私が働いている地域も随分寒くなってきましたね。
最高気温も10度台前半となり、
いよいよ本格的な冬の気配がしてきました。
そうなると、夏場とはまったく状況が変わります。
だけど、夏の延長上でテニスをしてしまうと、
うまくプレーできないだけではなく、怪我のリスクまで
高めてしまうので注意してください。
何より気にしてもらいたいのが、
「寒さによって硬くなる3つ」です。
この3つを知っておくことによって、
寒さで体がうまく動かすことができなかったり、
怪我の予防につながります。
ちなみに、
あなたが考える「寒さによって硬くなる3つ」は何でしょうか?
答えは動画でお話しているので、
自分なりに考えた上で確認してください。
きっと、2つは当てやすいと思いますが、
1つは難しいかもしれません。
でも、この3つをすべて知ることによって、
冬場でも自分のパフォーマンスが高めやすくなりますし、
怪我もしにくくなります。
特に、怪我はその後のテニスを行う時間を
大幅に減らす要因となるので、寒い時期に気を遣うべきことを
今回の動画を通して知ってください。
下のリンクをクリックするとYouTubeにアップした
動画が再生されますので、早速ご覧くださいね^^
↓ ↓ ↓
【『「寒い季節に硬くなる3つ」を知っておこう』の動画】
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