何がって・・・?
薄桜鬼 碧血録 がですよ!
まさか最終回がくるとは思いませんでした
←当たり前
早いなぁー
見たくなぁー
早くゲーム欲しいなぁー
ドキドキ。
どきどき。
何がって・・・?
薄桜鬼 碧血録 がですよ!
まさか最終回がくるとは思いませんでした
←当たり前
早いなぁー
見たくなぁー
早くゲーム欲しいなぁー
ドキドキ。
どきどき。
突然ですが。
栗鼠の所属する現・パーカスは
1年生4人で全員なんです。
パーリーも勿論1年生な訳で。
今日のお話はパーリー中心です
パーリーはあまり技術的に
少し甘い2人の成長が伸び悩んで
暗いソコに沈みきって悩んでおります 笑
勿論栗鼠も相当ヤバいんですがね。
ドラムの方ね、ちょっと・・・。
でも栗鼠は思いました。
他人が気をもんだって
何かが変わるもんじゃないし、
相手に何か変わってほしいと思うなら
自分からアクションを起こすしかないんです
言ったって、相手も困るだけだし、
そこは助け合い精神じゃないのかなと。
甘えすぎはダメです。
そんで、いつでも自分に余裕を持っていないと
そのうち爆発しちゃいます
栗鼠は余裕を持ちすぎて先ほど先輩に
「 栗鼠はもう少し頑張れると思うよ。 」
すいませーん 笑
焦りも時には必要ですけど、
あたりを見回してみることも必要です
偉そうなことゆー栗鼠は全くもってウザいですが。
だから、早く元気になってね、パーリー。