2018年のゴールデンウィークが終わり
ましたが、計測工房の創業以来もっとも
忙しいGWでした。
会社として計測の仕事が4つ入り、私個人
的にもそのうち3つの現場に行きました。
私個人としては「ただ仕事をこなしました」
であっさり終了という現場は1つもなく、
それぞれの地で色々な人と会うことが出来、
お話しができ、また、会社としても課題が
浮き彫りになるなど、「おなかいっぱい」
のGWでありました。
現場出張は、計測工房にとっては本来
アウトプットの場(計測工房のパフォーマ
ンスを発揮する場)でありますが、同時に
インプットの場でもあります(新たな情報を
得たり、人間関係を広げる場)。
今回のGWはアウトプットもインプットも
どちらも最大限に、嵐のようにわーっと
発生した感じです。
GWが明けてから東京はずっと雨が降って
いますが、心理的に「いいクールダウン」
と勝手に思っています。
(アウトプットもインプットも、そこで得た
知見や課題を、咀嚼してフィードバックする
ことが必要で、それは冷静に落ち着いて
1つ1つ向き合っていく必要があります)
