浦和魂 第21節 ヴァンフォーレ甲府 戦
信じられないの一言です。
まさか、首位に浦和が昇りつめたなんて!!
何度か、あまり寝ていなかったせいか夢かと思いました。
試合の結果は、随時。携帯で確認しました。今日は、絶対に浦和は勝つと信じていました。
だから、4点もとってくれたことには驚きましたが・・・。
それよりも、まさかガンバが横浜FCに引き分けるなんて思いもしませんでした。
こういう嬉しいサプライズはいつでも大歓迎です。
サプライズついでに、オシム監督は田中達也を代表に追加招集したとさっきニュースで聞きました。
カメルーン戦は確か九州でやりましたよね?達也の晴れ姿を見に九州へ行こうかと思ってしまいます。
甲府戦を録画した映像を見たらまたUPするかもしれません。
以上、興奮が冷め切れないTIGHTでした。
2007年8月18日(土)18:30キックオフ・国立競技場
ヴァンフォーレ甲府1-4浦和レッズ
得点者:6分・62分田中、39分永井、41分鈴木、46分石原(甲府)
最高~~~~♪


6時間半くらい現場にいたのにあっという間で記憶がほとんどない‥‥

ベイブリッジすごくキレイでした。私の2番目に好きな場所![]()
彼氏以外の人と行ったのは今回が始めてでした。今日は、初体験を経験しちゃいました
それから、今日一つやりたいことが出来ました。
今日のイベントで3万人の前で歌うってすごく気持ちがいいんだろうなって思いました。

デスパレートな妻たち 第17話 届かない言葉
ネタバレ
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先週は、終戦記念日の特別番組のため放送はお休みでした。
交通事故で入院中のガブリエルの義母ホワニータが、5ヶ月間の昏睡状態から目を覚ました。
病院の看護スタッフは持ち場を離れており、ホワニータの傍には誰もいなかった。息子カルロスに一刻も早く、ガブリエルの浮気を伝えたい思いのホワニータは公衆電話へ急ぐが、掃除中の廊下で大量のワックスにより足を滑らせ階段を転落しています。
そこへ夜勤で喫煙を楽しんでいた看護師ハイゼルが駆けつける。
ホワニータは「息子に伝えて、嫁が浮気してるって…」と言い残し、息絶つ。
だが、ハイゼルの耳にはヘッドフォンでふさがれていた・・・。
病院から知らせを受けたガブリエルは、ホワニータの最期の様子を確認しようと病院を訪れる。
誰もそばにいない状態で息を引き取ったと聞かされ、ひそかに安堵するガブリエル。
しかし病院側は、ガブリエルが看護体制の不備に気付いたのではないかと怯えていた。
一方のカルロスは、最愛の母ホワニータの葬儀に最高級の品を揃えて準備する。手彫りで金箔付きのマホガニー製のお棺にそれを運ぶ馬車、聖歌歌手、さらに納棺堂まで用意する。
マイクから「過去のすべてを書いた」と手紙を渡されたスーザン。
しかし信じやすい彼女は「また騙されるのではないか?」と手紙を読む勇気がなかなか出ない。
そんなとき、スーザンの車のタイヤがパンクする。
タイヤにはくぎが刺さっており、そのくぎはイーディ邸の工事を請け負う職人ビルのものだった。スーザンに気のあるビルがきっかけづくりに仕組んだのだ。ビルはスーザンをランチに誘うが、スーザンは今ひとつ踏み切れない。気乗りしない理由は、ビルはイーディのお気に入りでもあるのだ。スーザンはビルとのデートについて、イーディの意見を聞くことにする。
ブリーの息子アンドリューが、学校の警備員にけがをさせ、退学になってしまう。アンドリューたちの素行を注意した警備員を振り切り、車を発進させたのだ。
卒業2ヶ月前の愚行に落胆するレックスに、ブリーはある提案をする。未成年の更生施設に入れようというのだ。反対するレックス。
しかしブリーと口げんかになり足蹴にするアンドリューを目の当たりにしたレックスは、ブリーに同意し、アンドリューを更生キャンプへ送り込む。
久しぶりに「夫の支え」を実感したブリーに、レックスに対する穏やかな笑みが戻る。
双子が通うバークリフ学院の母親仲間、アリッサと親しくなったリネット。アリッサはろうわ者で、読唇術や娘リリーの手話の助けを得ながら、コミュニケーションをとっていた。
仲良くなりアリッサ夫妻を誘った食事会でリネットは、アリッサの夫デニスに驚愕する。
彼は、アリッサに聞こえないことをいいことに、アリッサの悪口を言い続けるのだ。リネットはトムに相談するが、「アリッサ夫妻の問題だ」と諭される。
数日後、再び夫婦でテニスをしている時にデニスのアリッサへの悪口を聞かされたリネットは「不満があるなら本人に言いなさい」とデニスを一喝。
しかしそれがきっかけで、デニスは家を出てしまった。アリッサはリネットを「おせっかい」呼ばわりし、リネットは落ち込む。
そんなリネットを、トムは失笑しながら「正義感をちゃんと行動に移せる君は立派」と誉めてくれた。
スーザンからビルとのデートの誘いをイーディは即座に断るように話す。
そんなイーディの態度に反感を覚えたスーザンは、ビルとわざとデートする。しかしスーザンの口から出るのはマイクのことばかり。そこへイーディが現れ、スーザンに友情の終わりを宣言し、ビルには解雇を宣言する。
帰宅途中、ビルはスーザンを「好んでトラブルを招いている」と中傷した。
スーザンは心外だと主張するが、そのとき車がパンクする。スーザンが、仮修理だけでパンクをちゃんと直していなかったのだ。夜の道で途方にくれる二人は道端に座り込む・・・。
カルロスは司法取引を持ちかけられていたが、有罪を認める気がないため応じない。それどころか、自分を有罪にする絶対的な証拠がないと解釈し、裁判に希望を見出していた。
弁護料捻出のため、自宅を売りに出すと言うが、ガブリエルに反対される。それは、ちょっと刑務所に入れば、家を売らずに住み続けることが出来るからだ。
しかし、ホワニータの葬儀でさらに散財したカルロスはガブリエルに迫られ、覚悟を決める。
ガブリエルはカルロスの決意に今までにない「かっこよさ」を感じ感激。カルロスはガブリエルに、自分が戻ってくるまで浮気もせずこの家で待つように厳しく言い渡す。
一方、ホワニータが入院していた病院は、看護体制の落ち度について訴訟を起こさないことを条件に、金銭的補償を提案してきた。ガブリエルは、カルロスが刑務所に入ったあとに万一宝くじで大金が当たった場合、没収の対象にならないことを弁護士に確認して、一人笑いが止まらない・・・。
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