最初はゲームについて
話してたのにいつのまにか恋バナへして夜遅く。
母となんか初めてで照れるわっ
発端は室長(クラス委員長)が
クラス写真を写メで送ってきてくれて、
母に
「この2人ラブラブなんだよー」
って話してたんです。
そこまではよかったんです。
次に新聞に
「16歳の私は彼氏に気を遣います」
と文が書かれていたんですよ。
母「彼氏に気を遣うなんて今時の子は大変ね。」
栗鼠「全員がそうじゃないよ。」
そこでチラっと私を見る母。
栗鼠「だってしょーがないじゃない!
冬休みはゲームの予定だし、
メールも眠たかったら
さっさとおやすみだし、
面倒だったら受け流す。」
母「あんたいつか捨てられるよー?」
栗鼠「大丈夫だよ、さっきだって
『俺の言葉はスルーか 笑』
ってゆーノリだったから」
母「あんたの場合、向こうから別れ話きても
『じゃあ、ばいばい 』
ってあっさり言うんだろうねー
」
」ちょっと奥さん、失礼ーっ!
母「それにゲームは逃げないしね。」
どーゆー意味ですか 笑
ちなみに薄桜鬼を買う予定です
沖田さん、ちー様、斎藤さん、
待っててね
