古本屋で見つけたキッコーマン豆乳(紀文の豆乳)の本で、初版は2012年です。
豆乳パッケージそのままの表紙で、豆乳を使用した料理やデザート、飲み物のレシピのほか豆乳にまつわるうんちくがあります。(豆乳はいかにしてつくられるか、豆乳Q&A、歴代パッケージ)
現行の豆乳と並べてみました。現行パッケージは初期のデザインに戻されています。(木が復活)
数年前のバカッター騒ぎで有名になった?ブロンコビリーのドリンクバーです。
飲料ロゴがボタンになってます。
本格コーヒーマシーンです。
ジュースはこのようにピッチャーに入っております。
グラスはブロンコビリーロゴの反対側に、
コカ・コーラのロゴがはいります。
ふとファンタとカルピスのミックスドリンクボタンが目につきました。大抵コカ・コーラのドリンクバーにはこのファンタとカルピスのミックスドリンクボタンがあります。(最近ではタッチパネル式でミックスドリンクが楽しめるドリンクバーが出始めています。)
↓和食さとのドリンクバーの例

グラスに注ぐとこのようになります。注いでいるときはメロンソーダ(ファンタ)とカルピスが交互に出てきます。グラスそのものがすりガラスでわかりずらいですが、
上からみると微かに白色がかっているのがわかります。
味はメロンソーダにカルピス特有の甘酸っぱさが加わりまろやかな味です。
カルピスが100年を迎え、カルピスがアサヒ飲料のブランドになり、コカ・コーラ自販機では愛のスコールを扱い始めてもなおコカ・コーラとカルピスが共存共栄しているのは不思議なことです。

久しぶりのInstagramと三重限定ダイドーブレンドコーヒーです。

関西限定ロング缶コーヒーは様々なメーカーから発売されておりますが、三重に焦点を当てた缶コーヒーは珍しいです。


自販機のポップとサンプルです。
ヤクルトミルージュのトクホバージョンです。

前回の自販機売りヤクルトミルージュはごくごくおいしいヤクルト風味とありますが、こちらはさらにおいしくヤクルト風味とかかれています。
こちらも前回同様本家だから出来るセルフパロディなのです。
このヤクルトミルージュトクホの能書きはオリゴ糖が腸内環境を整えるとあります。
味は大容量であるが故ごくごく飲める味なので、むしろこちらがごくごくおいしいヤクルト風味ではないかと思います。
セブンイレブンオリジナル七香七茶(ななこうななちゃ)です。


セブンイレブンの七とかけて七つのお茶をブレンドしております。
またお茶名称(ななこうななちゃ)がセブンイレブンの電子マネーnanacoにかかっていることがわかります。
セブンイレブンは電子マネーnanacoの後釜として7Payというバーコード決済を世に出しましたが、不正利用があったためあっけなく幕を閉じました。
またセブン銀行も後発のイオン銀行や楽天銀行と比べサービスが見劣りする(投資信託、iDeco、住宅ローンがなかったり、セブンカード引き落としのサービス優遇もない)ようになったり、nanaco及びセブンカードのレートが改悪されたりとつくづくセブンイレブン(セブン&アイ・ホールディングス)は金融関係に弱いと感じました。
京都駅近くのモノトーンポカリスエット自販機です。
夜なのでわかりずらいですが、大塚製薬のロゴがモノトーンになっております。
ポッカコーヒーの現行パッケージです。気がついたら平成初期のパッケージに逆戻りしていました。

京阪電気鉄道構内売店で昭和ノスタルジーと銘打ったポスターにつられ購入しました。
令和になり二世代前の元号につられ、一世代前の元号初期パッケージに戻された缶コーヒーを買うのはなんともいえません。
カフェドボスです。缶の下には英語で「あなたにくつろぎをもたらす一杯のコーヒー」と表記されています。

エスプレッソとカプチーノの二種類がありますが、カプチーノはよく振ってから飲むようです。
カプチーノの缶は飲み口が大きくなってます。
よく振った直後で、泡立ていることがわかります。
20年以上前に似たような缶コーヒーがあったようなきがします。
京都市交通局フリーパス自販機です。見るからに自動券売機の跡に設置されております。

フリーパスの詳細です。地下鉄だけでなくバスも乗り放題になるフリーパスも売られています。
自販機のプレートです。ICカード乗車券の進捗により切符の買い方すらわすれ去られている今日この頃です。
京都市営地下鉄東西線三条京阪駅にある傘の自販機です。

500円玉と100円玉のみ使用可能です。
硬貨返却口です。
自販機の裏側です。どうやら乾電池駆動の自販機のようで単1電池4本で駆動します。充電式電池の普及により乾電池を買わなくなった今日この頃です。