元日本代表のテレビ・新聞で言わない野球評論 -22ページ目

156キロ!神宮大学生最速

中大・沢村156キロ!神宮大学生最速…東都大学野球
9月6日8時0分配信 スポーツ報知

 ◆東都大学野球第1週第1日 中大2―3青学大(5日・神宮) 
中大のエース右腕・沢村拓一(3年)が青学大戦の初回に、
神宮での大学生最速となる「156キロ」をマークした。
試合には敗れたが、視察に訪れたスカウト陣は高評価。
早大・斎藤佑樹投手(3年)とともに来秋のドラフトの目玉となりそうだ。
亜大のスーパールーキー・東浜巨(なお)は、開幕投手を務め、3失点完投勝利。
リーグ史上最多タイの6連覇を狙う東洋大は開幕戦で延長戦の末に国学院大を下した。

 試合開始数分で、沢村は詰めかけた観衆の度肝を抜いた。「初回は全力で抑えにかかった。
(直球は)自分の武器なので」。スコアボードに表示されたスピードは156キロ。
明大時代の一場靖弘(ヤクルト)、早大・大石達也(3年)を一気に抜き去り、
大学生としては球場最速を記録した。


速い球を投げれる素質は素晴らしいと思いますが


投手は速さではありません


コントロールです。


マスコミは、速さで強調してきますので


どうしても速さが目立ちます


それを見ている、選手たち全ては


速い球を投げる意識ばかりが強くなり


制球力をつける事がおろそかになります。


気をつけなければいけません。


とにかく投手は制球力を見に付けること


球速はそれなりに後からある程度は付いてきます。


思ったところにどれだけ投げれるかです。



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3球団が給料全額カット

3球団が給料全額カット…関西独立L


 関西独立リーグの神戸、明石、紀州の3球団が10月分の給与20万円を

全額カットする方針を固めた。財政難によって、神戸が当初の10月末までの契約から、

公式戦が終了する9月末までの契約とすることを決定。週明けにも選手に通達される。

明石、8月から給与を3割カットした紀州も同様の措置を取ることを検討中だ。


 この日、兵庫・三田市内で緊急代表者会議が開かれた。

同リーグの壁矢慶一郎代表取締役(63)は

「私としては反対したが、各球団が決めることなので…。

選手がこれでどう反応するか、来季(リーグ)があるか不安」と話した。



久しぶりに書き込みです。


最初からどうかとは思っていましたが

厳しいようですね。


難しいと思いますね





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甲子園花巻東・菊池負傷「最後まで投げられるか…」

巻東・菊池、ホーム突入で負傷「最後まで投げられるか…」
8月12日18時42分配信 サンケイスポーツ

 第91回全国高校野球選手権大会・3日目(12日、甲子園)
第4試合は今大会注目左腕・菊池投手を擁する、
センバツ大会準優勝の岩手・花巻東が2年ぶり8度目の出場となった長崎日大を8-5で破った。
菊池は3本塁打を浴び5失点したが、打線が終盤八回に逆転に成功し、2回戦進出となった。

 花巻東は序盤は長崎日大先発の大瀬良に抑え込まれたが3点差の六回に2点を返し反撃。
七回に一度は4-4の同点に追い付いたが、八回に勝ち越しを許してしまった。
しかし、八回に佐々木大が走者一掃の中越え3点二塁打を放ち逆転に成功、そのまま逃げ切った。

 今大会注目の左腕、菊池は3本塁打を浴びるも5失点で完投。試合途中、
ホームでの交錯プレーでわき腹を痛め「最後まで投げられるかわかりませんでした」
と試合後にコメントした。

 長崎日大は中盤まで試合を優位に進めたが、終盤に継投が裏目に出て逆転を許した。
打線は好投手菊池から3本の本塁打を放ち意地を見せたが、無念の初戦敗退となった


真っ直ぐだけでではダメです。

予選とは違います


フォーク、スクリュー、チェンジアップなど1つあれば

もっと楽に投げれるんですが、持っていませんね。



今回のような力で抑えよるピッチングではまた打たれます


高校野球 横浜高校負ける。

横浜、6点差同点も延長サヨナラ負け/神奈川
7月26日14時30分配信 サンケイスポーツ

 第91回全国高校野球選手権大会(8月8日から15日間・甲子園)地方大会は26日、
各地で行われ、神奈川大会では、春季神奈川大会優勝で
優勝候補筆頭の名門・横浜が横浜隼人に敗れる波乱があった。

 横浜は一回裏に4点、二回裏にも4点を奪われ、序盤でまさかの8失点。
二回表に2点、三回表に1点を返し5点差としたが、五回裏にはソロ本塁打を浴び3-9。
6点ビハインドで終盤を迎えた。

 八回表に2点を返し4点差とした横浜は九回表、
四死球と集中打で一挙4点を奪い土壇場で同点に追いついたが、
結局、延長十回、サヨナラで敗れベスト8で姿を消した。


弱ければ勝てないが、強くても勝てないのが野球。


注目の打者がいたそうですので残念ですね。


それとは別に横浜高校の監督についてですが、


先日、神奈川予選をテレビ神奈川で見ていたら

解説者が、横浜高校の監督でした。

現役の監督であり予選中に他校の解説をするのはおかしいと思いましたね。


よく聞いていると、高野連の理事かなんかになっているので解説も


しているようですね。


これまたビックリ!


持ち上げる方もほうですが、現役で高野連関係者になるのもどうかと思います。


確かに、選手のおかげではありますが


実績もあり全国的に有名ではある監督ですが


あまり調子にのらない方がいいと思いますね


松坂、精密検査を登板取りやめ


元日本代表の新聞・テレビに出ない野球理論
松坂、次回登板取りやめ=1勝5敗、防御率8点台の不振で-米大リーグ
6月21日10時22分配信 時事通信

 【ニューヨーク20日時事】米大リーグ、レッドソックスのフランコナ監督は20日、
不振が続く松坂大輔投手について、来週末にも予定されていた次回の
先発登板を取りやめると発表した。チームの公式サイトなどが伝えた。
球団側は今後、精密検査などを通して不調の原因を探る方針。
 春のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で2大会連続の最優秀選手に輝いた松坂は、
リーグ開幕後は調子が上がらず、右肩の疲労で故障者リスト(DL)入り。
1カ月余りかけて5月下旬に実戦復帰した後も不振が続き、
19日のブレーブス戦も4回6失点で負け投手となり、
今季は1勝5敗、防御率8.23と苦戦している。
 フランコナ監督は「これまでのような球速が出ずに苦しんでいるように見える」と語った。



精密検査をするようですが

故障ではないと思います。


選手は自分の思っている投球が抱き無い場合は

今までの経験から、いくつかの自身のチェックポイントを持っているものです

もちろん練習方法もです。


また試合に投げながらでも修正するポイントを持っていますので

投げながらでも修正できます。


松坂投手も、そのポイントをいくつ修正して試しているはずですが


それでもよくならない。


今は自分でもよくわからない状態だと思います。


昨日も書きましたが、体力的衰えではなく


調整ができてなければ、また前の状態に戻りますが


そうでないと、戻りません。



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