向江好美ブログ
【保存版記事】
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もう読まれましたか?
昨日の向江ちゃん記事
わたしが以前書いた
とも呼応していますね
やっぱり前者の責めると
後者の責められる
はセットになりやすいし
(あなたの周りにもいませんか?上司や部下、家族間で。
昨日LINEコース内で
前者の恐れからのコントロール
って話をしたらみんな流れ弾にあたる!
反応がめっちゃよかった!)
お互いに呼び合っているというか
側からみると「やめればいいのに〜〜」
って思うのに
ガッチリとバッテリーを組んでしまう
なんでこんな
ピッチャーとキャッチャーのように
素晴らしい組み合わせができ上がっちゃうんだろ
って、俯瞰目線で考えてみた
後者さんは無意識に
その人の中にある反応のタネを嗅ぎ分けてるし
前者はそれに
応えてる、応えざるをえない
それはやっぱり
必然というか
カウンセラー目線からいうと
次の段階へ進むための
必要な試練(おおげさな表現だけど)
なんじゃないのかな
後者さんて、予測不能じゃないですか
そして、自由だし
(見てるだけで怖いわっ!)
多分前者はそれが怖い
そこが、自分の怖さになってしまいそうで
相手をコントロールしたり
自分の予測内にいれたくなってしまう
それがコレ↓
相手をカテゴライズして、
「対応」「処理」しようとする。傾向がある。
だから「ある箱」に入れられてしまう
(と、後者さんは感じる)
でもね、
よく考えてみてね
前者は相手と自分の間に線を引くことが大切だし
(相手に失敗させる自由をも与えてあげる、ってこと)
後者はそれでもあえて関わりを持ち続けようとしてくれていることに、気づく
お互いに歩み寄りが必要ですね♡
後者クオリティが発動するかもしれないし、
後者も新しい視点を手に入れるのかもしれない。
前者も「なんかしらんけど、大丈夫」を体感できるのかもしれない
それはそこを超えてみないと分からない、よね。
…でもね、これは
↓ ↓ ↓
怖がらせない方法ですか?
これしかないんじゃないですかね![]()
※これはやれる人とやれない人がいるので無理なさらぬよう。
☆ ☆ ☆
大切な人にしかできまへん。
そんな、身体張ってまで…
わたしはナウシカにはなれません_φ( ̄ー ̄ )
あと、
前者から言わせてもらいたいのは
「責められた!怒られた!」
って過剰に反応してしまうのは
やっぱり過去の傷が疼いているわけで
それはよーく分かるんだけど
過去を見ないで、目の前の人を見てよね
って、思うんだよね〜〜
このあたり、もっと具体的にお話したいから
ぜひお茶会に遊びにきてくださいね
前回ご参加のみなさん
リピーターさんもいらっしゃって、とっても嬉しいです!!
前者後者をいろいろ語るお茶会vol.3
8/29(火) 10:00〜12:00
参加費 5000円
定員 8名さま ←残6名さま
会場 原宿WCAFE
お申し込みはこちらからです↓
会が終わったら軽く軽食を取って、
(WCAFEは飲食持ち込みOKのお店です)
そのままBeトレ会場に行きたいと思います。
Beトレ会員の方はぜひ、ご一緒にどうぞ!!
この日は東京Beトレの日〜〜♪
お待ちしてます♡
心屋リセットカウンセラー
ともぴ☆


