の依頼があったわけではありません。
(ご存知の通り、ええ)
テレビに出るということはどう言うことだろうと考えてみた。
自分を映すカメラの向こうに何万、何十万の瞳がある。
それでも、テレビに出ている人々はそのプレッシャーを跳ね飛ばし、私達のお茶の間を賑わせてくれる。
そうするためには何が必要だろう。
時には武装だって必要であろう。
ありのままなんていたら怪我をしてしまうんじゃないだろうかと考えてしまう。
そして、そのプレッシャーを跳ね返すだけの、何よりもの勇気がなくてはならない。
今日はそんな方々に、感謝と尊敬の念を示したい。
このブログを見ていないであろうテレビ関係者の方へ
テレビだけは出たくないっす!!!


