梅雨時期になると気になるターゲット
テナガエビ
なかなか日程が合わず、トライできていませんでした。
雨の心配もなく、風もそんなに強くない日。
様子見がてら行ってきました。
6月21日
天気:晴れ 風:南西5m
友人のすぐるくんと行くことに。
南西風がそこそこ吹いていることから、風の影響をあまり受けないポイントに行きました。
ポイントに着くと先行者がおりました。
ここのポイントで先行者が数人いるのは初めて。
空いてる所に入り釣りスタート。
ポイントを覗き込むとバルタンが!!!!
エサを落とすと拾います!!!!
間合いを詰めて竿を立てると、
クンクンクン!!!!
バルタン
釣れました。
この引き、クセになる引き。
そして久々に見ると、やはり引き込まれるカッコよさ!!!!
オスがワラワラ現れたり、姿を見せなくなったかと思ったら突然現れたり、時が経つのが早いこと。
すぐるくんも釣ってました。
今回は同時にうなぎも釣れたら良いな〜と、淡い期待で仕掛を投入。
テナガエビを釣りながら様子を見ていると、毎度根掛り。
何でだ?
時々生命反応もあり、凄く不思議な感じ。
潮の様子から、そろそろ止めようか。
2人で話し合い引き上げる事に。
うなぎ仕掛を回収すると原因が付いてました。
ドンコ
果敢にアタックし、穴に入っていたのでしょう。
今回は2人でこんな感じ。
2時間ばかしで良いオス混じりで、メスのリリース含めると30匹程を釣りました。
夜な夜な、2人でくだらない話をしながらテナガエビ釣り。
大変有意義な時間でした。








