会社で、インフルエンザ感染者が、10月時点で、ゼロだそうだ。


手洗いやマスク、密を避ける。


コロナ対策が、インフルエンザ予防にもなっている。


子供も、学校や保育園を休んでいない。


妻が休めないときは、私が会社を休むのだけど、今年はそれも無い。


また、私自身が、体調不良で早退することが、年に何度かあるのだけど、今年はそれもゼロ。


コロナ禍で、いろいろ大変な中、グッドニュースと言えば、これかな。
たまに行く洋食屋さんがつぶれたという噂を聞き、真相を確かめに行ったら、まだ、やっていた。

応援のために入店。

お客さんがたくさんいて、にぎわっていたので、つぶれる心配はなさそうだ。

息子(11歳)、ハンバーグを頼む。

娘(もうすぐ3歳)は、妻の膝の上に座る。

妻は、非常に動きにくそう。

息子、ハンバーグのソースを妻のカバンにこぼして、妻、激オコ。

空気が凍りつき、私は、やれやれ、と思った。

息子の表情が無くなり、楽しい雰囲気ではない。

私は「気をつけるんだよ」と言った。

食事が終わり、車に乗る。

妻は怒っても、すぐに気分がよくなる。息子も、いつもどおりになる。

息子は、洋食屋さんはもうイヤだ、と言う。

洋食屋さんが悪いのではなくて、気をつければいいだけなのにな。

公園に行った。

娘がはしゃいで、大喜び。

息子も、ブランコをしたり、妻と鬼ごっこをして楽しむ。

私は、カメラマン。

飲み物を飲んで、出店でお菓子を買って、帰宅。

妻と娘は、車中で寝る。

息子は、あつ森の話をずっとしている。

私は、眠くなりながら、運転。

幸せだなぁ、と思った。

明日から仕事。




人からの評価が気になるとき


バカにされたら嫌だ。


怒られたら嫌だ。


そんな風に思うかもしれない。


そのとき、ひとつの対処法として


バカにされても、いいじゃないか


怒られても、いいじゃないか、と思う。


受けるべきものは、受ける。


そして、進めるところは、進む。


人の評価なんて、移り変わるもの。


自分が何かを目指し、歩んできた道のり。


それが、人の評価よりも、宝物。


逃げたり、隠れたりせず、正々堂々と

できることをできるだけするだけ。
何かがはじまる前のワクワク感。


実際にそれがはじまる直前のワクワクが最高で、それが終わると急速にしぼんでいく。


はじまる前が、いつも好きだ。


SNSで更新があると、ワクワクする。


その楽しみを盛り上げるために、職場にはスマホをもっていかないことにしている。


家に帰り、ホッとしたときに、SNSにつながる。


いつでも見れる快適さが、ワクワク感を下げてしまうのだ。


不便さも、うまく利用してみる。


楽しみに待つ時間、いつもワクワクしている。
いくつになっても、悩みは消えない。


たぶん、自分がある限り悩みも消えないのだろう。


自分をコップの中にある水だとする。


コップの中で、悩んでいる。


もし、コップの水が川へ流れたら、海まで流れたら


川が自分になり、海が自分になる。


そのとき、川として悩み、海として悩む。


個の自分としての悩み。


会社のことで悩むとき、家のことで悩むとき


会社が自分になり、家が自分になる。


いつまでも自分のことで悩むのは、小さい。


大人は、集団や家や国が「自分」


すると、悩みの質も規模も変わり、また、悩みを解決することで、みんなに貢献できる。


それが大人。


まだまだ、子供の私。



手書きのほうが、いいアイデアが出る。

そういうものか〜と思った。

キーボード入力だと、きれいに書ける。

でも、それは、「なぞっていることと同じ」

手書きだと、文字に人が出る。

自分にしか無い、自分だけの味わい。

アイデアは、結局は、自分。

コピーペーストなら、それは、自分では無いのだから。

鉛筆を削って、手書きをしてみようかと思ってみる。
自分のためなら、つらいけど


誰かのためなら、がんばれる


人間はそういうもの。


気持ちが落ち込んでいたけど、なんとか回復。


明日、休もうかな。ズル休みしよ
あの世はいいところなのかもしれない。

なぜなら、帰ってきた人がいないから。

苦しみから、解放され、穏やかに。

会いたかった人に会い

自由に好きなところへ行って、楽しんでいるのかもしれない。

あの世に行ってみたいな〜❨それはダメ❩

私は、この世で、ジタバタしたいと思います。

英語で、現在を意味するプレゼント。

今という時は、プレゼントでもあります。

有り難いとは、あることが難しいこと。

仏教に、人身、得ること難し、仏法おうこと稀なり、とあります。

人として生まれることは、難しいこと。仏教と出会うことは、稀なこと。

人として、生まれる難しさは、海から亀がひょいと首を出して、その首に輪っかがハマるくらいの確率だそうです。

それくらいの難しさを突破してプレゼントされた、今は、有り難いことなんです。

あの世へいくのは、まだまだ、もったいないですよ。ジタバタしましょう。





会社のかわいい子を見かけると、じっと見てしまう。

好きというより、性的に(以下、略)

目があうと、微笑んでくれるので、いわゆるワンチャンもあるのかな、と思う。

奥さんを傷つけるのが怖くて、浮気は、絶対にできない。

20代の人とも可能性があるようである。

奥さん一筋なので、道は踏み外しません。

入社時から目をつけて、もう数年。

好きになると一筋。

ただし、複数の人に一筋。

アクションは、もうしません❨たぶん❩