こんにちは。
naoです。
前回の記事、いかがだったでしょうか?
あなたは強い。
あなたは足りている。
「毎回思うけど
naoの言うことはなんとなくしか
わからないよ!」
心配ご無用です。
毎度のごとく今回は
実例を用いて解説いたします。
誰でもない
naoの経験したお話です。
naoはベンチプレス100kgを越えた後
全く違った世界が見えました。
(その時の話は↓参照
http://ameblo.jp/naothefreemen/entry-12207304135.html)
それは
「トレーニングなんて
最低限でいいんだ!」
という世界でした。
はい、大バッシング待ってましたかと
言わんばかりの発言をしてしまいましたね。
それでいいんです。
ここはご存知
naoのブログです。
常識を心がざわざわするような非常識で
ぶち壊すのが
このnaoのブログの醍醐味です。
理論に基づいた正面突破で
あなたの常識をぶち壊すのが
私の仕事であり
使命です。
わたしが100kgを越えた後
猛トレーニングをしなくなったのは
「常に自分の限界値を発揮する」
事を意識しだしたからなんです。
もちろんセットは組みますよ。
ですが、以前の私のように血気迫るものはありません。
週に2日、MAX挑戦と合わせて
3セット~5セットくらいです。
時間にしても
2人でやって1時間くらいだったでしょうか。
バチバチのトレーニーから見ると
なめてるのか!?と言われかねない量でした。
ですが私はそこからさらに
ベンチプレスの重量を50kgを増やし
150kgに到達したのです。
「自分の身体の声」が聴けるから
本当に必要な力だけ付けば
MAX重量が上がるんです。
これは大事なことを言ってしまいました。
正直、どんなジムでトレーニングの
直接指導を受けるよりも
確実に強くなります。
わたしnaoはこの方法に自信があります。
ヒーヒー言う必要なんて
1mmもないんです。
自分の事を信じられないから
足りないと思う。
足りないと思うから頑張る。
でもその頑張りはたいていズレている。
ズレているから結果が出ない。
でも「自分の身体の声」が聴けないから
ズレていることにも気づかない。
すると伸びない自分に対して
「まだ足りないのか!」と思う。
もっと頑張る・・・・・
その先に待っているのは
結果とは程遠い
怪我という強制終了
だけだというのに・・・・
(こちらに詳しく書いています
http://ameblo.jp/naothefreemen/entry-12207000056.html)
いかがだったでしょうか。
ざわざわしました?
イラっとしました?
それでいいんです。
だって常識とは違うから。
「もっとがんばれ!」
「足りないものを補え!」
と私たちは教育を受けてきたんですから。
ざわついて当然です。
そのわだかまりをnaoは
必ずといて
あなたを「らくちん」な世界へ
誘(いざな)って見せます。
ついてきてくださいね。
次回はそのざわざわの根本について
お話をさせてください。
教育にさかのぼることになるのかな?
あなたの価値観、まるごとぶち壊しますよ。
覚悟しててくださいね。
本日のまとめ!
・最低限のトレーニングで最高の結果を残すことができると頭に刻もう!
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「身体を鍛えずに
ベンチプレスMAX重量を20kg伸ばす
驚異のトレーニング方法」
を伸び悩むあなたにプレゼントしています。
詳細はこちらの記事を参照してください
http://ameblo.jp/naoto312/entry-12224550602.html
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差し支えなければ
現在のベンチプレスの記録と
今抱えてる悩みを
記入していただければ
「あなたの正解」に
より近づく事ができるように
naoが必死で頭を使います。




