームマウンテン
である太郎山(1,164m)まで駆け上がる
スカイランニングの大会です。
大会1日目の本日は、バーティカルレース
が実施されました。バーティカルレースは
ふもとから山頂まで駆け上がります。
SASUKE(猿飛佐助)(5km+1000m)、
YUKIMURA(真田幸村)(3.7km+700m)
という2つのカテゴリーで実施されました。
スタート地点は大星神社。スタート
地点にはタイム計測用アンテナマット
が設置してあります。
バーティカルレースは1人ずつ10秒おき
にスタートしていくウェーブスタート方式。
なお、選手の皆さんのゼッケンに装着
されたICチップにて計測をおこないました。
本日のバーティカルレースは小学生の
低学年から80代まで、まさに老若男女が
出場しました。太郎山を目指します。
太郎山の山頂(標高1,164m)がフィ
ニッシュ地点です。(大野撮影)
山頂フィニッシュ地点にはタイム計測用
アンテナマットが設置してあります。
(大野撮影)
山頂フィニッシュシーン。
(大野撮影)
なお、山頂の計測機材は9合目までは
軽トラで運搬していただきますが、最後
は計測工房スタッフが背負子で背負って
運びます。(前日撮影)
山頂でフィニッシュした選手の皆さんは
各自で下山して、スタート地点の大星神社
にて帰還チェックを受けます。こちらにも
タイム計測用アンテナマットが設置してあり
ます。
スタート地点の大星神社に設けられた計測
テントでオペレーションしました。
下山した選手の皆さんには上田駅前広場に
おいて、各自のタイムの印刷された完走証
が発行されました。
本日のバーティカルレース、エリート部門
は2025年のスカイランニング公式戦の
V GAMES JAPANの開幕戦でした。
女子は秋山穂乃果選手(写真下)、男子は
宮川朋史選手(写真上)が優勝を飾りました。
大会2日目の明日はスカイレースが実施
されます。今年から世界大会スカイランナー
ワールドシリーズとなり、海外からトップ
選手も参戦します。
明日の男子有力選手の皆さん。
明日の女子有力選手の皆さん。
明日の世界大会が楽しみです。
長野県上田市に入っています。
上田バーティカルレースの前日準備でした。
今大会は2日間開催で、1日目の明日が登りだけ
の種目バーティカル、2日目の明後日が登って
下ってくるスカイレースです。
今年から大会2日目のスカイレースが世界大会
であるスカイランナーワールドシリーズの1戦
になりました。海外からもトップ選手が参加
します。
大会2日目の上田スカイレースの途中計測地点
の下見にて。
計測システムのテスト風景。
明日は大会1日目、登りだけの種目バーティ
カルが実施されます。