2~2.5次元空間探訪日記 -94ページ目

【CS】ジュエルペットてぃんくる☆ 第38話「花の封印にドッキ☆ドキ!」

アルマが縛られちゃったところからですね。

西の魔女、変身した・・・っていうか元の姿に戻った。
なんだこれwww詐欺だろwwwwwwwwwなんか凄い美人になったwwww

「ジュエルストーンこそ良き魔法の印。そこにはお主らが身につけてきた夢や勇気や友情が溢れている。それがバッデストを封印する力になるのじゃ」
「ジュエルストーンを捧げる覚悟がある者は手伝うがいい!」
うわ~。なにこの踏み絵。
それで学生を連れてったのかよ!

あかり、率先してジュエルストーンを捧げに行く。
レオンも、ミリアも。
「あかりがやるんだもん、私だって!」
ミリア、ほんとあかりが大好きなんだな。
最後に残されたニコラ。仕方なく参加w

「信じるのじゃ!力強くジュエルストーンを輝かせる自分の心を!」

「レラビーダウィード!!」
なんかでっかいジュエリーナ様出た。

「祐馬、必ずまた会おう」
バッデストは封印され、アルマはどこかへ。

良い最終回だった。


ってまだ続いてるの?

ジュエルストーン、無くなっちゃったのか。
「ジュエルストーンは魔法では作れないわ。だって、ジュエルストーンはレアレアのみんなの心の中にあるんですもの」
あかり達の中に光るジュエルストーン。
「レアレアのみんなには見えないんだわ」
心が輝いている限りジュエルストーンは無くならない。
見えないだけなんですね。

「あかりちゃんの胸には夢がいっぱいなの。だから今は夢みるジュエルストーンが光ってる」

「ミリアはミリアらしく夢に向かって」
「歌い続けるニャン」

「沙羅のそばにはこれからも友達が一緒よ」

「勇気のジュエルストーンがレオンの心から失われることはないんだ」

「ニコラだって、がんばりまちたよ!」

ジュエルペット達の魔法でジュエルストーンが再び見えるように。
なんかニコラだけおざなりだが・・・。まあいいか。

「私、信じてるよ。アルマと祐馬くんと私たち、いつか一緒に笑う時が来る。きっと」

うむ。良い最終回だった。

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【CS】ジュエルペットてぃんくる☆ 第37話「アルマの叫びにドッキ☆ドキ!」

前回からの続き。
祐馬がアルマに拉致されちゃったんでしたね。

アルマを追いかけていくあかり。
「ここまで来たんですもの。仲良しになりましょ。私はダイアナよ。ウフ」
なに~!?私もダイアナと仲良しになりたいですよ!

魔女ガエル的なオバさんと泉のドラゴン、警戒態勢。
2000年ぶりの危機なんだそうです。

レオン、ミリア、協力を申し出る。
ニコラは後ずさりw
何!?ミリアの衣装可愛いじゃねえか!いつもとカラーイメージが違いますね。青系統。
レオンまでコスチュームチェンジしてる。男の子はジュエルストーン12個揃えないとコスチュームチェンジできないってwikipediaで見たような。なんという女尊男卑社会。

って言うか2000年ぶりの危機に学生に頼らなきゃいけないってどうなの?

アルマはジュエルランドリングへ。
「お前は魔法を使えない代わりに特別な夢を見る力があった」
なるほど~。祐馬の夢を見てバッデストの場所が分かったのか。

泉のドラゴンやレオン達もジュエルランドリングに到着。
モルダヴァイト校長が戦っているだと!?
泉のドラゴン、いきなり動けなくさせられた。弱いじゃないかっ!
他の連中は氷漬け。

アルマが去り、あかり到着。
「お前はあの花の中にいるアルマを止めるのじゃ。そこにバッデストはある」
魔女ガエル・・・じゃない、西の魔女の杖をゲット。
この人、アルビアーナって言うのか。
フェアリーナの教師だったんだけど、フェアリーナが眠りについたとき魔女ガエルになったのか。

バッデストを前にしたアルマの所にあかり乱入。
「レラビーダ!真実よ!時を越えてよみがえれ!」
解き明かされるフィアリーナの真実。これ、魔法?あかりが自分で解説してるようだが。

「母さんを無くしたのは悲しいことだけど、受け入れるしかない。お前は間違ってるんだ」
祐馬の言葉にアルマ激高。
そのアルマの手を取るあかり。
「アルマ、お母さんの眠りを覚ます魔法は他にもきっとあるよ。見つかるよ!アルマと祐馬くんが信じれば、きっと」
アルマに弾き飛ばされても
「みんなと一緒なら、見つかるよ」

祐馬、あかりの前に立ちふさがる。
「何故守る!ちっぽけな魔法しか使えないあかりなんか!」
「ちっぽけか。だが、桜はひとつ、素敵な魔法が使えるんだ。俺の心に、魔法をかけた!
祐馬wwwww歯が浮くwwwwwwwそんなこと言う奴だったのかw

「私は・・・」
アルマ泣いてる。女の子になった。
「私はひとりぼっちだ」
「アルマ泣かないで。私はアルマのそばにいる。どんなことがあっても、アルマが好き。アルマだけが好き!」
ダイアナ・・・。ちょっと百合的な。

バッデストの封印解除。
なんか剣が飛んでった。

あかりと祐馬は・・・ミッション失敗したのにイチャイチャしてるんじゃねえw

今度はバッデストから帯みたいのが出てアルマ縛られた。
そういうプレイ?

ということで、また次回へ続くんですね。

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花咲くいろは 第九話「喜翆荘の一番長い日」

同級生の結婚式に行ってるはずの徹を探しまわってる緒花。
「続きましては、新婦のご友人の方々によるパフォーマンスです。それではどうぞ~!」
って何故緒花がいるwwww
最悪のパフォーマンスだw
って言うかちゃんと準備してろよ、ご友人の方々!!

孝ちゃんから電話。
緒花の相談に乗る孝ちゃん。
グッジョブと言いたいけど、この忙しいのに電話で話し込んでる緒花には、何やってんだ~!!って言いたくなります。

緒花、孝ちゃんのアドバイスで新郎の年齢を聞いて回る。
ついに徹発見。
「あのですね、孝ちゃんに免じて、私と一緒に帰ってください」
疲れきった緒花、徹に身を預ける。
これは・・・!!
民子・・・(´;ω;`)ブワッ
そして孝ちゃん・・・(´;ω;`)ブワッ

「申し訳ございません。生憎本日は満室となっておりまして・・・」
うわ!孝ちゃん、喜翆荘に泊まるの断られた!
って言うかね、孝ちゃん段取り悪すぎ。
緒花がいつも何も考えないで行動してるって言いますけどね、あんたも相当だぞ。

徹帰還。
「おう、さっさと仕事に入りな(キリッ)」
って蓮さんいきなり豹変したwwwwww

「蓮さん、民子に揚げ物やらせていいですか?」
機能しだす厨房。
それを笑顔で見つめる緒花。
・・・って、緒花さっさと仕事行け!!

次郎丸、こそこそと記者とおぼしき客のメニューランクを改ざん。
凄い形相でにらむ菜子。
なこち、こええええええええええええええ!!
やばい。また菜子の好感度上がったw

「音変わったぞ!」
流石徹。民子の揚げてる天ぷらの音ちゃんと聞いてる。
「キスの天ぷら見てください」
でも、手を離せない徹。
民子、自分の菜箸で徹に食べさせる。
「いいな、これで行け。今の油の音、覚えたか?」

「なんかこう、ほっこりしてました」
ほっこりwww
緒花、そんなこと言ってないで仕事しろ!

次郎丸はドジョウ掬い。人としての尊厳はどこへ行った・・・。

ということで修羅場を乗り越えた喜翆荘。
って、あれ?孝ちゃんどうなった?

緒花からのメールを死んだような目で見てる孝ちゃん。
緒花に会わずに帰っちゃったんですね・・・。
「孝一くーん!昨日入荷した新作なんだけど~」
なんだこの眼鏡のお姉さん。笑顔がやばい。
変なフラグ立ってるw

って言うか、今回ヤバイだろ!
なんだよこの無差別フラグテロは!!

さらに、次回予告、なんだこれwwwwww
さらに提供バックさっきの眼鏡のお姉さんwwwwww
フラグの嵐が吹き荒れてるw

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