2020年から始まったコロナ禍。
コロナ禍1年目の2020年度は、あらゆる
大会が中止になり、計測工房は売上が
8割減少しました(もちろん大赤字)。
コロナ禍2年目の2021年度は、まだコロナ
前の売上までは戻らず赤字は続くものの、
それなりに大会は復活し、
・徒歩でしか行けない山頂での計測用
「手動計測システム」の運用開始。
・陸上トラックレースのTV生中継のオン
エア画面に全選手の通過タイムを表示
(おそらく日本初)。
という会社的に新しいトピックもありました。
コロナ禍3年目となる2022年度は何とか
黒字転換したいと思っています。
夜明けは近いと思います。
