フィードバックのもらえる遊び場「いんふぃにてぃ」/理数系探求実験教室「ONE ESSENCE」/療育・保育人材育成と相談事業を展開 -5ページ目

フィードバックのもらえる遊び場「いんふぃにてぃ」/理数系探求実験教室「ONE ESSENCE」/療育・保育人材育成と相談事業を展開

遊びと学びの創造広場 ~いんふぃにてぃ~
理数系特化型探求学習ラボ「ONE ESSENCE」
療育/保育人材育成や相談支援事業の療育・教育コンサルティング

お客様より

お子様が字をきれい書けないのでどうにかしたい

と相談を受けました。

 

私が思うこととしては、

例えば枠の中に字を納めることができないのか、

小さい字は書けるがきれいではないのか、

そもそも字が崩壊しているのか等、

字の特徴によってアプローチが変わるということです。

 

字がきれいに書けないといっても

字が小さくて読めないのか、

書くのが早くて雑になってしまうのか、

そもそもゆっくりでも字が整っていないのか、

などなど実はいくつか種類があります。

 

そしてその原因は、例えば関節の硬さからくる体の問題だったり、
文字を書くこと自体への抵抗による心の問題だったりと様々です。


そして手首を柔らかくしたり、

時間をかけて丁寧に書くということを1文字でもしてもらったときに

どのように書くのかを見ると

更に何にアプローチをすればいいのかがわかることもあります。


文字の書き方や覚え方で困ったことがあったら、

ONE ESSENCEを受けていただいたり
学習支援や相談のサービスを使っていただくことで

アドバイスをさせていただきますので、

あなたのお子様がなぜ字がきれいに書けないのか知りたい方は

お気軽にご利用ください。

 

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家から持って行くものを忘れてしまった
学校から持って帰ってくるのを忘れた
親や先生の言うことを聞き逃したあせる
なんてことが起こることありますよね
場合によっては頻発することもあります。

この時に、本人も忘れ物をしたくない
と思っている場合は、親と本人の困りごとが
一致しているので、約束の仕方や、どうすれば
忘れ物が減るか等を子ども本人と話し合いながら
解決策を見出すことができます。
おそらく次第に減っていく可能性は高くなります。

一方、本人が全く困っていない場合は、指摘や
注意したところで、まず効果は上がりませんダウン
むしろ何回も注意されて面倒と思った時点で
話自体をスルーされることにもつながり
ますますひどくなる場合もあります。

適度な声掛けを続けることは大事ですが
この場合は本人が結果的に忘れなかったという
状況を作ってあげることも大事ですキラキラ

実は言葉で指摘するよりも
朝必要な物の一覧表を必ず見えるところに
貼っておくことの方が視覚刺激で気づく
ということもあります。

声掛けの仕方も、1回に複数の指示をしているため
覚えきれずに何かが抜けてしまっている
可能性もあります。

また『忘れ物』というひとくくりではなく
『必ずプリントは持ち帰る』だけをまずは
声掛けしつつ、そこが入ったら次の事項みたいに
地道に1つずつやれることを増やした方が
しっかりとパターン化しやすい子もいます。

忙しい中、毎日できない場合はあると思いますが
どんな環境調整をすると一番ミスが少なくなるか
を知れると、生活や学習全般に即活きます。

結果的に本人は知らないうちに忘れ物も怒られる
回数も減り、親のストレスも減っていくという
状況を意図的に作れるのです。

因みにこれは私たちすべての人間がそれぞれの
特性を持っているので、各々ばっちりと
はまるやり方があるということです。

仕事でもなかなか言われたことが入らない
言ったことが入ってくれない、なんてこと
ありますよね?あれの原因と同じです。

一人ひとりの特性を理解して快適な日常生活を
送ってみませんか?

もし、どこに相談したらいいか八方ふさがりで
全くわからないという場合は教育相談を
ご利用ください。相談するために今できることや
より正確な実態把握のためにできることの
お手伝いをさせていただきます。


教育相談についてはこちら

 

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現代の子育てで、あるあるな悩みの一つといえるのが

YouTube問題ではないでしょうか。

 

いんふぃにてぃに限らず、

今や生活に欠かせない存在となっているYouTubeを

子供が見すぎてしまい、

不安に思う親御様は非常に多くいると思います。

 

そんな方々にお伝えしたいことは、

あくまでも私一個人の意見ではありますが、

各家庭の事情を横に置き、

一般的な状況から言えばYouTubeやテレビばかり

見ていることは当然良くはありませんが、

上手に使うとかなり有効な物であるということです。

 

「目が悪くなるから、テレビの見過ぎはよくない」

「YouTubeの見過ぎはよくない」

など一概に良い悪いでテレビやYouTubeを排除するのは

私としては良くないと思っています。

 

なぜなら、子育てをしていると

家事などで親が手が離せない時など

どうしても使わざるを得ない状況もあるからです。

 

ただ、テレビやYouTubeに集中してしまうと

行動の切り替えができなくなることは

私たち大人がよくわかっていることかと思います。

 

でしたら、せっかくなので

こちらがその性質を知ったうえで

上手に使い方をコントロールできれば、

ゲームも含めてこれほど

有用なコンテンツもないとも思います。

 

いつ見るかやどれくらい見るか等の

ルールさえしっかりと守るように仕向ければ

後々安定した生活を送れることになれるのではないか、

と私は考えています。

 

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いんふぃにてぃご利用のお客様より

素敵な感想をいただきました音譜

 

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子どもが生まれてから普段どのように接し、

育てていけばいいのかわからないことがたくさんありました。

早期からいわゆる「机の上での学習」が大切とばかり考えていましたが、

まずは身体の発達がいかに重要かを本日知ることができ大きな学びとなりました。

これから本日学んだことを家庭でも行っていきたいと思います

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ご感想ありがとうございます。

幼児教育的な部分を行うこと自体は悪くないと思っております。

ただ、体ができあがっていない段階で先にしてしまうと

結局落ち着いて聞けないとか、最悪離脱してしまう等のことが起こり

非常に効率が悪くなってしまうともったいないと思っております。

そのためまずは体を整えたうえで満を持して机に向かう学習をすると

信じられないほどの成果があがりますので

まずは焦らずに体へのアプローチをしてみてください

またのご利用お待ちしております。

 

お客様の声

 

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来週6月4週目のテーマは
『光の性質』
 

これまでも光の実験は色々としてきました。
今回も反射と屈折の基本事項は行った上で
屈折率の違いや光の直進性について
実験を通じて理解を深めます。

ごく身近にある光の面白さを体感してください。


ご予約お待ちしております!

 

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「ワンオペ育児で旦那が理解ありません。どこに相談していいかわかりません」

と質問をいただきました。

 

基本、弊社での教育相談・発達支援は

お子様のことだけではなく保護者様の

困り感にも対応しております。

 

スリーアドバンテージの相談事業の大半は

自分の子供の悩み事ですが、

お話を聞いていくと相談に来た保護者様自身の悩み、

 

例えば、

今回いただいたようなワンオペ育児の件もそうですし、

ママ友ができない、周りに相談できる人がいない

保護者様自らの育ってきた環境が現在のお子様に対する困り感につながっている等々

そんな悩みの解決が近道ということがかなり多いです。

 

お子様を支える周りの人の悩み解決に導くことは

お子様の困り感の解決に繋がることはよくあります。

 

親御様もお子様も

どちらの困り感を一緒になくすことは

一石二鳥になるので

是非うまくご利用いただければと思います。

 

お母様・お父様の悩みも解決に導く相談事業はこちら

 

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お子様が療育に通っている方より、

療育に通っても子供が変わる気がしないと

相談を受けました。

 

私が思うこととして

『お子さまの変化』は何か以前と実際に変わっている部分と
親御さんが変わってほしいと思っている部分が

違うことがあります。


まずはそのどちらが変わっていないのかを見て

判断することが大事です。

 

療育支援等でいうお子さまの変わってほしい点は、

ほとんどのケースは親御さんがこう変わってほしいという希望です。


この時に親御さんの望むままが支援目標になっていると

意外に変化を感じることができないことが多いです。


理由は変わってほしいことがかなり

先のゴール目標であることが多いからです。


ゴール目標に対してのスモールステップをしっかりと

支援計画として立てられているならば変化は確実に見られるはずです。


もう一つは支援を受けていると支援目標とは

違うけれど以前と変わっている部分があったりします。


これも本人の前進という点では良いことですので、

あとは支援計画を見直して望む変化へのアプローチが

しっかりすれば良いと思っています。


ただし、この両方の変化、

特に以前と比べてどこを見ても変わっていないということが

もし起こっているのであれば
施設の対応やスタッフの技量不足等も含めて考えないといけないため

施設変更も念頭に入れることになります。


なかなかこの部分については

実際の変化という点で判断が難しいところはあると思いますので
困っていることがありましたら教育相談(オンラインも対応可)をご利用いただき

一度お話をさせていただくことも可能です。

 

 

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お客様の声

 

よくある質問

 

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「うちの子、どうしても字をきれいに書けない」
という悩みを抱える親御さんは多いですよね。

実は、文字を書くというのは

鉛筆を握っている手だけの問題ではないんです。


体幹が整うことによる姿勢の安定やひじや

手首関節の使い方が大きく影響しているんです。

 

体幹が弱いとそもそも同じ姿勢で座っていられないので、

集中力が切れたり立ち歩いたりしてしまいます。


ひじや手首関節の動きがかたいと、

スムーズな運筆ができないため、枠からはみ出てしまったり
弱々しい薄い字になってしまったり、

逆に力加減ができずに濃くなりすぎたりします。


ですのでこれらに対して「姿勢を正しくしなさい」とか

「枠からはみ出ないように」と言ってみたところで
その時一瞬は直るかもしれませんが根本解決にはならないんです。

 

ですのでもし文字が汚いと感じたら、
まずは体の使い方を一度観察してみることをおすすめします。

良い姿勢が取れるようになり、

腕の動きがなめらかになることで、

自然ときれいな字が書けるようになります。

 

きれいな文字の書き方は、まず体を整えることからです。


体の動きが安定すると文字を書くのも楽しくなってきます。


是非整った体幹としなやかな関節の動きを目指してください。

 

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最近の塾は習い事と同じようにそれぞれ特色を持ったところが増えていますが

このことはお子様にとっては非常に良いことです。

 

例えば、集団で受けるいわゆる一般的な授業形態の塾でも、

50人以上の大人数で行うところもあれば、

10人やそれ以下の数人の少人数で授業を行うところもあります

もちろんその反対に完全個別指導の塾もあります。

 

コロナ渦を通じてオンラインによる指導をする塾も登場してきて

今ではかなりスタンダードになっています。

塾といってもいろんな塾が溢れているわけです。

 

これだけいろいろな塾があると

自分の子どもにとってどんな塾がいいのか、

塾選びのポイントは一体何なのか知りたくなる

親御様も多数いらっしゃるかと思います。

教育コンサルタントとしてまず第一に思うことは

口コミだけで塾を選んではいけないということです。

(口コミが悪いと言っているわけではありません!!!)

 

理由としては、

子どもにとって最適な学びの環境は

当然のことながら一人ひとり異なるからです。

 

例えば、情報を目でインプットするのが得意な視覚優位のお子様ならば、

オンラインで視覚的に集中しやすかったり、

図などをふんだんに用いた指導をしてくれたりする塾であれば

非常に成績が伸びる可能性があります。

しかし、反対に耳から情報をインプットするのが得意な

いわゆる聴覚優位なお子様にとっては、

この環境のままで成績が伸びるということはなかなか考えにくく

一工夫が必要になってきます。

 

例えば、シーンとしたところでは緊張してしまうお子様には

完全個別は実は合わない環境である場合もあります。

逆に少しざわついている方が集中できるという人は

大人でもいると思います。

(図書館よりもカフェの方がはかどるといった方です)

 

Aというお子さんにとっては最高と思う塾でも、

Bというお子さんにとっては全く合わない学習環境の塾であることは

実はよくある話です。

 

そしておそらくそのことは当然わかってはいるけど

じゃあどうすれば最適な塾選びができるかということで困ってしまい

口コミのみに頼るということになっているのだと思います。

 

せっかく塾に通わせるのであれば、子どもに適した学習環境の

塾を選びたいのは、どんな親でも共通の思いだと思います。

 

そのためには、まずあなたのお子様は

どんな学習環境が適しているのかを知る必要があります。

 

私が行っているONE ESSENCEという学習探求ラボでは、

お子様の授業中の発言や書き方などから

授業終了後に学習に関する特性をフィードバックという形で

塾選び、学校選び、適した学習環境に活かしていただけるように

親御様にお話しさせていただいております

 

もし今、お子様の塾選びに悩んでいる方は

お気軽にONE ESSENCEの授業に遊びにいらしてください。

 

わずか1時間で、

あなたのお子様に適した塾がわかりますよ。

 

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6月3週目のテーマは
『平面と立体②』

正多角形は、正三角形や正方形など
正多面体は、正四面体や正十二面体など
のことを言います。

今回の平面と立体は正多面体をマグフォーマー
を使って作ってもらいます👍

せっかくですので、正多面体も一般的な
5種類のものだけでなく、高等数学における
面白い形の正多面体の製作にもチャレンジして
もらいます😆

皆さんは何個作れるかな?

ご予約お待ちしております!
 

 

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