ジュエルペットサンシャイン 第13、14話
■チャロットの恋物語イェイッ!
チャロットの恋ですか。
彼氏(?)から来てるメールの文面がなんか酷いんですけどw
ドキュンズキューンってなんだよw
って言うか、チャロットって晶子のルームメイトだとばかり思ってたんですけど、違ったんですね。
花音の取りまき(かえで?)のルームメイトだったのか。
「え~~~!?今ここでチューしたくなってきた~!?ハニーってばますます大胆っちゃ~」
チャロットの言葉に赤くなるひなたとサフィーの「あらあ、やだぁ~」に萌えた。
相手を確認しようとする花音達。
しかし・・・誰もいない。
うわ。なんか怖い。チャロット、頭イッちゃってる?
「あったかくなってきたせいかなあ。蚊がいてさあ」
蚊を叩くと、
「キャー-------!!」
チャロット悲鳴。
チャロットの彼氏ってもしかして・・・。チューってつまり・・・。
香取君ってwww
「ホラ、香取の席はそこだろ?」
「でも、そこって」
「新学期からずーっと空席なんじゃないっけ」
あの席か!
確かに虫がいるとは思ったけど。
って言うかみんな空席だと思ってたのかよw
日直に香取って書いてあるだろwwww
「邪魔くさい」
イルカ先生、香取を殺そうとするなwww
香取がくもの巣にかかってチャロット大泣き。
でも、他の蚊が通りかかったら
「マイハニー、無事だったっちゃね~!」
ついてっちゃった。
どれが香取か見分けついてないじゃねーかwww
誰かが仕掛けた蚊取り線香。チャロット憤慨。
無事だった蚊を見つけて
「マイハニー、またまた無事だったっちゃね~!」
蚊取り線香のまわりに蚊が落ちまくってるんだが。香取以外は死んでもいいのか?この学校は。と言うか香取も死んでいい勢いだ。と言うより蚊取りとっくに死んでるだろw
蚊柱発見。ラブラ、楽しそうに殺虫剤をばら撒く。
大量殺戮wwwチャロットパニック。
「どうですか?恋って本当に素晴らしいものですよね?今日は、そんな素敵な恋の物語をお送りしました」
なんだそれwwwなんだその酷い締めはwwwwwwww
■カレーなるジャスパーイェイッ!
ジャスパー、洗面所のトラブルで御影と真砂の部屋へ。
御影と真砂ってルームメイトだったのか。必ずジュエルペットとペアって訳でもないんですね。
ジャスパー、凄い食い散らかしっぷり。
御影は掃除。
御影は几帳面な性格か。
スナック食い散らかすのはまだいいとして、飲み物こぼすのは酷いw
「ジャスパー!寮は共同生活だ。自分の身の回りは自分でしろ!」
「気が向いたらな」
うわ~、いつも温厚な御影が怒ってる。ジャスパーは人を怒らせる天才だ。
って、あれ?ガーネット、ストロベリーカフェでウェイトレスのバイトなんてしてたの?
「マスターご自慢の新メニューはいかがかしら?」
何故ペコちゃん顔w
カレー出た。
マスター赤くなってる。
「うまい!このマイルドな風味とコク。たまねぎをじっくり炒めて甘味を出し、そこに季節の野菜を加え、さらに絶妙のタイミングでスパイスをローストして全体を包み込んでいる。素朴だが決して手を抜いてはできない味わい!いい仕事をしている」
ジャスパー、やたら高評価。
御影は・・・カレーに納豆かよっ!!
糸引きすぎwwwwwwwww
「素材の旨みとブイヨンのコクをなんだと思ってる!?」
ジャスパー激怒。
御影、さらにソースをドバドバと。
これは酷いw
また糸wwwwwww
「知らないのか?カレーはこうして食べるのが一番美味いんだぜ」
いや、そんな爽やかに言われてもw
御影とジャスパー、決闘。
「二人とも顔はやめて~!」
サフィーwwwww
「そう!全ての原因は、きっと私なんだニャ!」
サンゴwww全く関係ねえwwwww
ジャスパー、魔法で学校の木をミサイル化。
これは酷い。
御影、全然動じない。
木が「カレー」の文字に並ぶ。
「な・・・一瞬で全部植え替えただと~!?」
御影何者だよっ!!
ジャスパー、人間界とジュエルランドを繋ぐゲートを開ける鍵を取り出す。
世界観が良く分からないけど、一応あるんだ、人間界。って言うかレアレア界じゃないんだ。
御影、ルビーの出したピコピコハンマーで対抗。
ジャスパーのお尻ペンペンwww
「知らなかった。御影君って怒ると怖いんだ」
怖いのか?これwww
←第十二話へ 第十五話へ →
チャロットの恋ですか。
彼氏(?)から来てるメールの文面がなんか酷いんですけどw
ドキュンズキューンってなんだよw
って言うか、チャロットって晶子のルームメイトだとばかり思ってたんですけど、違ったんですね。
花音の取りまき(かえで?)のルームメイトだったのか。
「え~~~!?今ここでチューしたくなってきた~!?ハニーってばますます大胆っちゃ~」
チャロットの言葉に赤くなるひなたとサフィーの「あらあ、やだぁ~」に萌えた。
相手を確認しようとする花音達。
しかし・・・誰もいない。
うわ。なんか怖い。チャロット、頭イッちゃってる?
「あったかくなってきたせいかなあ。蚊がいてさあ」
蚊を叩くと、
「キャー-------!!」
チャロット悲鳴。
チャロットの彼氏ってもしかして・・・。チューってつまり・・・。
香取君ってwww
「ホラ、香取の席はそこだろ?」
「でも、そこって」
「新学期からずーっと空席なんじゃないっけ」
あの席か!
確かに虫がいるとは思ったけど。
って言うかみんな空席だと思ってたのかよw
日直に香取って書いてあるだろwwww
「邪魔くさい」
イルカ先生、香取を殺そうとするなwww
香取がくもの巣にかかってチャロット大泣き。
でも、他の蚊が通りかかったら
「マイハニー、無事だったっちゃね~!」
ついてっちゃった。
どれが香取か見分けついてないじゃねーかwww
誰かが仕掛けた蚊取り線香。チャロット憤慨。
無事だった蚊を見つけて
「マイハニー、またまた無事だったっちゃね~!」
蚊取り線香のまわりに蚊が落ちまくってるんだが。香取以外は死んでもいいのか?この学校は。と言うか香取も死んでいい勢いだ。と言うより蚊取りとっくに死んでるだろw
蚊柱発見。ラブラ、楽しそうに殺虫剤をばら撒く。
大量殺戮wwwチャロットパニック。
「どうですか?恋って本当に素晴らしいものですよね?今日は、そんな素敵な恋の物語をお送りしました」
なんだそれwwwなんだその酷い締めはwwwwwwww
■カレーなるジャスパーイェイッ!
ジャスパー、洗面所のトラブルで御影と真砂の部屋へ。
御影と真砂ってルームメイトだったのか。必ずジュエルペットとペアって訳でもないんですね。
ジャスパー、凄い食い散らかしっぷり。
御影は掃除。
御影は几帳面な性格か。
スナック食い散らかすのはまだいいとして、飲み物こぼすのは酷いw
「ジャスパー!寮は共同生活だ。自分の身の回りは自分でしろ!」
「気が向いたらな」
うわ~、いつも温厚な御影が怒ってる。ジャスパーは人を怒らせる天才だ。
って、あれ?ガーネット、ストロベリーカフェでウェイトレスのバイトなんてしてたの?
「マスターご自慢の新メニューはいかがかしら?」
何故ペコちゃん顔w
カレー出た。
マスター赤くなってる。
「うまい!このマイルドな風味とコク。たまねぎをじっくり炒めて甘味を出し、そこに季節の野菜を加え、さらに絶妙のタイミングでスパイスをローストして全体を包み込んでいる。素朴だが決して手を抜いてはできない味わい!いい仕事をしている」
ジャスパー、やたら高評価。
御影は・・・カレーに納豆かよっ!!
糸引きすぎwwwwwwwww
「素材の旨みとブイヨンのコクをなんだと思ってる!?」
ジャスパー激怒。
御影、さらにソースをドバドバと。
これは酷いw
また糸wwwwwww
「知らないのか?カレーはこうして食べるのが一番美味いんだぜ」
いや、そんな爽やかに言われてもw
御影とジャスパー、決闘。
「二人とも顔はやめて~!」
サフィーwwwww
「そう!全ての原因は、きっと私なんだニャ!」
サンゴwww全く関係ねえwwwww
ジャスパー、魔法で学校の木をミサイル化。
これは酷い。
御影、全然動じない。
木が「カレー」の文字に並ぶ。
「な・・・一瞬で全部植え替えただと~!?」
御影何者だよっ!!
ジャスパー、人間界とジュエルランドを繋ぐゲートを開ける鍵を取り出す。
世界観が良く分からないけど、一応あるんだ、人間界。って言うかレアレア界じゃないんだ。
御影、ルビーの出したピコピコハンマーで対抗。
ジャスパーのお尻ペンペンwww
「知らなかった。御影君って怒ると怖いんだ」
怖いのか?これwww
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プリティーリズム オーロラドリーム第8話「りずむピンチ!お勉強大作戦」
中間テストの点数がイマイチだったあいら。
「駄目だよ、あいら。プリズムスターを目指すなら勉強もプリズムショーもどっちもできないとね~」
今日のりずむはなんか上機嫌だな。って言うかキャラ変わってない?
「あたしの場合、特に勉強に力入れなくてもそれなりの点は取れちゃうからね~」
って、38点wwwwwwwwwwwww
なんでそんなに上機嫌かつ自信満々なんだよwwwwwwwwwwwww
りずむ、馬鹿だったのか。
私は頭のいい子が好きなのですよ。りずむ、ストライクゾーンから外れた。
「うちのモットーは文武両道なの」
ってことで、プリズムショー禁止令出ました。
りずむ、追試で70点以上取れなければプリズムショー引退。
「もちろん勉強だけじゃなく、同時にダンスの練習もして、来週のショーには華麗なジャンプも決めてもらうからね」
社長、鬼だw
プリティートップの総力を結集してりずむを特訓。
衣装係の眼鏡のお姉さんも英語教えるのか!
あの人、やっぱり魔法的ななにかじゃなくて、ただのお姉さんなの?
って言うか赤井さんって言うのか。
メイビーの人は数学か。
駄目だ。この人が出てくるだけで何かを期待してしまうw
って言うかこの人、英語担当じゃないのかよっ!
「あの、あたし、理解不能な問題を見ると体が拒否反応を示すみたいで・・・」
しゃっくりが出るのかwって言うか目がイッてるwwww
「数学とは、神が世界に与えた美しき花。その花が咲き乱れる魅惑の花園が・・・数式」
りずむのしゃっくりが再発したじゃねえかwwwwwwww
「二次方程式。それは愛に満ちたその花園に様々な種を植え花を咲かす」
「そう!りんごという禁断の果実を与えれば、そこにはXとYというアダムとイブが生まれ、パンドラの箱から法則が生まれるのだ!」
メイビーの人、今回もキレてるなあw
「りずむちゃん、耳を塞いで」
あいらwwwww
理科はペンギン先生か。
あいら達もペンギンである前提で話してるぞ。この人アスペルガー症候群では・・・。
「あは、これ」
ペンギン先生が見せた秘密。
「ギャ--------!!」
あいら、りずむが大変なことに。一体何を見せたんだwww
今度はコーリングスが講師。
「だってりずむは、頭で覚えるよりダンスの方が得意でしょ?」
スケートやりながら英語勉強するのか!
まあ、中華料理屋でバイトをしてスケートができるようになるよりは説得力があるか。
なんか英語呟きながら滑り出した。
「ワタルさん凄い!英語ペラペラ!」
そうか?・・・そうは聞こえなかったが・・・。
「僕の通った軌道ラインを見てみて」
軌跡が英語になってるwwwwww
これは凄い芸だ。これが男子プリズム界の実力か。
しかしこれ、アイドルというより大道芸人では・・・。
数学も理科もこれで覚えるのか。
って言うか、これを真似できるりずむって実は天才では・・・。
追試当日。
りずむ、ダンスで覚えたことを思い出すため、机の上でダンスwwwww
あいらは先にプリズムショー。
今回のジャンプは胸キュン体験ですか。
りずむは間に合うのか・・・!?
って、なんかりずむ、スケート靴はいて満面の笑顔で答案を掲げながら走ってきたwwwwなんだこのシュールな光景wwwwww
って、プリズムショー中にステージで喜び合うんじゃねえっ!!www
プリズムショーはりずむのスターダストシャワー炸裂。
いや~、いつ見ても攻撃力高そうな技だ。
しかし、プリズムショーは3話連続でりずむが主役になってますね。
かつてのかませ犬状態が嘘のようだ。
あいらもワタル式勉強法で成績アップ。90点。凄いじゃん。あいらはダンスの練習で成績を落としていたとは言え、本来的には頭のいい子なのかな?
りずむは16点。
前より悪くなってるじゃねーか!!wwwwwwwwwwwwwww
←第七話へ 第九話へ →
「駄目だよ、あいら。プリズムスターを目指すなら勉強もプリズムショーもどっちもできないとね~」
今日のりずむはなんか上機嫌だな。って言うかキャラ変わってない?
「あたしの場合、特に勉強に力入れなくてもそれなりの点は取れちゃうからね~」
って、38点wwwwwwwwwwwww
なんでそんなに上機嫌かつ自信満々なんだよwwwwwwwwwwwww
りずむ、馬鹿だったのか。
私は頭のいい子が好きなのですよ。りずむ、ストライクゾーンから外れた。
「うちのモットーは文武両道なの」
ってことで、プリズムショー禁止令出ました。
りずむ、追試で70点以上取れなければプリズムショー引退。
「もちろん勉強だけじゃなく、同時にダンスの練習もして、来週のショーには華麗なジャンプも決めてもらうからね」
社長、鬼だw
プリティートップの総力を結集してりずむを特訓。
衣装係の眼鏡のお姉さんも英語教えるのか!
あの人、やっぱり魔法的ななにかじゃなくて、ただのお姉さんなの?
って言うか赤井さんって言うのか。
メイビーの人は数学か。
駄目だ。この人が出てくるだけで何かを期待してしまうw
って言うかこの人、英語担当じゃないのかよっ!
「あの、あたし、理解不能な問題を見ると体が拒否反応を示すみたいで・・・」
しゃっくりが出るのかwって言うか目がイッてるwwww
「数学とは、神が世界に与えた美しき花。その花が咲き乱れる魅惑の花園が・・・数式」
りずむのしゃっくりが再発したじゃねえかwwwwwwww
「二次方程式。それは愛に満ちたその花園に様々な種を植え花を咲かす」
「そう!りんごという禁断の果実を与えれば、そこにはXとYというアダムとイブが生まれ、パンドラの箱から法則が生まれるのだ!」
メイビーの人、今回もキレてるなあw
「りずむちゃん、耳を塞いで」
あいらwwwww
理科はペンギン先生か。
あいら達もペンギンである前提で話してるぞ。この人アスペルガー症候群では・・・。
「あは、これ」
ペンギン先生が見せた秘密。
「ギャ--------!!」
あいら、りずむが大変なことに。一体何を見せたんだwww
今度はコーリングスが講師。
「だってりずむは、頭で覚えるよりダンスの方が得意でしょ?」
スケートやりながら英語勉強するのか!
まあ、中華料理屋でバイトをしてスケートができるようになるよりは説得力があるか。
なんか英語呟きながら滑り出した。
「ワタルさん凄い!英語ペラペラ!」
そうか?・・・そうは聞こえなかったが・・・。
「僕の通った軌道ラインを見てみて」
軌跡が英語になってるwwwwww
これは凄い芸だ。これが男子プリズム界の実力か。
しかしこれ、アイドルというより大道芸人では・・・。
数学も理科もこれで覚えるのか。
って言うか、これを真似できるりずむって実は天才では・・・。
追試当日。
りずむ、ダンスで覚えたことを思い出すため、机の上でダンスwwwww
あいらは先にプリズムショー。
今回のジャンプは胸キュン体験ですか。
りずむは間に合うのか・・・!?
って、なんかりずむ、スケート靴はいて満面の笑顔で答案を掲げながら走ってきたwwwwなんだこのシュールな光景wwwwww
って、プリズムショー中にステージで喜び合うんじゃねえっ!!www
プリズムショーはりずむのスターダストシャワー炸裂。
いや~、いつ見ても攻撃力高そうな技だ。
しかし、プリズムショーは3話連続でりずむが主役になってますね。
かつてのかませ犬状態が嘘のようだ。
あいらもワタル式勉強法で成績アップ。90点。凄いじゃん。あいらはダンスの練習で成績を落としていたとは言え、本来的には頭のいい子なのかな?
りずむは16点。
前より悪くなってるじゃねーか!!wwwwwwwwwwwwwww
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【CS】ジュエルペットてぃんくる☆ 第36話「アルマと祐馬でドッキ☆ドキ!」
久々登場のアルマ。
ジュエルチャーム発見。
「このジュエルチャームがあれば祐馬に会える。ジュエルランドに祐馬を連れてくるんだ」
なんかヤンデレ的な。
祐馬とあかりは
「あのさ、いいかな、話。この前、公園で・・・あの時、桜逃げちゃって、あれから俺、ちゃんと話してないし」
「もう帰らないと!しゅ、宿題とか、ゆ、夕ごはんの手伝いもあるし、それから、それから、あ、そうだ!おやつも食べなきゃいけないし」
祐馬可哀想wwwwwwwwwww
って言うか祐馬よく平気でいられるなあ。
普通なら絶対振られたと思うだろ。これ。
「だって、だって、私ってばあの時思わずあんなこと言っちゃって、あれからずっと気まずくて、祐馬くんなんか怒ってるみたいだし、きっと、私のことおかしな子だと思ったんだよ、嫌われちゃったんだよ」
うわ~。君に届け的な届かなさw
あかりがジュエルランドに行こうとしているところを、祐馬が目撃。
「祐馬くんに見られちゃった!魔法を見られちゃったよ!」
大変だ!
ところで、魔法を見られるとどうなるんでしたっけ?
魔女ガエルにされるとか、そういうのあるの?
アルマが手に入れたエンジェライトのジュエルチャーム。
アルマの母親、フェアリーナが使っていたものなんですね。
フェアリーナ様のパートナーはエンジェラなの?
アルマはジュエルチャームの力を使ってレアレア界へ。
あかりはオパールのお告げで祐馬のところへ。
「私、祐馬くんに話さなきゃならないことがあるの。信じられないことばかりだと思うけど・・・。
私、魔法の国で魔法を・・・教わってるの」
「私たちはね、ジュエルペット。素敵な素敵な魔法の国から来たの。その国の名前はね・・・」
「ジュエルランド。母さんが産まれた国だ。ぼんやり覚えてる。母さんが生きてた頃、ジュエルランドの話を聞いた。そして、その時俺のそばには、いつも誰かがいた」
「それはアルマだよ!祐馬くんの双子のお姉さんだよ!」
そこへアルマ登場。
「覚えてるか?私を。私たちはいつも一緒だった。いつも母さんのそばにいてくれた」
「待って!私、アルマと祐馬くんが会えて嬉しい。離れ離れだった二人が一緒にお母さんを思い出すなんて嬉しいよ。でも、アルマがしようとしてることは、みんなを悲しませるだけだよ!アルマのお母さんだって悲しむよ!」
あかり、みすみす祐馬くんを連れて行かせたりはしない。
女の戦いだ~。
「俺にはジュエルランドのことも、バッデストってやつのことも分からない。だから・・・俺は桜の涙を信じる!」
うむ。あかりの涙となれば信じざるを得ないだろう。
力づくで祐馬を連れていこうとするアルマ。変身で対抗するあかり。
激しいバトル。ついでにコスチュームで祐馬を悩殺だ。
「ジュエルランドにいるときと、何かが違う・・・」
アルマ、グロッキー気味。
「魔法力が強い魔法使いは、レアレア界では命がすり減っちゃうんだよ!」
アルマ、ショック受けてる。
ありゃ~。でも、あかりじゃ勝てないのか。
アルマが祐馬に触れると、
「分かった。・・・とうとう」
バッデストの場所が分かっちゃったアルマ、祐馬を連れ去りました。
一回戦はアルマの勝ち。まあ、祐馬よりおやつを取ったあかりでは勝てないわなあ。
←第三十五話へ 第三十七話へ →
ジュエルチャーム発見。
「このジュエルチャームがあれば祐馬に会える。ジュエルランドに祐馬を連れてくるんだ」
なんかヤンデレ的な。
祐馬とあかりは
「あのさ、いいかな、話。この前、公園で・・・あの時、桜逃げちゃって、あれから俺、ちゃんと話してないし」
「もう帰らないと!しゅ、宿題とか、ゆ、夕ごはんの手伝いもあるし、それから、それから、あ、そうだ!おやつも食べなきゃいけないし」
祐馬可哀想wwwwwwwwwww
って言うか祐馬よく平気でいられるなあ。
普通なら絶対振られたと思うだろ。これ。
「だって、だって、私ってばあの時思わずあんなこと言っちゃって、あれからずっと気まずくて、祐馬くんなんか怒ってるみたいだし、きっと、私のことおかしな子だと思ったんだよ、嫌われちゃったんだよ」
うわ~。君に届け的な届かなさw
あかりがジュエルランドに行こうとしているところを、祐馬が目撃。
「祐馬くんに見られちゃった!魔法を見られちゃったよ!」
大変だ!
ところで、魔法を見られるとどうなるんでしたっけ?
魔女ガエルにされるとか、そういうのあるの?
アルマが手に入れたエンジェライトのジュエルチャーム。
アルマの母親、フェアリーナが使っていたものなんですね。
フェアリーナ様のパートナーはエンジェラなの?
アルマはジュエルチャームの力を使ってレアレア界へ。
あかりはオパールのお告げで祐馬のところへ。
「私、祐馬くんに話さなきゃならないことがあるの。信じられないことばかりだと思うけど・・・。
私、魔法の国で魔法を・・・教わってるの」
「私たちはね、ジュエルペット。素敵な素敵な魔法の国から来たの。その国の名前はね・・・」
「ジュエルランド。母さんが産まれた国だ。ぼんやり覚えてる。母さんが生きてた頃、ジュエルランドの話を聞いた。そして、その時俺のそばには、いつも誰かがいた」
「それはアルマだよ!祐馬くんの双子のお姉さんだよ!」
そこへアルマ登場。
「覚えてるか?私を。私たちはいつも一緒だった。いつも母さんのそばにいてくれた」
「待って!私、アルマと祐馬くんが会えて嬉しい。離れ離れだった二人が一緒にお母さんを思い出すなんて嬉しいよ。でも、アルマがしようとしてることは、みんなを悲しませるだけだよ!アルマのお母さんだって悲しむよ!」
あかり、みすみす祐馬くんを連れて行かせたりはしない。
女の戦いだ~。
「俺にはジュエルランドのことも、バッデストってやつのことも分からない。だから・・・俺は桜の涙を信じる!」
うむ。あかりの涙となれば信じざるを得ないだろう。
力づくで祐馬を連れていこうとするアルマ。変身で対抗するあかり。
激しいバトル。ついでにコスチュームで祐馬を悩殺だ。
「ジュエルランドにいるときと、何かが違う・・・」
アルマ、グロッキー気味。
「魔法力が強い魔法使いは、レアレア界では命がすり減っちゃうんだよ!」
アルマ、ショック受けてる。
ありゃ~。でも、あかりじゃ勝てないのか。
アルマが祐馬に触れると、
「分かった。・・・とうとう」
バッデストの場所が分かっちゃったアルマ、祐馬を連れ去りました。
一回戦はアルマの勝ち。まあ、祐馬よりおやつを取ったあかりでは勝てないわなあ。
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