A1とは紙の大きさを表し、そのサイズは594mm×840mmである。
時に大きく、時に小さく感じる大きさである。
インクジェットプリンタで出力されたデザイン案を一枚一枚を貼り合わせて一つの大きな絵をつくっている時は、大きく感じるが、出来上がって俯瞰で見てしまうとあと2倍は(A0サイズになる)は欲しいところである。
そんなことを思いながら、今回はプレゼン用のパネルを12枚つくった。
【05】までの前半は文字で、
【06】、【07】の平面図を挟み、後半は絵となる。
敷地は“頭の中”で、森が描かれてある。
それは途切れることなく水平に連続している。
空間から、状況へ
- 2015:A Prototype For The Work Life -

時に大きく、時に小さく感じる大きさである。
インクジェットプリンタで出力されたデザイン案を一枚一枚を貼り合わせて一つの大きな絵をつくっている時は、大きく感じるが、出来上がって俯瞰で見てしまうとあと2倍は(A0サイズになる)は欲しいところである。
そんなことを思いながら、今回はプレゼン用のパネルを12枚つくった。
【05】までの前半は文字で、
【06】、【07】の平面図を挟み、後半は絵となる。
敷地は“頭の中”で、森が描かれてある。
それは途切れることなく水平に連続している。
空間から、状況へ
- 2015:A Prototype For The Work Life -

今回の出発点は、“らしさ”。
独立することよりも、ネットワークのハブになること。
メモ:
広告に携わろうとしている人間が、コピーをかけなかったことは、大きな後悔であり次への原動力になった。






















