数年前のバカッター騒ぎで有名になった?ブロンコビリーのドリンクバーです。
飲料ロゴがボタンになってます。
本格コーヒーマシーンです。
ジュースはこのようにピッチャーに入っております。
グラスはブロンコビリーロゴの反対側に、
コカ・コーラのロゴがはいります。
ふとファンタとカルピスのミックスドリンクボタンが目につきました。大抵コカ・コーラのドリンクバーにはこのファンタとカルピスのミックスドリンクボタンがあります。(最近ではタッチパネル式でミックスドリンクが楽しめるドリンクバーが出始めています。)
↓和食さとのドリンクバーの例

グラスに注ぐとこのようになります。注いでいるときはメロンソーダ(ファンタ)とカルピスが交互に出てきます。グラスそのものがすりガラスでわかりずらいですが、
上からみると微かに白色がかっているのがわかります。
味はメロンソーダにカルピス特有の甘酸っぱさが加わりまろやかな味です。
カルピスが100年を迎え、カルピスがアサヒ飲料のブランドになり、コカ・コーラ自販機では愛のスコールを扱い始めてもなおコカ・コーラとカルピスが共存共栄しているのは不思議なことです。