私が、
現在小説を
連載しているのは
この恐怖を描きたいと
思ったことがきっかけです
裏天正記
この物語は
信仰により
人の心が
知らず知らずに
変わっていきますが
我々
日本人も
戦争に負けた
その瞬間から
自虐史観を植え付けられ
身体に悪いものを
食べるように仕向けられ
多くの嘘の中で
生活してきました
まさか
騙されているなんて
微塵も考えることもなく
四毒なんてのがはやっておりますが
これも今まで体にわるいものなんだって
思って見なかったものです
普通に
生活の中に溶け込んでいて
恐怖さえ
感じることがありません
毎日普通に食べている
ハンバーガー
ピザ
パスタ
とんかつ
からあげ
ポテトチップスなど
これすべて病気につながっていて
海外では
危険だということを
知っている人が
多いそうです
でも、日本では
そのことに対して
教育をしません
TVやラジオ、新聞でも
真面目に取りあげることはありません
だってスポンサー離れちゃいますからね
これって
大地震がくるとか
大津波が襲ってくるとかより
怖いことだとおもいませんか
さらに怖いことに
今回の参議院選挙
自公合わせて
50議席以上取れるのが
現状らしいです
3年連続税収増なのに
まだまだ増税するんですよ
なぜまだ投票するのでしょう
おそらく思考が停止してしまっているのでしょう
それは
もう人とは言えないのではないですかね
子供たちにつけを回さないように
なんて言いますが
このままで行けば
子供たちの将来は
真っ暗闇でしょう
7/5は終了し
また新たな預言が
人々を不安にさせる
これって
1999年に経験済み
未来を預言できるひとはいないことに気づきましょう
人は、
自分のことを特別だと
あるいは
特別でありたいと
思いたいものです
でも、
所詮ひとはひと
この世で神になることはできません
(洗脳すれば神だと思わせることは可能ですが)
いま
我々がしなければいけないことは
冷静に
情報を分析し
まわりに流されないことです
自分というものをしっかりと
持たなければ
いけない時代になりました
考えて検証する
それを繰り返していけば
道を踏み外した
あなたも
正道に戻れるはずです
目に見えない侵略に
気を付けましょう
敵は狡猾です
そして
我々を
なめているのです
それでは