本日は今週末の現場に向けてのシステム
テスト。
私自身が担当させていただくのも7回目と
なります。
引き継いだ大切な仕事、今年も責任を持っ
て臨みます。
本日は長野県の野沢温泉村におきまして
野沢トレイルフェス2022 が開催され、
計測工房でタイム計測を担当させていた
だき、大野が計測ディレクターを務めさ
せていただきました。私・藤井はサポート
役として従事しました。
北信濃トレイルフリークス(KTF)さんが
主催する大会で、大会は2日間開催。1日目
にロング(27km)とダウンヒル(12km)
とバーティカル(4.7km)が、2日目にキッ
ズがおこなわれます。
メイン会場はジャンプ台広場です。
バーティカル以外のフィニッシュ地点に
なります。地面にはタイム計測用アンテナ
マットが設置してあります。
地面にはタイム計測用アンテナマットが設置
してあります。
今大会は北信濃トレイルフリークス(KTF)
さんの主催大会です。写真左がKTF代表
の大塚浩司さん。右は大会プロデューサー
の山田琢也さん。
KTFさんは、年間に10大会以上のトレイル
ランニングレースを企画運営されている
トレラン大会運営のプロ集団です。
長野県の野沢温泉村に入っています。
野沢トレイルフェス の前日準備です。
会場はジャンプ台広場です。
計測機材の設営風景。
明日は、ロングの部、ダウンヒルの部、
そしてバーティカルの部が実施されます。
ダウンヒルの部は日本のトレイルレース
でも珍しい下りだけのレースです。