大戸屋のコカ・コーラドリンクバーです。
少しわかりずらいですが、快活クラブ同様ボタンが飲み物を注いだイメージになっております。左が何故か野菜ジュースとりんごジュース専用になっています。飲食店のイメージに合わせシンプルな外観です。
おまけに大戸屋メニューの一例です。豚肉のケチャップ炒め定食です。
カレーでお馴染みハウスの機能性表示食品ネルノダで、睡眠をサポートする飲み物です。
生姜オレンジ味というなんともいえない味ですが、美味しく飲めました。暖めて飲んでも良さそうです。
能書きの詳細で、GABAが決め手のようです。  
昨日に引き続きインスタントコーヒーの投稿です。
昨日のブラックコーヒーと違いパッケージはほとんど変わっていませんが、
人工甘味料や化学調味料がリニューアル時に加わるようになりました。
カロリーオフのカフェオレならまだしも、無印のカフェオレにも人工甘味料が入るとは思ってもなく、更にはコーヒーにまで化学調味料が加わるとは想像がつきませんでした。
安全性より人工甘味料が加わると美味しくなくなり、その味を補う為に化学調味料を入れるのはかなり無茶苦茶です。
ロングセラー商品の改良は必須ですが、人工甘味料と化学調味料を加えた改良はいただけません。粉末飲料はコストパフォーマンスが良いだけに残念です。
私が職場で飲んでいるインスタントコーヒーです。
ブレンディインスタントコーヒーです。パッケージが少し変わりました。
お湯だけでなく、冷たい水や牛乳によく溶けるので一年中楽しめ、ストックに最適です。
現役たばこ自販機と元たばこ自販機の並びです。

元たばこ自販機は格安切符自販機(金券ショップ自販機)になっています。
上には古いたばこの広告があります。広告とたばこに注意書きが圧倒的に少ない点が時代を感じます。
滋賀県甲賀のほうにある農産直売所にあるご当地物の飲み物です。
無糖紅茶に、
栄養ドリンクです。どちらにも忍者が描かれております。
ネットカフェトップブランドである快活クラブのドリンクバーです。


ボタンが飲み物をグラスに注いだイメージ図になっており、ミックスドリンクの作り方が書いてあります。バリをイメージした店内なのにロンドン主流の飲み方を紹介しております。(もっといえば、コカ・コーラはアメリカの会社で、カルピスはアサヒ飲料のブランドで日本の企業)
本格コーヒーマシーンです。コーヒーに加え、コーンスープやお湯もでます。
グラスはコカ・コーラロゴの反対側に、
快活クラブのロゴがあります。
また和食さと同様ソフトクリームのマシーンが設置されているので、
ソフトクリームも食べることができます。
少し見栄えは悪いですがドリンクバーを組み合わせることにより、このようにコーヒーフロートにすることができます。
朝の時間帯はドリンクバーとソフトクリームに加え、食パンとフライドポテトが食べられるモーニングサービスを実施しております。
後日別の店でモーニングサービス目的で立ち寄りました。食パンのマーガリンをひとつ余計にとってしまったので、ポテトにつけじゃがバター風にしてみました。モーニングサービス目的だったのでブース席ではなく一般的な飲食店の座席(オープンスペース)にしました。
一時間滞在で約400円で済ますことが出来ました。
参考程度に駅前にあるうどん屋の朝メニューです。こうしてみると快活クラブのモーニングサービスは利益度外視なことがわかります。
2019年版濃いめカルピスです。
カルピスが100年を迎えましたが、カルピスのロゴがアサヒのマークに変わってしまいました。
人工甘味料不使用です。
また冷凍することができます。