今年は9月の第3週から12月の末まで、
計測工房としては毎週どこかの大会を
計測し続けますが、とは言えコロナ前の
仕事量よりはまだ少ないのですけど、
「計測工房らしい日々」は戻ってきたと
感じています。
会社としては常に忙しく稼働していて、
社員の皆さんも休む暇もない日々。
(ブラック企業という意味ではない笑)
コロナ禍になって以降は、初めてその
日々が戻ってきました。
コロナ禍は計測工房にとって、現実的
にも形而上的にもハードな試練になりま
したが、この「らしい日々」を通過する
ことでまた視界が開けると良いなと切に
感じます。
