星野監督苦言「姿勢が腹立つ」…
星野監督苦言「姿勢が腹立つ」…タイブレーク制導入 8月1日8時0分配信 スポーツ報知 北京五輪野球の日本代表・星野仙一監督(61)が31日、日テレ系「ZERO」に生出演。
シラー会長がタイブレーク制の導入を明言したことについて
「(同会長の出身地である)アメリカだけで勝手に決めて。
きちっと相談してルールを決めるべき。(タイブレーク制は)受けるが、
その姿勢が腹立つ」と、あらためて苦言を呈した。
司会者から対策を問われると「私は9回で決めます」と断言しつつも
「送りバントが重要になる。合宿ではけん制の練習が増える」と指摘した。 また、球宴で三塁を守った中島(西)が一塁へ悪送球したことに
「大事な場面であれでは使えない」と、手厳しかった。
まだ星野監督は文句を言っていますねぇ
さらに選んだ西武中島選手に対しても、テレビでこの発言はいただけません
私は星野監督は嫌いです。

ドラフト戦略が臭います。亜大進学…
沖縄尚学・東浜が亜大進学…プロ志望届は提出せず 7月31日8時0分配信 スポーツ報知 今春センバツで優勝投手に輝いた沖縄尚学・東浜巨(なお、18)が
東都大学リーグの亜大に進学することが30日、分かった。プロ志望届は提出せず、
10月30日のドラフト会議では指名対象選手から外れる。 最速148キロを誇る右腕を巡っては、センバツ制覇を経て評価が急上昇。
各球団とも上位候補としてリストアップしており、進路が注目されていた。
東浜は4年後にはプロ入りの意思を持っているが、現時点では時期尚早と判断。
13日の沖縄大会決勝で浦添商に敗退後、学校側と進路についてあらためて話し合い、
かねてから希望していた亜大進学を決めた。 亜大は巨人・木佐貫らを輩出するなど投手の育成には定評があり、
心身ともにレベルアップを図る上でベストの進路と考えたようだ。
あまりにも早い進路決定ですね~
ドラフト戦略がありそうですね。

12球団で一番いい監督です。
中日オーナーが落合監督に続投要請 7月30日13時17分配信 日刊スポーツ 白井文吾オーナー(80=中日新聞社会長)が30日、
名古屋市内で行われたオーナー報告の席で落合博満監督(53)に
来季の続投要請を行った。白井オーナーは「来年も頼むと言いました。
こういう状況でチームを運営するのは難しい。落合監督に頼るしかない」と話した。
落合監督続投のニュースです。
落合監督自身が好きか嫌いかは別にして
監督として評価すると12球団で一番いい監督だと思います
それだけの結果も出していますしね。
ただ、今期終わると中日はFA権を取得する選手が多いので
残留するかが気になります
残留しなかった場合の選手補強も恐らく、オーナーと約束が出来たのでしょうね
そうでないと来期は厳しいです。

北京五輪きっかけは社会人野球?
タイブレーク導入きっかけは社会人野球? 7月29日7時1分配信 スポーツニッポン 国際野球連盟(IBAF)が北京五輪でタイブレーク方式を導入すると発表したことについて
28日、全日本アマチュア野球連盟の鈴木義信副会長は「決定を覆すのは厳しい状況だが、
最大限抗議したい」と話した。4月のIBAF執行委員会で、
時間短縮案を求められた同連盟・松田昌士会長が社会人野球で実施している
タイブレーク方式を紹介したことが今回の発端になった可能性があることも示唆し
「会長もまさか五輪で採用されるとは思っていなかっただろう。
事前の情報収集ができなかったことに責任を感じる」と星野監督に謝罪の意を表した。 なお国際オリンピック委員会(IOC)のフェリ五輪統括部長は、
タイブレーク方式を導入するとの国際野球連盟の立場を尊重する姿勢を示した。
社会人野球の都市対抗で適用されていたとは知りませんでした。
どうあれ、決まった物に文句を言ってもしかたありませんね
日本のイメージが悪くなります
そうでなくても、恐らく日本に対しては判定で厳しくなります。
きっと日本に対する審判のジャッジで、ひともめありますよ。
余裕の会見の方が望ましかったですね。

ヤンキースが野茂に打診!
ヤンキースが野茂氏にフロント入り打診! 7月29日8時1分配信 サンケイスポーツ 【ニューヨーク28日(日本時間29日未明)】米大リーグのヤンキースが、
現役引退を表明したばかりの野茂英雄氏(39)の獲得を検討していることがわかった。
ヤ軍は「特別アドバイザー」として招聘(しょうへい)し、
同氏の日米での豊富な経験を生かしてスカウティングなどで相談役的な
役割を果たしてもらう考え。実現すれば、日本人としてヤ軍初のフロント入り。
NOMOが日本とニューヨークの橋渡し役となる。 球宴後、8勝1敗と絶好調のヤ軍が超大物の獲得をもくろんでいた。
引退を表明したばかりの野茂氏を「特別アドバイザー」として
招聘(しょうへい)しようと水面下で動いていることが、
複数の日本球界関係者の証言で明らかになった。
関係者らによると、ヤ軍は日本人選手の米大リーグ進出の実質的な先駆けとなり、
日本と大リーグで通算201勝(155敗)を挙げた野茂氏を高く評価。
「特別アドバイザー」的な肩書を与え、主にスカウティング面で力を発揮してもらいたい考え。
すでに接触を試みているもようだ。
フロント入りとは考えていませんでした。
いい仕事だと思いますね
どうなるでしょか?


