クソ上司葬送曲 -5ページ目

クソ上司葬送曲

年齢性別を問わず、クソ上司への悩みが週一で吐き捨てられるおトイレのような場所。

32歳 女性

タイトルにもあるように私が今までに出遭ってしまったクソ上司、実は今も一緒に仕事をしていて苦痛でたまりません。
何が1番クソだと感じるかと言えば、まずこのご時世に許されるわけがないモラハラ。
わたしたち女性職員にはさすがにまだ控えめではあるものの、威圧して部下に言うことをきかせるスタイルをとり続けています。


特にわたしの先輩である男性への風当たりがきつく、皆の前でも罵倒する有様で見ていられません。
なぜそんな人に役職なんかが与えられているのだろう、この組織自体が腐っているとも日々感じています。
先輩と共にわたしも含め転職を考えてもいるのですが間違いなくそのクソ上司は辞職理由の大きな原因です。
大きなことを言う割に、事なかれ主義でもあり言動の不一致が目立つどころか解決すべき課題にも「仕方がない」で済ませるあたりも、尊敬できないし本当に何か不正でもしてきてほしいなとまで思ってしまいますね。


そんなことでもなければずーっと居座り続けるんだろうなとも感じます。

わたしも辞めてしまえさえすれば今後関わりもなく過ごすこともできるしいいのですが、絶対にあんな風にはならないぞといった反面教師にもさせてもらっているということで、無理矢理ポジティブに捉えて日々をやり過ごしています。


どれだけ仕事で頑張っても行手を阻む存在があると、やる気が削がれてしまいしんどいなとストレスもかかえてしまいがちですが仕事は人生の一部でしかないし生活のためには勤めるしかないのですがクソ上司に振り回されるのは勿体無いので、いまできることに向き合っていこうとも考えてます。


クソな上司に悩まされている方、私以外にもたくさんいると思いますがめげずに踏み台にしてやりましょう。

38歳 男性


私の上司は非常にパワハラ的な人物です。

 

毎日のように、怒鳴りつけられ、自分が悪い場合でも、他人のせいにされることがよくあります。

また、お客様の前でも怒鳴られ、私たちは非常に不快な思いをしています。

さらに、上司は毎日10件以上の電話をかけてきます。その電話はたいした用事でもなく、ただ怒鳴りつけるためにかけてくることがよくあります。休みの日でも電話をかけてきて、私たちはいつも不安でいっぱいです。

上司は家族にも子供にも見放された、どうしようもない人物です。私たちが彼の行動に不満を持っても、彼は聞く耳を持ちません。私たち従業員は、このような上司の下で働くことが非常にストレスフルで、やりがいを感じることができません。

私たちはこの状況を変えるため、何度も会社側に相談してきましたが、なかなか改善されません。私たちは、このようなパワハラ上司がいなくなる日を願っています。
私たち従業員は、このようなパワハラ的な状況が続くと、精神的にも肉体的にも疲れ果ててしまいます。私自身も、毎日のように怒鳴られ、自分が悪いことをしているわけではないのに、責められ続けることで自信を失い、自己評価が下がってしまいました。

また、上司の行動によって、私たちはお客様からも信用を失うことがあります。上司がお客様の前で怒鳴った場合、私たち従業員はその責任を取らなければなりません。しかし、私たちはそのような行動をするつもりはありません。私たちはお客様との良好な関係を築くため、最善を尽くしていますが、上司の行動がそれを阻害してしまいます。

このような状況において、私たち従業員はストレスや不安を抱えることが多く、健康にも悪影響を及ぼしています。また、このような環境下で働くことによって、モチベーションを失ってしまう人も少なくありません。

私たちは、会社側が適切な対応を取って、このような状況を改善してくれることを望んでいます。上司には、従業員を尊重し、適切なコミュニケーションを取ることを求めたいと思います。

 

私たち従業員は、良い環境下で働き、お客様に最高のサービスを提供することができるよう、会社側のサポートを求めています。 

現在、私(男性/66歳)は43年間勤めた会社を定年退職して在宅しいおります。

以下はまだ会社に勤めている時に出合ったクソ上司のお話です。
 

私は入社以来生産機械の製造部で設計者から始まって主任、係長、課長と管理職まで経験をさせてもらいました。設計部から生産工場にも異動しモノづくりの現場も経験しました。
私のいた会社は、ある年齢になると役職の定年があり管理職を降りた段階で人事部に移動し、今までの経験(モノづくりの技術的なこと、仕事の管理、人の管理、部下の育成など)を活かして後輩など人材育成に携わるような職場で働くことになりました。


私は「ものづくり」から「人づくり」という新しい仕事にモチベーションは上がっておりました。
約9年間その職務をしていた時に社外から中途採用で課長が入社されてきました。私の部署の上司となる人です。その人は人材教育といったところの経験がありませんでした。
当然ながらこの会社の過去の歴史や風土、社員の状況については分かっていません。
当初は私も慣れない環境の上司に協力をしていましたが、次第に上司の社内教育の考え方とのズレを感じるようになりました。


私も長年働いてきた会社で、人材育成にも9年携わっており仕事のやり方、考え方には自信や自負もありました。
新入社員研修を行っている時に新入社員からなぜ新入社員研修をするのか良く分からないと質問されたようです。上司は私に「新入社員のAさんが『新入社員研修があまり役に立たない』と言っているよ。一応参考意見として聞いておきますと答えておきました。伝えておくよ。」と話しました。


人材育成を担当する課の課長の発言かと耳を疑いました。

研修を行う意味をしっかり理解して、新入社員に説明して納得させるように話すべきところを、意見を聞いておくとその場を終わらせ、他者(私)に伝言として伝えようとしたのです。
これでは単なるメッセンジャーボーイと変わりません。管理職でもある上司は仕事の趣旨や意味をよく理解し部下に仕事をさせる必要があります。


そう言えばこの上司は、自分にあまり関心のない話題について「誰誰さんがこんなことを言っている。参考意見として聞いておくと答えました。一応伝えておくよ。」といった発言をよくします。
自分の管理する仕事に関わることについては全責任を持って取り組んでもらいたいものですが、そのような管理職としての姿勢(当事者意識)が感じられずとても残念に感じました。

 

私も管理職を経験してきた人間です。

あまりの不甲斐なさにこんな上司の下で働きたくないと強く思いました。

25歳 男性

弁当屋で働いてた頃、上司にあたる人が仕事できない上に危ない人でした。
予約を取っても情報の共有をしなかったり、掃除や補充をしなかったりこちらからお願いして初めて動くような人だったので忙しい時間はイライラしてました。


中でも酷かったのは、時間で上がったあとに消費された自分とは関係ない食材の補充がされていないと怒られた時はどうしようもなかったです。

時間で終わってもうその場にいないのにどうやって補充しろと?と怒りが湧きました。

その上司が閉店作業までした翌日、商品の補充がされていなくただでさえ忙しい朝の作業がより忙しかったのを思い出します。その上司は店長とかには「○○さんが仕事をしっかりしない」だの色々と陰口を言っていたそうです。


そして肝心の調理の方ですが、これもとても酷かったです。まずマニュアル通りに作っておらず、自己の判断で早い方法で調理してました。


もちろんマニュアル通りに作ってないので油でギトギトしてたり火が通ってなかったりしていたので、もちろんクレームも上がりました。そのクレームも自分が悪いと思っておらず、他の従業員になすりつけるようなクズでした。


そして1番の問題行動がレジのお金を抜いていた疑惑が上がった時です。

金額が合わない日が続き監視カメラを見ることがあったのですが、閉店した後のお店で金庫を漁ってる上司がいました。

本人はその時間にいたけどやってないと言ってたのですが、監視カメラに写ってた以上完全に黒でした。

その一件が発覚してから上司は店長からクビにさせられていました。

その後はどうなったかはしりません。


いくつか仕事をしていましたが、ここまでひどい上司に会ったのは初めてでした。

35歳 女性


数年前にコールセンターで働いていた時の上司です。50代のでっぷりとした男性で、いつもスーツを着ていました。このコールセンターでの仕事は、とあるサービスのお問い合わせ窓口のようなもの。純粋な質問からクレームまで、さまざまな内容を受電することになります。

マニュアルは用意されているものの、こまかなサービス内容は専門の部署から後日折り返すといった内容でした。

このセンターでは、基本的にクレームに発展した場合、すぐに管理者に電話を代わってもらうことになっています。電話のオペレーターたちは正社員ではなく、ほとんどがバイトだったからです。しかし、中には「あなたの勉強にならないから」と理由をつけて、代わってくれない人もいるんですよね。すぐに上に代わるというのがマニュアルに入っているのに、なぜ?と、本当に疑問でした。

とはいえ、ほとんどの人は「上の人間を出せ」と言われれば、すぐに電話を代わってくれます。

その中でも一番代わらないのが、50代の男性だったんです。彼の役職は、スーパーバイザー。オペレーターの管理をして、電話の品質を上げるという役割です。センター長は違う仕事をしていることが多いため、実質現場責任者のような役職なのですが、この男性は本当に仕事をしません。

コールセンターのスーパーバイザーは、センターや会社にもよりますが、結構30代くらいの人が多いんです。その人たちに「昔は良かったね」とかいろいろ話して、仕事を押し付け自分はソリティアをしている……と本当にありえない人でした。

一度短期のバイトで来た子がクレームにあたってしまったのですが、話している内容的にもかなり理不尽で。その時、他のリーダーやスーパーバイザーは他の電話を対応していたのに、結局そのおじさん上司は電話を代わってくれなかったんです。結局お客様をさらに怒らせてしまい、他のスーパーバイザーが走ってきて電話を代わっていました。

その後数日は、女性のスーパーバイザーたちが全員おじさん上司をシカトしていて、ちょっと怖かったですがなぜクビにならなかったのか不思議なレベルです。