コロナ禍は激動の時代になりました。
計測工房もコロナ禍によって大きく変化を
余儀なくされる中で前進しています。
まだここには書けないことばかりですが、
コロナ禍3年目となる2022年、計測工房は
これまで以上に激動の時代になる雰囲気が
漂ってきています。(悪い意味ではないです)
2022年の予測として、基本的に仕事は戻る
(増える)一方だと思っていて、それを着実
におこなうことが第一。
さらに会社として、たとえば設備投資(計測
機材のこと)だったり、「現状維持ではなく
前進」の動きが出てくると思います。
それらを全方位的にバランスを取りながら
私は舵取りしていくことになるのだろうなと
思っています。
