保存食

近所のスーパーで、肉と鮭の切れ端が198円と安かったのと、セロリが1束168円と安かったので、保存食品として、小分けしました。
内訳は、鶏肉、鮭の切れ端、セロリ、ワサビ、日本酒です。
それを、ジップ付き袋に入れて、冷蔵庫か、冷凍庫へ。
冷凍庫に入れたいが、もう入りません~⤵️
なので、早めに食べる用に冷蔵庫へ。
この前、同じ方法で作ったものの、ジップ付き袋に入れ忘れ、鍋のままになってて❗ひぃヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!
とりあえず洗って臭いをかいでみたところ、なんか、大丈夫そう。。。なんで、煮物として、ワサビ多めで、醤油も砂糖も入れて、煮込みましたよ❗普段、砂糖なんか使わないんだが😅心配で。
で、出来上がったものは、おでん。でした~✴️❗
まあ、そうなりますよね、調味料でいうとね。
美味しく頂きました。お弁当にも入れました。
なんか、セロリやニンニク入れると、常温でも長持ちするんですね。推奨はしませんが、臭いが無ければ、煮込むとなんとかなるみたいですね❤️
物として扱ってるわけではないが
仕事で、死人が出たら、優先的に仕事の準備をしてしまう。
目の前に、死人がいても、死人を相手に清拭して、綺麗な衣服に着替えさせ。
出来るだけ遺族に失礼ないように。
ですが、清拭してるときや、その前の処理なんて、生きていた人って感じはなく。
生きてるときは尊重していたものが、一気に崩れ。
まあ、仕方ないです。やり方もあるし。
私は、随分前に、死人との対面には慣れていたので、動揺は前からしませんでしたが、それもどうかな?と。
多分、死人を見たのが、5才のとき。死んだのがわかりませんでした。北海道のおじいちゃん。優しくて。でも、私が北海道に行ってすぐに死にました。
だからか、人はすぐに死ぬって思いました。
嫌いな人はずっとそばにいる。
好きな人はすぐに死ぬ。
そんな法則が生まれましたよ~💨
