日々の動向と業務の記録。 -116ページ目

平和な国、日本。

さっき、コンビニに行くので外へ出たのですが鍵が開けっ放しでした。


つまり、昨日の夜からさっきまで鍵をかけていなかったんです。

私のマンションのフロアーには誰も住んでる人がいません。

真下の人と真上の人もいません。

もしも、私が強盗に襲われ例え大声で叫んでも誰にも気づいてもらえません。

危うく、孤独死をするところでした。


これからは、気をつけます。



ところで、今日は一冊の本を紹介します。

世界屠畜紀行/内澤 旬子


ここからは、興味のない方はスルーしてください。


私は前にブログで、「いただきます、ごちそうさま」について触れました。

私たちは、動物のお肉を美味しくいただいています。

どの様に、お肉が私たちの元へ出来上がってくるのか料理をするのならば知っておくべきだと思い色々と調べました。

色んな書物を読み、とても読みやすかったのは内沢 旬子さんの「世界屠畜紀行」でした。

意外と知ってるつもりで知らない世界。興味を持たれた方は是非、読んでみてくださいね。

雪の女王 第15話 テウンの願い

ネタバレ

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バスの車内で気を失なったと思われたボラだったが、ただ眠りについていただけだった。

その頃、胸腺腫の疑いを持っているゴヌは、ボラの検査がまだ出ていないことに苛立ちを抑えられずにいた。

ボクシングジムでボラとテウンは二人だけの幸せな時間を過ごしていたがボラがテウンの机を整理しているとすずらんの花が粉々になってしまう。

家路に向かうボラだが、突然胸の痛みが出る。病院へ行くとゴヌから病状を説明される。


ショックを受けたボラだが。テウンのことを思い嘘をついて病気を打ち明けられなかった…。

ボラは、父親の会社へ行き『家に戻るわ、彼とも別れる…』と話した。突然のことに驚きを隠せないボラの父親。

スンリに料理を教わりテウンをもてなすと感動してじょうぜつになるテウン。ボラは涙が止まらなくなる。

ボラとの会話を思い出し、テウンは教授から受け取った数学の難問を解き明かそうとしていた。


電話をボラにかけて『俺、答えを見つけたみたいだ…』と話す。

教授に提出して学会に持っていくことにしようと言われた。

テウンは『問題が解けたら願いを聞いてくれると言ったよな?』とボラに話すと指輪を渡す。思わず席を立つボラは『結婚ですって?正気なの?結婚なんてしない。特にあなたとはね。』

スンリの家で世話になっているボラは自分の荷物をまとめている。そこへテウンが足止めするがボラはテウンをふりきり行ってしまう。

病院へボラが行くとゴヌの口から父親に説明すると話した。しかし、そこへ父親がやってきてそっとボラの手を握りしめた。

ポケベルにはテウンからのメッセージがそれを聞いたボラはテウンの元に駆け寄る。だが、発作が起こり倒れてしまう。

ボラは、意識がもうろうとする中でテウンが一人ラップランドで泣いているのを夢見る。

その頃、テウンは病院へ到着していた。ボラの病気が信じられないテウンはボラの姿をみるまで信じないと話。集中治療室へ入ろうとしていた。

<感想>


次回、いよいよ最終回。私の楽しみである「雪の女王」がおわってしまうのはすごく残念です。


来週になるのを心して待ちます。

運命の赤い糸。

今日は、運命の赤い糸について話をしたいと思います。


興味がない方はスルーしてくださいね。(変な感じで終わるので)


ブログ始めて間もない頃にも書いたのですが・・・。


私には、約束をしてなくて偶然。街で会う知り合いがいます。


話せばそこそこ話も弾むけど連絡を取り合うまでではない人って皆さんもいませんか?


まさに彼はそんな感じの人です。


私が尊敬する女性から昔に、「約束をしてなくても、偶然会える人とはとてつもない縁がある」と教えられたことがりました。


そして今日、10回目の偶然が紀伊国屋でありました。


実は、2週間ほど前にも9回目があったんですがお互い友達を連れていたので会釈程度で別れました。


8回目の偶然の時に、次に会ったらデートに誘おうと心に決め。


相手を知るには、まず食事ということで…。さっきまで、一緒に食事をしてきました。


それで結果は、どうだった?かとここまで読まれた方ならば当然思うことでしょう・・・。


私たちは・・・。


いざテーブルを囲んで二人で向き合ってみると話をすることが何もありません、共通の話題が私たちには何もありませんでした。そして食事の好みが全く合いませんでした。お互いにとってこれは、致命的です。


一回、デートをしただけではさすがに彼のことを100%理解出来るわけがないので全てを否定するわけではありませんが・・・。


私たちは、これからも一生。知り合い止まりでしょう。


そして、私の運命の赤い糸が彼ではないことを願っています。



今日は、スーツを着て外を移動していたので疲れてしまいました。


コメントくださった方々、お友達の方々。明日、遊びに伺います。


サラリーマンはえらいなっと改めて尊敬することが出来たTIGHTでした。