元日本代表のテレビ・新聞で言わない野球評論 -52ページ目

若柳きららさんと入籍。

元巨人投手・宮本12歳差婚!お相手は日本舞踊家・若柳きららさん 


元巨人軍投手でタレントの宮本和知(44)が結婚したことが12日、分かった。


お相手は埼玉・飯能市の日本舞踊家・若柳彦三衛門さんの長女で、


同じく日本舞踊家・若柳きららさん(本名・宮本奈緒子=32)。96年に離婚を経験している宮本は、


長女の紗耶乃さん(19)のゴーサインを受けての再婚に「胴上げよりうれしい」と笑顔を見せた。






おめでとうございます。若柳きららさん自身もヤフーブログを持っているようで


アクセスがすごいそうです

サヨナラ!



阪神が3夜連続サヨナラ!今岡「夢のよう」
9月12日8時3分配信 サンケイスポーツ


 (セ・リーグ、阪神5x-4ヤクルト、20回戦、阪神12勝8敗、11日、甲子園)
  奇跡の3夜連続サヨナラ勝ちや! 阪神が4-4の九回1死満塁から、
  今岡誠内野手(34)が押し出し四球を選び、劇的な逆転勝利だ。
  109日ぶりに一軍登録され、「3番・三塁」でスタメン出場。
  初回にも同点2ランを放ち、自らの誕生日をド派手に祝った。
  今岡に始まり、今岡で終わって、優勝マジックナンバーは「17」。
  背水の男の復活で、猛虎のVロードが再加速や!

 野球の神様にまだ、しっかりと愛されていた。振り向かせようと過ごした日々が、
  劇的なドラマを生んだ。九回一死満塁、一度もバットを振らずに押し出し四球を選ぶと、
  高々と両手を天へー。神懸かりな一歩を、今岡が刻んだ。




優勝するようなチームは、自然と毎年こうなっていきます。


3夜連続でサヨナラになるのも珍しいですが


3夜連続で、その展開になる事が珍しいですね


もう阪神に大きな最後の流れがきています

WBC星野監督は「やらない」とは言ってない。



監督問題で盛り上げていますが


星野監督のブログの内容、またコメントでは


「やらない」という言葉はありません。


何を言われても、「絶対にやりません」とは言っていないのです。


勝ってにブログ内容からマスコミが騒いでいるだけですね。


わざわざ自身のブログにまで、あのように書き込むのは


わざとらしいですね。


もっとも、「はいそうですか」では監督は受けられない状況ではありますので


星野流のパフォーマンスといったところでしょうか?

田沢純一投手、メジャー挑戦へ…



田沢純一投手、メジャー挑戦へ…11日に記者会見
9月10日14時36分配信 読売新聞


 今秋のプロ野球ドラフト会議の1巡目候補で、
 9日の都市対抗で優勝した新日本石油のエース、田沢純一投手(22)が
 米大リーグ入りを希望していることが10日、分かった。複数の関係者が明らかにした。

 同投手は11日に記者会見を開き、メジャー挑戦の意思を表明する予定。

 日本のプロ野球選手が大リーグに移籍するには、
 フリーエージェントやポスティングなどの制度を利用しなければならないが、
 アマチュア選手に関しては制約はない。しかし、
 これまでドラフト上位候補のアマチュア選手が
 日本のプロ野球を経ずに大リーグ入りした例はなく、
 もし実現すれば大きな波紋を呼びそうだ。

 田沢は150キロ台の速球が持ち味の本格派右腕。
 都市対抗では先発、抑えで全5試合に登板し、
 4勝を挙げ、最優秀選手に贈られる橋戸賞を受賞した。
 抑えだった昨年もドラフト上位候補だったが、
 「チームに貢献していない」と残留を表明。
 先発に転向した今年は優勝した3月の社会人東京大会でMVPを獲得するなど活躍し、
 今秋のドラフトでは1巡目で指名が競合するとみられていた。





昨日、田沢投手については記事に書きましたが


直接メジャー入りになりそうですね


22歳一番いい年齢です。


その選択の方が正解です

新日本石油田沢投手・即メジャー入りが良い。



<都市対抗野球>メジャー注目の右腕も 決勝は新日本石油VS王子製紙
9月9日17時33分配信 毎日新聞


都市対抗野球の今大会で4勝を挙げている
150キロ剛腕投手の田沢(新日本石油ENEOS)
 
第79回都市対抗野球大会(毎日新聞社、日本野球連盟主催)の決勝が9日午後6時、
東京ドームで行われる。決勝に勝ち進んだのは、新日本石油ENEOS(横浜市)と王子製紙(春日井市)。ともに投手力に自信を持つチームの対決になった。

【ネット中継】都市対抗野球決勝 新日本石油-王子製紙 

 新日本石油は、最速156キロのプロ注目の本格右腕の田沢純一投手を擁す。
田沢投手は、昨秋のドラフトでも目玉だったが、希望してチームに残った。
準決勝までの4試合に連続登板し、4勝のエース。
これまでの試合では、メジャーも含め多くのスカウトが田沢投手のピッチングを見つめた。
決勝の先発からはずれた田沢投手をどこで投入するかが、勝敗のカギとなる。



新日本石油の田沢投手についてですが、


日本プロ野球に入らず、チャンスがあればそのままメジャー入りをしたほうがいい。


プロ野球に入れば、これから一番良い活躍できる年齢ではメジャーへ行く事はできない


ならば、今までと逆パターン即メジャー入りし日本に帰る。


日本のプロ野球はどんな素質の逸材でも初年度の契約(年)は、1,500万程度


そこから年数をかけて上がっていく


メジャーは違う。


良いもの、良い成績には最初から出す。


田沢投手は、今までと逆パターンでメジャーに即行くべきだと思う