フィードバックのもらえる遊び場「いんふぃにてぃ」/理数系探求実験教室「ONE ESSENCE」/療育・保育人材育成と相談事業を展開 -13ページ目

フィードバックのもらえる遊び場「いんふぃにてぃ」/理数系探求実験教室「ONE ESSENCE」/療育・保育人材育成と相談事業を展開

遊びと学びの創造広場 ~いんふぃにてぃ~
理数系特化型探求学習ラボ「ONE ESSENCE」
療育/保育人材育成や相談支援事業の療育・教育コンサルティング

お子さまがONE ESSENCEを受講された方から
ご感想をいただきました気づき

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本日もありがとうございました!
息子は楽しんで参加し、親にとっては
なかなか先生のような視点から
フィードバックを受けることができないため
とても新鮮です。子育てにも生かすことが
できている気がします。
*************

貴重な感想ありがとうございます。
かなりONE ESSENCEにも慣れてきて、
以前よりもかなり自由に発言してくれるように
なりとても嬉しいですむらさき音符
実験操作が上手であることと、
発言自体はしなくても明らかに発問に対して
考えているなとは感じられるので、
あとは安心してアウトプットする部分を
育てていければと思っております。
またのご利用お待ちしております。

ONE ESSENCEは前半は授業・実験、後半は
いんふぃにてぃで発散と分かれております。

後半遊んでいる間に学習のフィードバックを
させていただいてます。
フィードバックは授業や実験中の様子から
わかる事をかなり細かくお伝えしてますが、
お子さまはあくまで楽しく実験をしている
というだけですので
気軽にご利用いただければと思います。

 

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スリーアドバンテージでは個別支援を行なっていますが、その関係か

お家でできる療育に関する相談をいただくことがあります。

 

私の考えとしてはお子様の療育というのは、

ご自宅でできることを1日5分でもコツコツやっていただけることが

一番劇的に変化が起こるポイントになりますので

お家でできる療育は必ずお伝えしております。

 

なぜならば放課後等デイサービスや児童発達支援事業などの支援施設に限らず、

習い事や塾、スポーツなども週一回などの回数のみで

変化を求めるとなると、変化を感じられるまでに

とてつもない時間がかかります。

 

療育で大切なことは、

やはり一番多くの時間を過ごす家の中で

どれだけ日々少しずつでも行うことです。

 

それが大きな成長につながります。

 

そのためスリーアドバンテージの個別支援では、

お子様の療育に関するアドバイスと共に、

お家でできる療育についても毎回お話させていただいております。

 

お家でできる療育の内容は、

忙しい日々の中でも、1日たった5分でやれることに絞ってますキラキラ

 

しかも、

「必ず毎日やること」など強制的に行うことは勧めておらず、

「お時間がある時にやってみてください」とお伝えしております。

 

そんなお子様に適したお家療育を実際にご自宅でやっていただくことで、

劇的に変化していくところを感じたいという方は

お気軽に個別支援サービスをご利用ください。

 

個別支援サービスの案内はこちら

 

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いんふぃにてぃのご利用を検討されている方から

「発達障がいの子供も利用できますか?」

と質問をいただきました。

 

お答えとしては、ご利用いただけます。

 

いんふぃにてぃは支援系に特化した施設ではなく、

障がいのある子もそうではない子も

どんな子への対応も可能な施設となっております

 

ただ、実際に発達障がいの有無に限らず

集団での活動が難しいお子様の場合は

その環境にいることが非常にストレスとなってしまうため、

完全個別対応の発達支援や療育事業のサービスを

お勧めすることはございます。

 

まずはいんふぃにてぃを利用してみて

どのようなことが起きるのか、

起きないのかを見ることが大事だと思うので、

ぜひ一度、ご利用ください。

もしどうしても不安だという場合は

お子様連れの教育相談をご利用いただいて

まずは様子を見るということもお考えいただければと思います

 

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いんふぃにてぃをご利用のお客様から

「子どもに何か習い事をさせたいのですが、何がいいのかわかりません」

と質問をいただきました。

 

最近の子どもの習い事って、

自分が子どもだった頃にはないものもたくさんあって

親としては何がいいのか

わからないことも多いですよね。

 

一児の親として、

そして教育コンサルタントとして思うことは、

教育相談にて

お子様の年齢ややれること、

本人の興味等に加え、保護者の要望や実際の特性等も加味して

お話ができればということです。

 

先ほども言いましたが、

習い事は星の数ほどあるので

習い事選びに悩むのは自然なことです。

 

また、親御様が

「これがきっと良い‼︎」と思って習い事を始めても

お子様本人のやりたいことではないなど、

ずれることも珍しくありません。

 

ですがただ一つ、間違いなく言えることは、

現時点でお子様にとって合わないなと感じる習い事は、

今始めてもお子様のストレスになるだけです。

 

そんな習い事にお金と時間をかけてしまうのは

非常にもったいないと思います。

 

しかし、そんな習い事も

今は合わないけど、少し大きくなってから習い始めるなど

時期をずらしたりすることで

楽しみながら通うことができる場合もあります。

 

そのような成長した先のことも含め、

あくまでお子様本人の身になるような結果が

習い事から得られるように、

教育相談ではご提案させていただいております。

 

自分の子供にとってどんな習い事が適しているのか。

 

興味がある方はお気軽に

教育相談をご利用ください。

 

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療育を検討している方から

個別療育の選び方を質問されました。

 

まず集団では難しいために個別なのか、

個別から始めた方が良いと考えての判断なのかが大事です。

 

その上で個別療育となったら

各施設から聞ける支援方法と支援計画の質の高さと

実際のお子さまとのマッチ度合いで選ぶことが基本になります

 

療育に限らず習い事等も含めて選ぶ基準の大原則は
受ける施設・機関の質とお子さまとの相性です。

 

当たり前だと思われるかもしれませんが

意外にこれを正確に判断することは難しいです。


まず支援計画がお子さまの直近の課題の解消からスタートしたうえで

ゴール目標となっているか、

実際に支援をしてくださるスタッフのスキルがどれほどなのかの

2点を見ていくことになります。

 

ただし、この2つがクリアされていても、

実際のお子さまがそこの施設とマッチしない場合もありますので、

施設側の良しあしだけで選んでしまっても成果が上がらないこともあります。


更にやはり通うことも考えると家からの距離等も

重要になってくると思いますので、

これらを総合的に見て現実的な選択をしていくことになります。

受給者証を使っての支援である場合は基本サービスも大事ですが

プラスαのサービスも含めてそれに見合ったサービスが

提供されているのかは非常に大事になります

支援計画や実際の支援内容がダイレクトにお子さまの変化につながるからです

 

また弊社の療育サービスのように受給者証をご利用いただけずに

全て実費になるところもありますし、このような全額実費のサービスであっても

内容にはかなりの開きがあるのも事実です

 

選択肢が非常に多い中から確実にお子さまの成長に直結するところを

見つけ出すというのも実態を知らないなかでは難しいのも確かです

なかなか直接何を聞いたり見たりすればいいのか

わからないというお話で相談に来られる方も
多くいらっしゃいます。

 

もしそのように感じているようでしたら、

一度違う観点からのお話を聞くという意味でも

相談サービスをうけていただければと思います。

 

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お客様の声

 

よくある質問

 

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ONE ESSENCEに興味をお持ちの方から、

「ONE ESSENCEは塾とは違うんですか?」

と質問をいただくことがあります。

 

授業をしている私、林の答えとして

一般的な塾は点数を取ること、偏差値を上げること、進学先に合格をすることを目的として

授業内容を子供たちに聞いてもらい理解してもらうことを基本にしている場合が多いですが

 

ONE ESSENCEは授業内容を子供たちに聞いてもらい理解してもらうことだけを

目的にしてはいません。

 

ONE ESSENCEでは、お子様の授業中の発言や

ノートの取り方、集中力等

お子様が授業を受けている姿を見て、

教育コンサルタントである林が

お子様一人一人に合った学習方法や声掛けの提案をしている点が

一般的な塾や習い事と全く異なるサービスといえます。

 

お子様にとってONE ESSENCEの授業は

【理科・数学の専門知識を含めた楽しい授業をただ受けているだけ】

という感覚になれますが、

いんふぃにてぃと同様にサービスの根幹はフィードバックにあります。

 

その子にあった個別最適な

・勉強方法

・子供に合った塾選び

・効果的な予習復習方法など

学習スタイルが確立され、

結果、自然と点数や偏差値の上昇につながります。

 

そう、お子様が楽しみながら学ぶことができ、

かつ、その姿から

お子様の最適な学習方法を知ることができる、

そんな場所を提供するのがONE ESSENCEになります。

 

お子様にとって最適な学習スタイルがわかりましたら、

学校や塾とは違った授業が好きな方はそのまま併用で

受けていただいても良いですし、

ONE ESSENCEで知ることができた

その子に合った塾や習い事でしっかりと

成果につなげていただければと思います。

 

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お客様より

子どもに障がいがあり、癇癪を起こしてどうしたらいいかわからないと

相談を受けました。

 

これは発達障がいに限らずお子さまであればだれでも起こることです

 

癇癪を起きたというのはあくまで結果を見ているので
癇癪自体を減らすことは、その原因を取り除くところにあります。

 

ですので、まず最初に
何をしたら、どのような時に癇癪が起きるのかを

見ていただくことが最重要になりますキラキラ

 

子どもが突然大声で叫んだり、

物を壊したりと癇癪がすごいと

どんな親でも困ると思いますガーン

 

そしてたいていの場合が癇癪そのものを抑え込むことに

力を注がざるを得ないので根本的な解決にはならずに

疲弊してしまうという負の連鎖はよく聞きます。

 

そこで、何をしたら癇癪が起きたのかをしっかり観察し、

それに対するアプローチをしていくことで解消していきます。

 

とても分かりやすい例で言えば、

エレベーターのボタンを押したかったのにママが先に押してしまったら
泣き叫んで癇癪がすごかったという場合は

エレベーターのボタンを押させてあげることで

解消する可能性があるということです。


癇癪の度合いにもよりますが、

やはり大声をあげて叫ぶ、泣くというのは

行動として非常に派手なため

対応する親御さん側としては焦ってしまったり

困ってしまったりした結果

ものすごい怒ってしまったり、疲弊してしまったり

という流れになるのではないかと思います。

 

癇癪が起きたらおさまるまで待つくらいしか対応方法はないので
癇癪を起こさずに心地よく生活できる環境調整をする

(お子さまのわがままを聞くという意味ではありません)

ことが大事になります。


もし今、子どもの癇癪の対応に悩んでいる方は

お気軽に子育て・教育相談にお申し込みください。

 

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お子様によっては

支援級に進学させるべきか、

それとも普通級に進学させるか

親御様が迷ってしまいことがあるかと思います。

 

教育コンサルタントとしてそのような方に何かアドバイスをするのであれば、

実際にどのような経緯で

親御様が支援級という選択肢を考えられたのかを伺い、

その上でお悩みに対応できればと考えております。

 

支援級を選択肢に入れる場合、

なぜ選択肢に入れたのかその理由が大切になります。

 

例えば

 

・病院や療育施設でお話が出た

・園や学校で面談等でお話が出た

・保護者の方がもしかしたらと考えた

 

と簡単に3つを挙げてみましたが、

どれも状況が全く状況が異なります。

 

まずは、親御様がなぜ支援級を選択肢に入れているのか

その理由をお聞きした上で

実際にお子様の様子も見させていただき、

私なりの考えをお伝えできればと考えております。

 

悩んでいる時は、人に頼ることで解決につながることがたくさんあります。

 

もし今、一人で悩んでいる親御様がいましたら

まずはお気軽にご相談ください。

 

支援級か普通級かで悩んでいる方はこちら

 

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いんふぃにてぃをご利用の方から時折

 

「子どもに適したおもちゃ選びはあるんでしょうか?」

「どんなおもちゃが良いかを選びたいのですが」

 

と質問をいただくことがあります。

 

いんふぃにてぃには、

300種類以上のおもちゃがあるので、

子供がどんなおもちゃが好きなのかを知りたくて

利用したという方もいらっしゃいます

 

そんなおもちゃで遊ぶ子供をたくさん見てきて思うことは、

お子様に適したおもちゃというのは

いんふぃにてぃで遊んでいるお子様の様子を見た上で、

今合うおもちゃの提案ができればと思います。

 

1歳半くらいまでですと、

大半の子はおもちゃで遊ぶよりも

色・形・大きさ・素材の違いなどの

外的刺激のみを欲している時期があります。

 

この場合、おもちゃ選びは様々な刺激を入れることが目的になるため

触覚刺激を欲しがっている子には

例えば木・プラスチック・シリコン・布等の素材の違うもの

色の違いとして視覚刺激を欲しがっている子にはカラフルな色のもの

といったようにどのおもちゃというよりも欲しがっている刺激に合わせた

ものを選ぶことが必要なアイテムになります。

 

もう少し大きくなってくると

それが目的をもって、ルールに基づいておもちゃで遊ぶようになります

そうなるろそれぞれに合ったおもちゃというものは出てきます。

 

ただし、場合によっては

いんふぃにてぃの中という

特殊な環境だから遊んだというだけで、

そのおもちゃを買って帰ったとしても

家では全く遊ばないなんてこともざらにあります。

 

そんなことにならないよう、

いんふぃにてぃをご利用してくださった方には、

お子様にあったおもちゃ選定のポイントや

そもそも購入するかどうかの目安もお話させていただきます。

 

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お客様より

スリーアドバンテージの個別支援の上手な使い方を教えてください

と質問を受けました。

 

スリーアドバンテージの個別支援は

①療育支援としていわゆる支援施設と同じように利用する
 

今現在療育を受けている場合は、その支援の精度を上げるための
②定点観察の場所として月1等でご利用いただく

 

のどちらかをお選びいただくのが良いと私は考えております。

 

スリーアドバンテージの個別支援は

児童発達支援事業所や放課後等デイサービスではなく

全て実費になるためこのような施設よりも料金がかかります。


かなり柔軟に個別最適化を行うため

しっかりと成果に結びつけられるという点では

通常の療育支援として使っていただくのが本当はよいとは思っています。

 

しかし、実際に料金の負担によりそこまでは難しいという場合、
今現在他の支援機関に通っていらっしゃる方におすすめしているのが

月1の定点観察と次のアドバイスのためのご利用です。


支援機関では保護者面談や報告シート、

アセスメントシート等がだいたい月1でありますので
それを持ってきていただいたり、お話していただいたりして

月1の観察として個別支援をさせていただきます

それにより今どこまで変わっていて、
次に何をすればよいのかということをアドバイスさせていただきます。


その方針を支援機関にお話しいただき、

支援計画や方針の対応方法等をアップデートしていただくという形です。


支援計画の個別目標の立て方や

面談で何を聞いたらいいのか等のアドバイスもさせていただきます。


お子さまが少しでも前進する環境を整えるということであれば

どのような形でご利用いただくことも可能ですので
何かございましたらお気軽にご相談ください。

 

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