さる2016年6月26日に富山県
の立山山麓にて、第10回立山
山麓トレイルラン が開催され、
計測工房でタイム計測を担当さ
せていただき、岡本が計測ディ
レクターを務めさせていただきま
したのでそのレポートです。
(岡本撮影)
今大会はチームサロモンの
トレイルランナー小出徹 選手が
コースプロデュース。
(岡本撮影)
レースはロング(20km)、ミドル
(14km)、ショート(6km)の3部門。
今大会は日本スカイランニング
協会(JSA)公認の2016JSA
ジュニアシリーズ の第2戦とも
なっています。
会場は立山山麓スキー場。
スタート地点です。地面には
タイム計測用アンテナマットが
設置してあります。
(岡本撮影)
スタート前。なお、今大会では
参加者の皆さんのゼッケンに装着
されたICチップによって計測を
おこないました。
(岡本撮影)
フィニッシュ地点です。地面には
タイム計測用アンテナマットが
設置してあります。
(岡本撮影)
フィニッシュ!
(岡本撮影)
フィニッシュ後は各自のタイムと
順位の印刷された完走証が
発行されました。
(岡本撮影)
表彰式の様子。
(岡本撮影)
会場に掲示されたJSAさんの
バナーには計測工房ロゴも。
(岡本撮影)
This is timing man.
We are professional timing man.
Born this way.
This is an everlasting journey.
今回も一期一会の貴重な仕事の
機会を頂戴したことに感謝です!
この現場が次の現場に繋がり
ますように。