もはや老害など存在していない。 | ビンゴのブログ

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そういえば、当初老害とは

切符を買う時にもたもたしているとか...

そういうのを老害と言っていた

 

が、昨今の老害は異常な精神状態の人を指している。

 

社会的にはモタモタしたおじいちゃんやおばあちゃんを

どうこう言う人はもはやいないのだ。

ただただ、人をひき殺しても罪を認めずもみ消そうとしたり

若い店員に無茶な注文をしたり

いきなりキレて泣きわめけば誰かが手を差し伸べられてきた世代

 

そう、彼らはそれを若い頃からしていたのだ

もうお分かりだろう。

日本においてもう老害は存在していない

ただただ、精神疾患者があふれかえっているだけなのだ

 

そんな精神疾患状態を生み出した社会のひずみに気が付いていた人たちが

ゆとり世代に次世代を託し、方向転換したわけだけど

それを「これだからゆとりは」という名言とともにもみ消そうとしたのが

今の疑似老害集団だったんだおね

 

競争競争といい

マウントを取り続けてきた人間が今

いったい何と争っているのか

もはや何も見えない状態なのだろう

 

人生の大半を会社勤めに費やし

かと言って窓際族などと言われるものが許されるような

本当の意味でのゆとり世代を

 

オイラ達はその貴重なサンプルを見て

いったい次に何を伝えればいいのか

本気で考えないといけない時期が来ていると思うわけですお