明日、栗鼠は私立入試(面接)試験があるわけデスヨ。
そこで栗鼠のとこの担任が
「 俺口がかゆくなるほど褒めた内容を知っとこう! 」
とか言い出して、体育でレポート時間に呼び出されたんですよ
「 えー、栗鼠は、
・基本的な生活態度ができている
・ピアノ伴奏など、行事?に積極的に取り組んでいる 」
チラ(栗鼠を見て)
「 本当かどうかは知らないけどな 」
ウゼっ(-з-)
でも気にしたら負けだし。
「それと・・・~~省略~~ 」
↑すごく普通のこと言ってて、忘れるぐらい印象薄い。
まぁ、その間に2回も
「 本当かどうかは知らんけどな 」
流石にチラチラ見ていわれたら、栗鼠だってキレますよっ
もぅ、一々うるさぁ~~いヾ(。`Д´。)ノ!![]()
担任にとって栗鼠は書きづらい生徒の一人だったんでしょ!
んな心ない褒め言葉なんか、全然嬉しくないもんねっ
どーせ栗鼠はポニーみたいに
可愛くて、性格良くて、頭も良くて、気がきいて、
しっかり者で、でもちょっと抜けてて、天然で、明るくて、
絵が上手で、スポーツも得意で、ボケもツッコミもできて、
塾に入ってきたらすぐ1位とっちゃて、男子にもモテて、
皆に愛されるよーな完璧人間じゃないですよっ
プンっ( ̄^ ̄)
↑最近A子がポニーポニー言ってて拗ねてる最中です。
結構ひがみに入っているので、放っといてください。
ご迷惑をかけます、すみません。