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フィードバックのもらえる遊び場「いんふぃにてぃ」/理数系探求実験教室「ONE ESSENCE」/療育・保育人材育成と相談事業を展開

遊びと学びの創造広場 ~いんふぃにてぃ~
理数系特化型探求学習ラボ「ONE ESSENCE」
療育/保育人材育成や相談支援事業の療育・教育コンサルティング

いんふぃにてぃを利用している親御様から、

「子供が偏食です。好きなものばかり食べさせていいのでしょうか?」

と質問をいただきました。

 

確かにお子様が偏った食生活をしていると

親として心配になりますよねショボーン

 

私個人の考えとしては、

まずは体が成長している(体重と身長)ことが第一であり、

そこがちゃんと成長していれば

好きなものを中心に食べること自体は悪くはないということです。

 

もちろん、栄養学的には当然バランスの良い食事ということが

できることに越したことはないですが、

バランスのいい食事を取ってほしいという思いから、

子供が好きではないメニューを出したことで子供が大半のご飯を残し、

結果的に食事の量が確保できなかったという経験はありませんか?

 

食事は一生ついて回るものです。

 

そのため、子供自身が食べることにストレスを感じていけないことは

とても大切だと考えています。

 

一見、好きなものだけを食べることに関しては

なかなか悩ましいところだと思います。

 

かといって「栄養バランスを考えて食べないといけない」とか

「好きなものを食べさせてあげればいい」

といったアドバイスで解決する簡単なお話でもありません

 

ですので、まずはお子様がちゃんと

身体が成長しているということを担保されていることが最重要なのですキラキラ

 

「偏食だけど、身長と体重は平均くらいある」

ということでしたら、

次のステップとして

どうやって他のものも食べられるようになるか

ということを進めていければと考えています。

 

食事に関しては様々な意見がありますので

私なりのお話をさせていただいた上でご判断いただければと思っています

 

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いんふぃにてぃをご利用のお客様から

「知らない人でも平気で話しかけたりついていったりして困っています」

と質問を受けました。

 

教育コンサルタントとして思うことは、

まず、人見知りなくコミュニケーションが取れるということは

凄いことだということです。

 

その上で、

社会性の部分をお子様の実年齢に合わせていくのが良いのではないかと

考えています。

 

コミュニケーションという点では

小さい頃は誰でも適切な距離感というものは

わかりません。

 

その中で、どんな人にも話かけられるということ自体は、

コミュニケーションとしては非常に素晴らしい力を持っていると

言えるでしょう。

 

まずは人見知りなくコミュニケーションが取れることは

良い点というのをご理解していただいた上で、

今後は、誰にでもコミュニケーションが取れる力だけでは

難しくなる部分について整理させていただき、

お子様にとって今後どのように対処していけばいいのか

具体的なアドバイスをお話できればと思っております。

 

お子様に適したコミュニケーション方法を知りたい方は

 

教育相談までお気軽にご相談ください。

 

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お子様が療育に通っている方より、

療育に通っても子供が変わる気がしないと

相談を受けました。

 

私が思うこととして

『お子さまの変化』は何か以前と実際に変わっている部分と
親御さんが変わってほしいと思っている部分が

違うことがあります。


まずはそのどちらが変わっていないのかを見て

判断することが大事です。

 

療育支援等でいうお子さまの変わってほしい点は、

ほとんどのケースは親御さんがこう変わってほしいという希望です。


この時に親御さんの望むままが支援目標になっていると

意外に変化を感じることができないことが多いです。


理由は変わってほしいことがかなり

先のゴール目標であることが多いからです。


ゴール目標に対してのスモールステップをしっかりと

支援計画として立てられているならば変化は確実に見られるはずです。


もう一つは支援を受けていると支援目標とは

違うけれど以前と変わっている部分があったりします。


これも本人の前進という点では良いことですので、

あとは支援計画を見直して望む変化へのアプローチが

しっかりすれば良いと思っています。


ただし、この両方の変化、

特に以前と比べてどこを見ても変わっていないということが

もし起こっているのであれば
施設の対応やスタッフの技量不足等も含めて考えないといけないため

施設変更も念頭に入れることになります。


なかなかこの部分については

実際の変化という点で判断が難しいところはあると思いますので
困っていることがありましたら教育相談(オンラインも対応可)をご利用いただき

一度お話をさせていただくことも可能です。

 

 

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お客様の声

 

よくある質問

 

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いんふぃにてぃご利用のお客様より

素敵な感想をいただきました音譜

 

**************************

子どもが生まれてから普段どのように接し、

育てていけばいいのかわからないことがたくさんありました。

早期からいわゆる「机の上での学習」が大切とばかり考えていましたが、

まずは身体の発達がいかに重要かを本日知ることができ大きな学びとなりました。

これから本日学んだことを家庭でも行っていきたいと思います。

**************************

 

ご感想ありがとうございます。

幼児教育的な部分を行うこと自体は悪くないと思っております。

ただ、体ができあがっていない段階で先にしてしまうと

結局落ち着いて聞けないとか、最悪離脱してしまう等のことが起こり

非常に効率が悪くなってしまうともったいないと思っております。

そのためまずは体を整えたうえで満を持して机に向かう学習をすると

信じられないほどの成果があがりますので

まずは焦らずに体へのアプローチをしてみてください。

 

またのご利用お待ちしております。

 

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5月3週目のテーマは
『ジャイロ効果』びっくりマーク

コマが回る宝石ブルー、自転車に乗って走る自転車
なーんてことは当たり前に思いますか?
それとも不思議に思いますか?ニコニコ

世の中はサイエンスだらけです。
何気なく当たり前だと思っていることが
実は科学的にはとても複雑だったりします。

ジャイロ効果もそんな現象の1つです!
ただ、小難しい話ばかりも面白くはないので
ジャイロ効果を使ったおもちゃも作って
楽しんでみましょう音譜

ご予約お待ちしております!

 

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今回のご質問は、

『年度初めの個人面談で担任の先生に聞いておくべきことはありますか?』
です目

年度初めの面談は担任が変わって最初なので
何を話すのが一番良いのか悩むという方は多いですあせる

また、最初だからとりあえず顔見せ程度に
様子見というお話も聞きますが
初回面談はこの1年だけでなく、その後にも
関わってくる大事な面談だと私は思っています

もちろん何を話してもらっても良いですし
聞きたいことや知りたいことは何でも喋ることは
前提としたうえで、できればこれだけは
聞いておく知っておくと良いだろうと思うことを
書いてみます。

まず、お互いのキャラを知る、知ってもらう
ということです。

当然先生がどんな方なのかを知るのは重要ですが
自分がどんな保護者なのかを先生に知ってもらう
ことも同じくらい大事です。

情報はギブアンドテイクが基本ですので
自分のことはさらさずに相手のことだけを
知りたいと思うと、だいたい気持ちが伝わって
しまいます。

先生のお話ややり取りをすればどんな人なのかは
わかるはずですので、こちらも返答や質問を
するときはあまり構えずになるべく自分っぽく
しゃべることは心がけています。
ここでお互いが少しでもわかると後が
楽になります。

先生との関係は担任の時だけではなく
学年が上がった後でも続きます。

喋ることのできる先生が園や学校の中に1人でも
多くいるということは、かなり大きいメリットに
なります。

親近感バイアスがかかる人の方が圧倒的に
多いので、お互いに知っているということは
色々な場面で効果を発揮します。

もちろん逆の意味で目立ってしまうとネガティブ
ポイントになってしまうこともありますが
関係性を築くことは絶対に損はしないと
私は考えています。

もう一つ面談で大事なのは、クラスの方針の
確認ですキラキラ

もちろん自分の子どもの状況を知ることと
今後どうするのが良いか等々をお話するのは
当然ですが、実はこの話はクラスの方針
つまり担任の先生の考え方の元で必ず行われる
ことなので、先生がどんな1年にしたいと
考えているか、またはちゃんとそこを考えて
いるのかを知ると、だいたいこの1年でどんな
感じで進んでいくのかがわかりますOK

なかなかクラス方針まで聞くのはと思うので
無理にとは言いませんが、ざっくりと年間で
どのように教育が進むのかを聞けると良いとは
思っています。

例えばクラス通信などで、クラスの目標とか
クラスの方針とかが先に出ている場合は
それを足掛かりに、具体的な進め方を聞いたり
先生の年間のゴール目標に対して、自分の子どもは
どんなことをやっていくとそのゴールに
近づくのかとかのお話をすることができると
良いと思います。

まあなんにせよ、担任の先生と保護者が最初に
情報共有できる場が初回面談なので
上手に活かしていただければと思います。

聞き方や得た情報の扱い方がわからないという
場合は相談していただければと思います。


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『GW明けのことを考えると不安ですショボーン
 思いっきり遊ばせてしまっても
 良いのでしょうか?』

GWは頑張った4月のご褒美として、とても嬉しい(嬉しくない人もいるとは思いますが)時期にある連休です。
ただ、GW明けは大人もつらい五月病が待っていると思うと憂鬱にもなりますよね汗
ましてや子どもがGW明けに行き渋ったらどうしようと思うと、どう過ごしたらよいか悩むという話も聞きます。

ご相談いただく中で特に多いのが
『GW中は思いっきり遊ばせて良いですか?』
というものです。期間中楽しすぎると
その反動でGW明けのテンションのだだ下がりが
怖いというものです。

実際に人は楽しいことがあればあるほど、
その反動は大きいものです。
これは事実として仕方ないことです。

一般的に連休中や長期休暇でいっぱい遊ぶこと、
特に普段は制限されているものが解禁に
なることも多いかと思います。

さらに生活も朝は早く起きなくて良い、
夜は遅く寝るなんてご家庭も多いかと思います。
旅行に行けば、非日常体験が待っていることも
多いので、現実に引き戻されるのはとても嫌だ
ということも非常にわかりますし当然のことだと
思います。

連休や長期休みというものはそういうものだと
割り切ることも大事です。

その上でこの期間の過ごし方として私はとても
大切なことが2点あると考えます。

一つ目は、学校にしても職場にしても普段の
生活の疲れはかなりたまっています。
この疲れは絶対にどこかで取らないといけません。
そのために連休ではとにかく疲れを取るために
休む、好きな事をする、非日常体験に身を置く等
それぞれに合った形で解消することが大切ですキラキラ

ですので、GWや夏休み明けに疲れが増加している
ことはできる限り避けて欲しいと思います。
特に子どもは体調がそのまま活動の質に
直結するため、疲れさせ過ぎずに、楽しんで
もらうということには特に休みの後半では
気を配ってあげてください。

二つ目は『生活リズムを崩しすぎない』です。
特に睡眠時間の確保と起床・就寝時間の
コントロールは本来は必須です。
長期休暇明けの体調の悪さや行き渋りは
生活リズムが崩れていることから起こることも
かなり多いと感じます。

とはいえ、やはりせっかくの休みなので、
夜更かしや朝寝坊はしたいですよね。
もちろん可能であれば、起きる時間・寝る時間を
整えられれば良いですが、なかなか難しい場合は、
せめて最後の2日間だけはできる限り元に戻すこと
はお勧めします。

特に朝起きる時間です。
日常生活は朝起きることから始まるので、
ここがずれると登校・出勤に影響します。
ですので、休み明けの崩れの原因の一つを先に
潰しておくのは、保護者にとっても重要な
要素なので、ここを最低限やっておくことは
強くお勧めします!!

もちろん、生活リズムの乱れだけが行き渋りの
原因ではありません、もっともっと複雑なことが
絡み合っていることもあります。
逆に、だからこそ、始まるちょっと前から、
早寝早起きをするだけで、一つの原因を取り除ける
可能性があるということです。
大人が意図的に環境調整できる数少ない手立ては
使うに越したことはないと思っています。

その上でどうしても行くのが難しく、
どうしたらよいかわからない、どこに相談したら
いいか八方ふさがりで全くわからない
という場合は教育相談をご利用ください。
相談するために今できることや
より正確な実態把握のためにできることの
お手伝いをさせていただきます。
 


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いんふぃにてぃをご利用の方から時折

 

「子供に適したおもちゃ選びはあるんでしょうか?」

「どんなおもちゃが良いかを選びたいのですが」

 

と質問をいただくことがあります。

 

いんふぃにてぃには、

300種類以上のおもちゃがあるので、

子供がどんなおもちゃが好きなのかを知りたくて

利用したという方もいらっしゃいます。

 

そんなおもちゃで遊ぶ子供をたくさん見てきて思うことは、

お子様に適したおもちゃというのは

いんふぃにてぃで遊んでいるお子様の様子を見た上で、

今合うおもちゃの提案ができればと思います。

 

1歳半くらいまでですと、

大半の子はおもちゃで遊ぶよりも

キラキラ色・形・大きさ・素材の違いキラキラなどの

外的刺激のみを欲している時期があります。

 

この場合、おもちゃ選びは様々な刺激を入れることが目的になるため

触覚刺激を欲しがっている子には

例えば木・プラスチック・シリコン・布等の素材の違うもの音符

色の違いとして視覚刺激を欲しがっている子にはカラフルな色のもの

といったようにどのおもちゃというよりも欲しがっている刺激に合わせた

ものを選ぶことが必要なアイテムになります。

 

もう少し大きくなってくると

それが目的をもって、ルールに基づいておもちゃで遊ぶようになります

そうなるろそれぞれに合ったおもちゃというものは出てきます。

 

ただし、場合によっては

いんふぃにてぃの中という

特殊な環境だから遊んだというだけで、

そのおもちゃを買って帰ったとしても

家では全く遊ばないなんてこともざらにあります。

 

そんなことにならないよう、

いんふぃにてぃをご利用してくださった方には、

お子様にあったおもちゃ選定のポイントや

そもそも購入するかどうかの目安もお話させていただきます。

 

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いんふぃにてぃご利用のお客様から、「最近何を見ても子どもを怒ってはいけないと言われますが、なかなかできません。

どうにかなりませんか?」というご質問がありました。

 

怒らずに褒めようということは一種の
ブームのようになっていて、実際その傾向は
とても良いことだと思います。
一方、褒め方がわからない、どうしても怒って
しまうという悩みが多いのもまた現実です。

怒りたくないのにどうしても気づくと言ってしまうことありますよねショボーン

上述のように本や研修、メディア等々では
子どもには怒らずに褒めましょうという流れは
最近のベースになりつつあります。

そして、少なくとも私が見る限り怒る回数は
全体的に減少しているように思います。

その代わり、怒らないようにするあまり
放置気味になってしまっていたり、
多くの時間を褒めていたのに、最後の最後で
怒ってしまったり、怒らずにすむやり方が
結局わからず、寧ろ以前より増えてしまったり
ということも同時に起こっているとも感じます。

ではどうすれば良いのか?

私がお伝えしていることは、
まず、単に怒るのは結果に対して反省を
促すだけのことが多く、その後の改善に
つながりづらいということです。

怒られたくないから繰り返さないということは
あっても根本解決にならないため、本人もどうしていいかわからず実は困ってたりします。
いわゆる恐怖で縛られているということです。
これは怒られない環境では逆に激しくなり
行動がひどくなってしまうこともあります。

未就園の子はそもそも理解してなかったり
するので、怒ったところであまり真意が
伝わらないことも多いです。
どちらかというと怒ってしまうような状況を
大人が作らせないことで回避できます。

逆に理解が進んできた子には
『本人ができる形』で改善点を提示して
あげることで怒られる状況が一気に減ったり
します。ポイントは大人の視点で改善点を
提示しても、どうすればいいのかが難しすぎて
わからないこともあるので、

『本人ができる形』

にすることが重要です。
また、良くないことを指摘するよりも
良かったことを具体的に褒めてあげることで、
良い行動が強化されるということも
効果的です。

私たち大人もいちいち指摘されるよりも、
褒められたり、具体的な改善点を提示される
方が気分は良いと思います。

言葉の変換による声掛けが変わるだけで
特にお子さんが小さいときは行動が驚くほど
変化していきます。

最初は難しいですが、慣れてくると常に褒める
と改善するという視点で言葉をかけられる
ようになりますので試してみてください気づき

とはいえやはり難しくて困った、わからない
ということがありましたら相談等を利用して
いただければ、保護者の方一人ひとりに合った
声掛けの仕方をお伝えすることもいたします。

 

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年度当初は特にですが、新年度に限らず
家から持って行くものを忘れてしまった
学校から持って帰ってくるのを忘れた
親や先生の言うことを聞き逃したあせる
なんてことが起こることありますよね
場合によっては頻発することもあります

この時に、本人も忘れ物をしたくない
と思っている場合は、親と本人の困りごとが
一致しているので、約束の仕方や、どうすれば
忘れ物が減るか等を子ども本人と話し合いながら
解決策を見出すことができます
おそらく次第に減っていく可能性は高くなります

一方、本人が全く困っていない場合は、指摘や
注意したところで、まず効果は上がりませんダウン
むしろ何回も注意されて面倒と思った時点で
話自体をスルーされることにもつながり
ますますひどくなる場合もあります

適度な声掛けを続けることは大事ですが
この場合は本人が結果的に忘れなかったという
状況を作ってあげることも大事ですキラキラ

実は言葉で指摘するよりも
朝必要な物の一覧表を必ず見えるところに
貼っておくことの方が視覚刺激で気づく
ということもあります

声掛けの仕方も、1回に複数の指示をしているため
覚えきれずに何かが抜けてしまっている
可能性もあります

また『忘れ物』というひとくくりではなく
『必ずプリントは持ち帰る』だけをまずは
声掛けしつつ、そこが入ったら次の事項みたいに
地道に1つずつやれることを増やした方が
しっかりとパターン化しやすい子もいます

忙しい中、毎日できない場合はあると思いますが
どんな環境調整をすると一番ミスが少なくなるか
を知れると、生活や学習全般に即活きます

結果的に本人は知らないうちに忘れ物も怒られる
回数も減り、親のストレスも減っていくという
状況を意図的に作れるのです

因みにこれは私たちすべての人間がそれぞれの
特性を持っているので、各々ばっちりと
はまるやり方があるということです

仕事でもなかなか言われたことが入らない
言ったことが入ってくれない、なんてこと
ありますよね?あれの原因と同じです

一人ひとりの特性を理解して快適な日常生活を
送ってみませんか?

もし、どこに相談したらいいか八方ふさがりで
全くわからないという場合は教育相談を
ご利用ください。相談するために今できることや
より正確な実態把握のためにできることの
お手伝いをさせていただきます


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