日々の動向と業務の記録。 -155ページ目

Billy's BootCampに入隊。


                 
あっそ《笑知っている方も既にいるかとは思いますが、深夜の通販番組で見かけて以来、ずっと気になっていた 「Billy's BootCamp


遂に入隊することに成功しました。これは7日間の集中ダイエットプログラムというもの。


元軍人であるBillyは既に50歳を過ぎてるというのには驚きました!!毎日あのプログラムを続ければあんなに若く引き締まったbodyになれるのかなぁ~なんて思っています。


元々が軍隊でのトレーニングを目的としていたものをエクササイズにしたので一日目は全身が筋肉疲労でとにかく辛いです。


そして、元軍人らしく叱咤激励をしてくれます。Billyに優しく声をかけられると頑張ろうという気分になってきます。


全国のドMの方にはとにかくオススメです。


私はまだ一週間のプログラムを終了していないので効果はまだわかりません。


この筋肉痛からすると明日からハリウッド女優のようになれるでしょうか・・・(-^□^-)

デスパレートな妻たち 第6話 火花散らして

ネタバレ

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引越しを前に、ポールは庭先でガレージセールを開いていた。スーザンは最近姿を見かけないザックについて聞き出そうとするが、ポールは「親類の家にいる」と空々しい説明をする。


実はザックは療養施設に預けられていた。心理療法を勧める医師に対し、ポールは投薬治療だけでいいと言い放つ。

リネットの双子が編入したバークリフ学院では、学芸会が間近に迫っていた。

学芸会を仕切っているのは保護者会世話役のメイシー・ギボンズ。メイシーは子供たちが演じる「赤ずきん」の結末を変更すると告げる。オオカミが殺されることは子供たちにとって残酷すぎるため、猟師の良心に触れたオオカミがよいオオカミに戻り森に帰る、という内容に変えるというのだ。

有り得ない結末にリネットは意見しようとするが、保護者として学芸会で重要な役割を担っていないリネットの発言は退けられる。しかしその後急きょ、衣装係に空きが出て、リネットは即座に立候補。まずはメイシーに発言権を認めさせ、「赤ずきん」のエンディングを従来のものに戻すことを提案、ほかの母親たちの賛同を得る。

午後のひとときをポーカーに興じるスーザン、リネット、ブリー。

ガブリエルも姑ホワニータ同伴でやってくる。席をはずしたガブリエルに代わり、ホワニータがポーカーに加わることに…。戻ってきたガブリエルはテーブルで札束をかき集めているホワニータの姿を眼にする。ホワニータはギャンブル依存症だったのだ!


夜、カルロスに事実を確認したガブリエルは、翌日、ホワニータをランチに誘う。場所はカジノのあるバイキング。店の前で急用を思い出したふりをしてガブリエルは引き返そうとするが、ホワニータは「先に食べてる」と一人店へ。

ジョンとの密会を終えカジノに戻ったガブリエルは、ぼう然とするホワニータを見つける。それもそのはず、ギャンブルで、限度額1万5千ドルのカルロスのカードが取引停止になるまで大負けしたのだ。

カウンセリングを続けるバン・デ・カンプ夫妻。レックスが夫婦生活に満足していないことが明かされ、ドクター・ゴールドファインは「性の代理人」の仲介を提案。ブリーは自力で解決しようとスペシャルコスチュームでレックスのモ-テルに出向く。

セクシーなブリーの挑発に応じるレックス。しかしブリーは、レックスがサイドテーブルに置いたブリトーから垂れ落ちるチーズに気をとられてしまい、そこで全てがおじゃんになってしまう。

すべてをブリーのせいにするレックスだが、ブリーは何かひっかかりを感じ始める。実はレックス自身に、打ち明けられない秘密があるのでは・・・と。

スーザンはポールを尾行し、ザックのいる療養施設を突き止める。

中に潜入したジュリーは、ザックを見つけ話を聞きだす。薬のせいでぼんやりしているザックだが、母メアリー・アリスの死をきっかけに思い出したことがあるという。それは幼いとき、「デーナ」がどうなったのか・・・。

そこへ看護師がやってきてジュリーは外に出されてしまった。話を聞いたスーザンは「デーナ」探しを始めるが、何一つ手がかりを見つけられない。

ギャンブルの負けをカルロスに内緒で処理しようとするガブリエル。ホワニータは「お義母さんのことは嫌いだけど、カルロスを悲しませたくないの」と語るガブリエルを見直し始める。しかし、ガブリエルが自分のギャンブル好きを承知であの店に連れて行ったことを知ったホワニータは、より一層ガブリエルへの監視を強め、そしてあることに気付く・・・。

学芸会が迫り、衣装係のリネットはてんてこまい。

メイシーの陰湿な嫌がらせで双子の役を取り上げられそうになったリネットは、母親仲間のジョーダナから「魔法の薬」の存在を教えられる。「魔法の薬」とは子供に処方されている注意欠陥障害の薬だった。

双子の学芸会デビューを守るため、リネットは薬に手を伸ばしてしまう…。すべて間に合わせたリネットに、なおも続くメイシーの嫌がらせ。ついにリネットはメイシーに真っ向勝負を挑み、迫力勝ちを収めるのだった。


ポールからガレージセールで購入した毛布には「デーナ」と刺繍されていた。

(2007/05/19.sat.25:20-26:04)

ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント

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浦和魂 第12節 名古屋戦

前節浦和はホームで、首位ガンバ相手に先制点を許すものの、後半ワシントンのゴールで1-1の引き分け。


これでACLを含め4試合連続引き分けとなっていた…。今までの激戦で選手達の疲労はピークに達していたことを考えると引き分けで終わったとことを称えてあげるべきだと感じた。


代表合宿に参加した選手達を除けば、リフレッシュできたと思われる。来週は水曜日にACLも控えてるしとにかく大事な試合になりそうだ。


浦和の名古屋との対戦は過去を振りかえってみると、とにかく対戦成績が悪い。


しかも豊田スタジアムでは2戦2敗そして無得点と分が悪い。

しかし蓋をあけてみれば今日の浦和はかなり充実したゲーム展開をしていた。


序盤こそ名古屋の激しいプレッシャーに対して受身に回わっていたがチーム全体できっちりとボールを繋いだ結果、試合の主導権を握り返し攻撃的なサッカーを展開することが出来た。


前節に続き相馬のサイドからの突破も良いアクセントになっていた。


その後は90分を通して相手に主導権を譲り渡すようなことは無く、速いFWをスペースへ走らせてくる相手のカウンターにも守備陣が冷静に対応出来ていた。


ただ残念だったのは3バックの弱点を突かれ1失点してしまったこと…。

何はともあれ、久しぶりの勝ちを目に出来たことを嬉しく思っています。


このまま、連勝が続き1位に返り咲くことを心から祈っています。