ビンゴのブログ -91ページ目

ビンゴのブログ

:::::

 

最近、メガネが浮いている芸能人が増えてきた。

 

これって、

「メガネの上端を眉毛に合わせる」っていうルールを

意識しだしたせいだって思う。

 

これが普及してきたから

芸能人のメガネが宙に浮き始めた

 

そもそも、このルールって外人にしか向かない

日本人は眉毛と眼球が思いっきり離れている

それに比べてほりの深い白人は眉毛と眼球がほぼツライチ。

 

だから日本人がルールに囚われてしまうと

何か凄くメガネだけが上方へ浮いた感じになっちゃう。

 

日本人はメガネをずらしてかける位の方が自然でいいお。

 

あと革靴とかデニムとかね~

皮やデニムは伸びるからきつい位がイイとかって言う人多いけど

本当に辞めた方がいい。

 

特に革靴はマジで伸びないから。

そんなマゾな履き方して魚の目とタコだらけのオシャレさんを

死ぬほど見てきたし

 

あと男でデニムがケツに食い込んでいるのとか

見ていられない。

やっぱり下半身のフォルムを見せるのは女の方がカッコいいよ。

 

 

オイラの先輩世代が勢ぞろいしてますけどね~

本当にこの時代にはモラルは無かったんだおね

リアルに糞みたいな人間があふれかえっていて

でもね~そのころには今みたいなコンプライアンスとか

モラルってものが存在していなかったのも事実なんだおね

なんかおかしいって思えるようになった事自体が

成長なんだおね

 

彼らが悪いわけじゃなくって、ついこの前までは本当にバイオレンスだった

考えても見てほしい、ついこの前までは道にうんこが落ちていて

野良犬が子供を追い回していた時代ですから。

日本が先進国になりつつあるのは、ほんとここ数年の話ですお。

 

あの頃は良かったとか、あの時代は楽しかったとか

オイラは全く思わないからね~

本当に糞みたいな時代だったんですおね~

よくもまあ、ここまで成長したな~って本気で思ってる。

 

オイラ小学校の時に

イジメられている大嫌いな人間がいてね

そいつは嫌いだけど

イジメはもっと嫌だったからね

仲良しの団体を抜けたわけ

そしたらその団体が一気に解散してしまって

その後はオイラはボッチ生活がず~っとつづいた。

イジメに加担するか、イジメられるか

この2択から抜けるという事は、ボッチになるって事なんだおね...。

 

今でこそボッチって楽しいってなってるけど

当時ボッチっていうのは、イジメられるよりもヒエラルキーが低かった

そ~いう時代ですからね。

 

ただその時にオイラの心は鍛えられたんだと思うんだおね

ボッチが当たり前で、誰にも従わないのが当たり前になって

だから今、相場師としても平気でやっていける。

 

オイラは思いやりがあって親切な人が凄く苦手ですおね~

 

それはオイラがADHDだからというのもある

 

そもそもADHDは恐ろしく馬鹿なのである

だから親切な人が「こうしなさい」とか「ああしなさい」とか

そーいう指示を守ることがなかなか出来ない

そ~しているうちに

親切な人はイライラしてきて鬼に化けるわけである

 

親切な人間が鬼に化けたときの凶暴性は計り知れない

 

オイラの家族は全員親切だった分

その凶暴性は地獄絵図であった...

 

それ以来、オイラは親切な人間が潜在的に苦手なのである。

中には、最後まで親切にしてくれる人もいるのだろうが

もうトラウマになっているので

親切=逃げろと変換されてしまっているわけですおね~

 

その事に実は先ほど気が付いて日記に書いてみた。

 

そう思うと、オイラ相手の声色が一瞬変わる瞬間とか逃さないんだおね

ああ、こいつ今イラついて血糖値上昇したなとか

そーいう人とは距離を置いたままにした方が良いけど

なかには血糖値が上昇しない人もいるので

今度はそーいう人と仲良くなってみる努力をしてみようかな~。

馬鹿でも経済は回せる。

でも、それを認めちゃうと学業産業が崩壊してしまう

 

大学。塾。奨学金制度。

 

それらを守るために

死んでも馬鹿でも生きていけるなんて言えない。

 

 

 

今一瞬で回答できなければ、意味が無いという習慣が身に付き

ゆっくり考えて答えを出すと言う習性が全くなくなってしまう。

 

だからみんな、一瞬の論争の中で適当なフレーズを並べて

論破する事には優れているけど

それらが本当に正しかったのか精査して検証して

5年後10年後に生かす事なんて出来ない。

 

そんなことをしているよりも

馬鹿はダメだの、情弱だの、仕掛け人の言いなりに広報として

しっぽを振っていた方が楽である。

 

「風呂に入らないの?きったな~い」と言えば、シャンプーの石鹸が売れ

「禿てるの?カッコ悪~い」と言えば、育毛剤が売れ

「Fラン低学歴」とののしれば、塾と参考書が売れる

ののしればののしるほど、マウントをとればとるほどに

企業の手先としてステマをさせられているだけなのだ

 

みんな生きるために必死に嘘をこく。

というそれすらも嘘で固める。

 

そんな事を思いながら、朝を迎え

株価が動いいるのを確認して

一向に資金が増えない口座を眺めて

軟目のパスタを茹でている間に

日記を書いてみる。

 

 

 

 

 

 

自己責任自己責任とか

 

誰が責任とるんだ~とか

 

責任問題とか~

 

もう、そーいうのやめたいお

 

どーせ統合失調症が求める責任なんて誰もとれない

彼らはどうあやまったって許してくれない

だから糖質って言われてるわけだし

ただただ失脚する姿を見たいだけの人の責任追及なんて

一般人が切られるだけで誰も幸せになれない

 

そうじゃなくって

もう金で解決しろって話だお

その為のマネーだろっていう

 

冤罪で罪に問われたって

ごめーんでOKじゃん

その代わり一生分の生活費みまっせ~。

でOKじゃん。

それを糖質が許さないから

隠ぺいしちゃうわけだし。

 

オイラ達に求められているのは

責任追及ではなく

どう許すかという新しいステージなわけですおね

それが出来れば、明日からの仕事も超イージーになるんだおね

めぐりめぐって自分に返ってくるわけだから。

小学校の時にさ~

クラスの誰かが反省会と称して立たされて

クラス全員から白い目で見られて

 

みんな「迷惑だ」と言いつつ

好奇心にあふれた目で見ていた。

これはお祭りなのだ

 

ここぞとばかりに、みんなバッシングするわけです

「あいつは普段こんな奴で」とか

 

 

ど~でもいいようなくだらない事で立たされて

みんな内心「自分じゃなくって良かった~」っていう

お祭り気分を楽しんでいるのが見て取れた

 

集団で生活する草食動物が肉食獣に食われているのを

自分じゃなくてよかったと見ているのに似ている

これは自然界に必要な見せしめなのです。

 

オイラも、教科書に漫画を描いてたとチクられて立たされた。

チクった奴も、オイラが立たされるのを見たかっただけなのだろう

お祭りなのである。

そうやってローテーションで誰かが放課後に血祭に上げられた。

 

マスクをしなくたって、したって誰も困らない

あんな薄いガーゼ一枚で時代が変わると本気で思っている人がいたら

きっと何か別の病気である

ただ、みんな見たかっただけなのだ

誰かが血祭に挙げられているその姿を。

 

誰も迷惑だなんて内心思っていない

むしろ、面白いものが見れてラッキーなのだ

人生にはお祭りが必要なのである。

 

 

 

絶対にマスクをつけない人と

絶対にマスクをつけさせる人の対決を見た。

 

オイラはマスクは効かないと思っている

あれはマスク利権とすら思っているし

それに大衆が従っているのも解っている

だから、オイラもマスクをする...

 

これはプレーだ。

従いたい人と、従わせたい人と

その争いに、オイラは関わりたくないから

マスクをしているだけ...

 

 

絶対に煽る人と

絶対に煽らせる人の対決も見たし

 

絶対に謝らせる人と

絶対に謝らない人の対決も見た

 

最近の人々が実に面白い。

 

人類は2種類

ADHDとアスペルガーに分かれる

ADHDはバカで冒険好き。

アスペルガーは天才でルーチン型。

 

ジブリな主人公達を

この二種類に分類していくと

 

パズーはADHD。

洞穴から出てきて「やるぞ~」って言っているそばから

軍隊に襲われてシータを奪われる馬鹿っぷりはADHDのそれそのもの。

土壇場で、バルスを唱える事を思い浮かぶヒラメキと実行力

正直、バルスを見てみたかったはず。

 

ハウルとソフィーはアスペルガー。

何でも出来ちゃうハウルは天才。

愛する者に執着して何でもしちゃうソフィーもなかなかのもの

このふたり、ソフィーのキスで王子様に戻ったカカシの存在を

完全に無視してイチャイチャしちゃう。流石THE主人公。

可愛そうなカカシは荒れ地の魔女と会話して去って行った...

 

ナウシカはアスペルガー

クシャナはADHD

この二人は、アナグラムで表裏一体。

お互いに姫でありながら、虫に体の半分を食われているクシャナの馬鹿っぷりと

それとは対照的な虫を完全に手なづける天才ナウシカ。

クシャナに対して「何をそんなに怯えているの」ときつーい一言で

ADHDを論破。

クシャナは巨神兵を出すもドロドロに溶けて

使い物にならない馬鹿っぷりでいい所無し

でも、完全無欠の主人公アスペルガーナウシカとは対照的に

実は兵士には愛されている。

ナウシカは一見愛されているように見えて

村人からはかなり恐れられているのが言葉遣いからうかがえる。

内心あいつ虫と話すとかマジ怖くね??逆らわない方がいいみたいな...

ラステルの話に「あなたもクシャナと同じ事を言うのね」とピシャリとさえぎり

明日早いから寝るとヒット&アウェイはアスペルガーの常套手段。

 

忘れてはいけない剣豪ユパは

「そろそろ谷に落ち着かんか」と温かい一言に

トキメイた瞬間。

おばあちゃんに

「無駄じゃよユパは探し続ける宿命」と一蹴

グーの音も出せないADHDぶり

狐リスを助けただけでオームをあんなに怒らせるのはADHDならでは。

 

 

くまだまさしさんが糞みたいな時代の話をしてくれています

オイラの先輩たちの話ですおね~

 

 

 

オイラも小さい頃に小学生が高校生から

からまれた話をした事があったと思うけど

本当に糞みたいな時代があったんすおね~

弱い者いじめが平気で行われていた時代

 

オイラもボンタン履いてカッコつけてた

オイラなんて可愛いもんね

シークレットが何個あるとか

裏地の色がどうたらとか

袖のボタンが一つの短ランがカッコいいだの

このステッチがたまらないだの

そーいうので興奮していた。

それはそれで楽しさもあったわけだおね

 

たまたま、オイラの上の先輩がめちゃくちゃ強くって

弱い者いじめがカッコ悪いって立ち上がった世代だったんだおね

糞みたいな世代からの風習を自分たちの世代で止めた世代だった

つまり、くまだまさしさん世代なわけ

彼らが耐えてくれたお陰で

実はオイラ達は強烈ないじめはなくなったんだおね

先輩がいなくなるまで「ちわ~」って挨拶をして

頭を上げてはいけないとか

ミーティングって便所に呼び出されて立たされたり

古き良き風習だけは残ってたけどね

 

3年になると「時代」って言ってた

時代が来た。みたいなね

結局オイラも一年、二年には優しくしていたおね

 

 

やっぱり言いやすい奴にだけ言う

なんてカッコ悪いおね~

オイラ死ぬまで金は無くっても

カッコだけはつけていたいんだおね