久し振りに地元のお祭りに行って来ました。
小学生のとき振りでしたが、
雰囲気は昔のままだったので嬉しい気持ちになりましたよ。
その流れで昔楽しんだ輪投げをみんなでやることにしました。
ちなみに何ヶ所か輪投げできる場所があったのですが、
結局私と同じ名字が書かれている人のゾーンで楽しむことにしたのです。
そしていざ輪っかを購入して投げようとしたら、
急に誰かが私の肩を「トントン」を叩いてきました。
一瞬知り合いかなと思い振り向いたら、なんと弟だったのです^^;
あまりにも想像していたなったので、振りむいて弟の顔を見ても
数秒間分かりませんでした。
でも弟が現在住んでいる場所からは少し遠かったので、
「なぜここにいるの?」と聞いたら「この輪投げゾーンは自分が主催している」
という意外な答えが返ってきたのです。
その瞬間、同じ苗字であることがつながりました。
でもまさか実の弟が開いているゾーンで兄が楽しもうとしていることになるとは・・
ただ、サービスでたくさん輪っかをもらったので、
花火をゲットすることができました(笑)





