「周易入門」を行います。
テーマ :ZOOM講座 「周易入門」
日時 :2023年3月9日(土)20:00~21:00 ZOOM
参加費 :5000円
内容 :「周易入門」
周易に関する本の前提条件
断易と周易の比較
易経の原文と読み下し文との違いとその考察
易経の慣習的な解釈の事例と本来の意味との違い
易経を当初の意味で、読むとどのように読めるか
爻辞の構成のなかに込められた暗号
生卦法ついて
コペンハーゲン解釈で共通する二人の卦と年運の卦の事例
(六十四卦の説明は含みません。)
興味がある人は、メッセージをください。
1990年ごろから2000年ごろまで、創造健康学園のなかで、改ざんグループの活動が暗躍しました。
その影響は今も続いています。20年以上たっても、その観念が解けない人もいます。
逆に強硬に独自の固定観念を振り回すということを今もしています。
その主張に何の根拠もないのにです。それはアリスベイリーの著作を見ると否定されていることです。
今年は既に2024年であり新しい流れが始まっているというのに、古い観念のままでいるということです。
分離が起きているということです。
このようなことがあるということは、次の段階のものを阻害しないで、その状態のまま留まって下に分離していくことで、本来のものが守られるということです。
某教団の上級幹部がいるグループもまさにそういった動きをしています。
改ざんグループも上級幹部も、人の意 識に制限を掛けるということをライフワークにしているので、注意が必要です。
エソテリックティーチングでは、伝えられている特に重要な実践のひとつは7つの段階に分かれています。
そのなかに重要なシンボルが示されています。命の現れのシンボルをもちろん含みます。
かつてキリストは、限られた弟子にだけ、重要なシンボルに関する教えを伝えました。聖書では「パール」としてかかれて、そういったことがあることだけは伝えられています。
新しく開示されるエソテリックティーチングでは、その内容を実際的なものとして、明確に教えています。
時代は加速しています。何かをなせばすぐに結果が出る時代になっています。世の流れを見てもそうなっています。
あるひとが自分が所属するグループに自分はどんなに努力しても結果が出ないことを相談をしていました。
ただし自分でどうにかするのではなくて、そこのメンバーに、良い波動を送るとか、なんかそんな方法で、良い働きかけをしてほしいという依頼でした。
人間未満であることをみずから標榜するものがそのグループにいて、人間がなしつつあること意義を理解しえないがためにまったく的外れなアドバイスを前述の人に対して行います。人間未満なために何が問題かを理解する知性がないからです。
実際のところ、その相談者はどんなに良い波動を送られても、自分からその波動を無効にしてしまうという心を持った人でした。だからこの相談者はなにも好転できません。そんな自分の方向性の間違いに気が付かないというのが大きな問題です。
その人は、やるべきことをしていないから、結果が出ないのが、この問題の真相です。この世は法則どおりに働いていて、結果が迅速に出る時代なのですから。内面的なやる気が欠けているのも問題です。そしてさらに知性的な課題もそのひとにはあります。
現代社会では、識別力が必要です。これもまた知性が課題になります。おかしな人の声に惑わされないで、自分の生き方の方向性をただしたほうがいいでしょう。