昨日は友人と池袋のガチ中華へ。なぜかわからないけど、いつも履かないヒールのないパンプスを履いていってしまいました![]()
いつもはスニーカーしか履いていないのに。家から駅まで、駅構内、駅からお店、そんなに歩いたわけではないけど、
いつもは自由になっている指先をギューッと絞められていたせいで。。。
途中から首コリと頭痛が~![]()
そして食べ過ぎてすごい眠気が~。
帰りの電車、眠いし頭痛いし、首肩こり辛いし、満腹すぎて気持ち悪いし・・・![]()
家に帰ってすぐにウォークマットをふんで足の指をぐるぐる回して少し横になったら回復しました![]()
やっぱり履物って大事だなぁと身をもって感じました。
足の指が靴の中でギューッと絞めつけられているということは、頭、目、耳をギューッと押さえつけられているのと同じ。
指の付け根は首なので、首コリも当然起こってきます。
そんな時は、足の指を一本一本しっかり根元から回してあげます、そうすることで、首が緩み、頭部の血流もよくなります。
血流がよくなれば、肩や首のコリ、頭痛もスッキリしていきますよ。
日本人はデザインや値段を重視して選ぶことが多いですが、ヨーロッパの多くの国の人は、オーダーメイドで自分に合った靴を作る人も多いそうです。
オーダーメイドまではいかなくても、足に優しい靴をえらびたいものですね。
さて、池袋のガチ中華。池袋駅のディープな一角にあります。今回訪れたのは、友誼食府と食府書院、沸騰小吃城の3軒。
今回食べたものはこちら。
注文方法もちょっと複雑。お店の中は中国語しか聞こえない。
26年前(ビックリ!そんなにたつんだ!)に留学していたころ、留学先で知り合った友人と二人で行ったのですが、
もう26年も前のことなのに、いろんなことを覚えているのはよっぽど濃い時間を過ごしたからでしょう。
辛いことや怖いこともいっぱいあったけど、それ以上に楽しい思い出がたくさん。
人生の中で一番充実した1年だったかもしれない。
でも、もし娘が留学したいって言ったら、私は「いいよ!」って送り出せるかな。あんな危険なことも、こんな大変だったこともいろいろ知っているからこそ、「いいよ」って簡単には言えないかもしれないなぁ。私の親は何にも知らなかったから、送り出せたんだろうな、と。だからといって、もし「行きたい」と言われたら、反対なんてできないけれど。
頭痛や首コリ肩こりで帰りは辛かったけど、美味しかったしおすすめです。
9月になって大分涼しくなってきました。夏の疲れを足もみでしっかりと流していきましょう
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