2~2.5次元空間探訪日記 -311ページ目

極上!!めちゃモテ委員長 第21話「オーディション!?未海ちゃんDOKI☆DOKIですわっ」

今回もまあさです!まあさ!!


「よろしいんですか?天城さん、素人にエンジェルの応募用紙なんて渡して」
「あの子、イケてるねえ。手に入れるためなら応募用紙ぐらい安いもんさ。北神未海・・・僕のものになってもらっちゃうよ」
おい、カリスマスタイリストがなんか言ってるぞ!!相手は高校2年生だぞ~。児童福祉法が定義するところの児童だぞ~。手を出すと捕まるぞ~。
まあ、天城が委員長を持ってくというのなら私はまあさちゃんを貰いますけど。


応募用紙を貰ったまあさ。
「早速応募するわ!応募用のスチールを撮らなくっちゃ。パパー!
 パパ、プロのカメラマンなの。ママ、パパは?」
「それがね、ぎっくり腰になっちゃってしばらく動けないの」
パパwwwwwwwwwwww
前回あまりに影が薄かったんで、「プロのカメラマン」ってところで「おおっ!パパ活躍!?」って思ったのに!思ったのに!!

「大丈夫。写真ならママが」
「駄目!ママはメカオンチでしょ。この前も冷蔵庫壊したじゃない!」
ここでママが冷蔵庫を壊したときの回想。
いやいやいや、おかしいだろ、これwwwwwwwww

委員長、カメラマンを買って出るも、プロ用のカメラを渡されてタジタジ。東條が持っていたカメラを借りに行く。
委員長、成り行きで東條の家に行くことに。
東條の家ってことで委員長、妄想。
いや、いくら妄想でも城はないwwwwwwwwwwwwwwww

今回細かいところで色々ぶっ飛んでるなあ。

ドアに手をかけた東條。期待に胸膨らます委員長。しかし・・・
「あ。・・・おふくろが帰ってきてる。カメラ取って来るから待っててくれ」
委員長の連れ込み失敗。東條ざまあwwwwwwwwwwww

東條に借りたカメラでスチール撮影。
今回の見所ですよ~。じっくりまあさちゃんを堪能しましょう。


天城、校門で未海を待ち構え、
「天城さん・・・どうしてここに?」
「君とジョインしに来たに決まってるじゃん。さあ乗って。リアシートは君のためにリザーブされているよ」
こいつ面白いw
ルー大柴系?

天城、委員長に詰め寄り・・・
・・・委員長を採寸。
ディナー用の服をセレクト。
「わあ。着た事のないコーディネイトなのに、いつも着ているみたいにしっくり来て、ワクワクします。やっぱりプロの方は違います」
「プロとか、そんなことは関係ないよ。女の子は誰だって着たことのない服を着てみたいと思っているものさ。だけど、自分で勝手に、私には似合わない、私らしくないとハートに鍵をかけているんだ。鍵をあけて、ハートの奥の願望を見つけ出し、その子がリアルにワクワクできる服をセレクトする。サプライズのためのささやかなお手伝い。それが俺の仕事だ」
下心ありありの癖してかっこいい事を言いやがる。

しかし、
「こんな高い服いただくわけには行きませんわ!」
天城の目論見失敗。ざまあwwwwwwwwwwwwwww

二次審査。

めちゃモテ!ミラクルチェンジ大作戦!ワンポイントでワンアイデアでワンダフォーミッション、スタートですわ!

審査員にキャンディポップというジュニアブランドの社長がいるってことだけど、まあさはキャンディポップの服を持っていない。唯一持っていたスカーフとリボンをワンポイントにあしらい、コーディネイト。

「でも、本当にエンジェルがお好きなんですね」
「当然よ。エンジェルの専属モデルになれば売れっ子の仲間入りだもの」
まあさの言葉に違和感を感じる委員長。

二次審査に合格したものの、天城の指摘。
「確かにあの子、見た目は可愛い。だが、ワクワクしないんだよ。この服を着られてうれしい、楽しい。そんなワクワクした気分を見る側にまで伝えられる。それが一流のモデルだ。彼女にはそれが足りない」
「その通りです。まあささんは合格するのが目的になっていて、本当の目的を忘れています。確かにこのままでは・・・まあささんが最終審査に合格することは難しいでしょう」

委員長の言葉を聞いてしまったまあさ。
「お姉さん、そんな風に思ってたの?酷いよ!」
走り去る。
おお!最後の最後でなんか修羅場だ。

ということで、次回もまあさですよ!まあさ!!


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【ニコニコアニメch】おんたま!第二話


よっしゃ。第二話きましたよ~。なるほど。隔週なのかこれ。
いきなり変なの出たwwwレッドとブルー?
と言うか超展開すぎwwww
メガネメイドの大群とか怖いよ。
「パパに見せなくては」ワロタw
カッピィ、第二話にして改造されたwwwwww

今回は欝展開は無しか?と思ったら、ラスト、ママの表情が…。
一体何があったの!?

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青い花 第八話

ああああああーーーーーーーーっ!!
後半見れなかったーーーーーーーーーーーっ!!


油断した・・・。
なんなの?30分押しって。
15分押しまでは想定して録画時間長くしてるけど、30分は想定外だっての。これだから深夜放送は嫌なんだ。
仕方ない。BSフジで拾うか。


気を取り直して。
前回「今のままじゃ付き合えない」なんて言われてしまったふみ。

翌日。ふみ、あーちゃんを映画に誘う。
「そうだったの。そんなに、好きだったの・・・」
映画そっちのけで杉本先輩と各務先生のことを考えているふみ。
どさくさに紛れてあーちゃんの手を握っています。コラ!!

「もう、どうしたの?ふみちゃん今朝から変だよ?また先輩と喧嘩した?」
「振られちゃったの・・・」


一方、京子は各務先生を問い詰める。
「嘘つき。杉本先輩のこと、何も知らないって言ったじゃないですか」
「君は、その、どうしてそんなに杉本のこと・・・」
好きなんです。先輩が好きなんです。おかしいですか?
 先輩は、先生のことが好きだったんじゃないですか?」
「どうかな」

京子スゲエ。なんか好きだわ。


さらに翌日。
ふみはサボり。先輩にふられた次の日はちゃんと学校に行ってたので少しは成長したのかと思ったら次の日に休んじゃいました。嫌な事があると休む癖直さないと社会に出てから困るぞ。
あーちゃん、朝から杉本先輩を待ち構え、一騎打ち。
「怒ってる?」
「怒ってません」
「そんなに怒らないでよ」
先輩、あんなことがあったのに妙に態度が軽い。

「どうしてふみちゃんを振ったりしたんですか」
「そんなんじゃないよ。怖いなあ」
「各務先生のこと好きなんですか?」
「先生は姉の恋人で、私はずっと横恋慕してました。めでたく結婚が決まって、こんなにショックだとは思わなかった・・・」

あーちゃん、ふみの家へ。
「自己嫌悪だー」
あーちゃん、いきなりふみの胸に顔をうずめる。今週の名場面来た。

「先輩を問い詰めちゃった。だって酷いし、勝手だし、許せなかったし」
自己嫌悪でふみのベッドに顔をうずめるあーちゃん。
「ありがとう、あーちゃん・・・」
あーちゃんを見つめるふみの目に涙が滲む。


録画ここまで。・・・はあ。後半で急転直下の展開をしていないことを祈る。

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