今週の日曜、


海浜公園をとるか、


先生の誘いをとるか、


迷う。


先生は11日が会えなかったら、


今月はもう会えないって。


でも海浜公園だって、花の見頃が終わっちゃう。







先生とは1年以上関係が続いたし、


先生の女関係の現実もみえてきて、


そこそこ冷め始めてる。


会っても微妙だと思う。


けど、引っ越しまでは関係を続けてた方が、


色々良いんじゃないかと思った。


きっと経済的な面でサポートしてくれるはず。


引っ越し祝い金みたいなのをさり気なく期待してる。






会いたいか、会いたくないか、


もう純粋に考えられない。


会わなければ他の女と会われる。


誘いを受け入れても精神的な安らぎは前みたいに得られないけど、


先生が他の女に会う機会を減らす事ができる。


たった1回だけ。









4月も1回しかあってない。


月に1回くらい会っておかないと忘れられちゃう。







んー悩むなぁ。


海浜公園捨てがたい…




この夢は疲れた。


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関くん…元気かなぁ。


彼は小学生で既に反抗期みたいな人で、


怖がってる人もいた。


勉強はできて、


スポーツもできたかな。


目つきがすごい怖かったけど、


なぜか私の事は可愛がってくれてたなぁ。


体が大きかったし、


力もあって、


ちょっとプチッといきやすい人だったけど、


本当のワルではなかったと思う。


彼は今どうしてるかなぁ。




よく使う夢占いのサイト。


ちょうど今、


悪夢をみたからその内容を書いてみたら、


なんか当たってるわ~と思った。


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最近調子が良いのには理由がある。


寂しさが減った。


1人でいる時間が減った。


つまり、都合の良い人ができた。





出会い系からだけど、運良く良い人だった。


29才の薬剤師、あっくん。


出身大学が偶然一緒だったからちょっとビックリ&親近感。







メールし始めたその日、


たまたま夕飯にピザが食べたかった。


けど1人暮らしで宅配ピザを頼むのは凄く勇気がいる。


量も値段も。


で、冗談っぽく、ピザ食べにおいでょ~って誘ったら来た。


出身大が一緒で、


勤務場所も分かってて、


警戒心が相当薄れてたと思う。


なかなかメールし始めた当日に会うことはない。


ましてや自宅に入れるなんて。







凄く中性的な顔をしてて、


話し方もおっとりしてる。


タイプかどうかと言われると、


凄く微妙なラインで、ちょっと中性的を行きすぎちゃった感じ。笑


上から目線で相手には申し訳ないけど、


きっとそんなのはお互い感じることだから。


ただ、中性的なだけあって凄く優しい。


その日はピザを食べて、


喋って、ちょっとだけキスをしてバイバイ。


強引に手を出してこないのは高ポイント。





数日後、仕事終わりにご飯を食べに行った。


で、一昨日は我が家にお泊まり。


私は身体目当てにされるのも、


恋愛対象にされるのもイヤというわがままさ。


だけどそれを突き通す。


そのために、自分の考え方、


今までの悪行は最初に話す。



もうすぐ千葉に帰るょー


けど今は茨城で1人暮らし寂しいからメールの相手してー


寂しいから家に来てー


身体はお金で売るものだと思ってるよ~などなど





相手はそうなんだ~って


全てを受け止めるわけでもなく


否定するわけでもなく、


うちの要求にだけ応えてくれる。


理由はよく分からない。


身体目当てって感じでもない。


もちろん身体の関係はお泊まりの時に当然できてるけど。





優しすぎてこっちが戸惑うくらい。


AB型は何を考えてるのかよく分からない人が多いと普段から思ってるけど、


彼も例にもれない。


彼曰く、何も考えてない、らしいけど。






けど、彼のおかげで私の精神状態は凄く落ち着いた。


仕事で何かあるともちろん落ち着かなくなるけど、


それでも今までよりずっとまし。


なーんだ、早くこうやって誰かと知り合っておけば


茨城の生活ももう少しましだったのかな、なんて思った。


それか、彼にもう少し早く出会いたかった。


良くも悪くも恋愛感情は今のところない。


それで良いと思う。


だって千葉に帰るんだし。


まだまだダブルワークだってしたい。


お金は大事なんだ。







千葉に戻っちゃうのー?


茨城にいなょ~。と言ってくれるけど、


長く一緒にいたら会話がなくなる気がする。


今は薬という共通の話題で盛り上がれるけど。






大学を編入して薬剤師になったから


大学生生活を8年も過ごしてる。


社会人歴2年。


だからなのか、話をしてると若干物足りなさを感じる。


ただあまり物事を深く考えないタイプなだけなのかもしれないけど。


ローペースのマイペースで、


あまり周囲の目を気にしない。


天然で、割と正直。


そしてやっぱり何よりも優しい。


パブロンのような人だ(笑)





良い人で良かった。


安全な人だとは思うけど、


一応刺されない様にだけ気をつけよう。





次は5/6の仕事終わりに会う。


その後は日曜に海浜公園に行く。


平日に休みを合わせて那須の遊園地にも行こうと約束をした。


千葉に引っ越しても泊まりに来てくれるらしい。


ま、そんな千葉に越した後の事なんて、


私自身がどういう生活してるか分からないけど。





結婚相手としては良さげだなぁ~と、


ちょこっと思ったりはする。






茨城の各病院の今後の勤務予定を確認して、


自分の体がだいたいいつ頃空くのかを予測してみた。


やっぱり、7月まではなんだかんだ茨城を離れることは難しそう。


7月~チョボチョボと空いてる日に千葉へ行き、


8月から本格的に千葉勤務が妥当な線なのかな。


暑い最中に引越しか…。







今日、千葉の物件を軽く調べてみたけど、


安いとこはやっぱり暗い地域なんだよなぁ…当たり前だけど。


まぁ住む地域は3者面談終わってからじゃないとなんとも言えないけど。


アシスタントマネージャーを勧められたら、


きっと、『頑張ってみます』って、


言うんだろうなぁ…。









不安だ、怖いだなんだって言ってたって、


所詮、目の前に差し出された現実に対抗できない人間。










今日はずいぶん気持ちが落ち着いている。


いくら頭に仕事のことが浮かんでしまったとしても、


やっぱり世の中が全体的に休暇モードなGWは気持ちがラクだ。









ちなみに5/6は特別な日になりそうにないです。


終われるかな~って思ってたのに、


やっぱり終われないんだなぁ。


残念です。


こうやって、いつまでも生きていくのかな。


ばからしいな。








目の前に道があると思ったら歩きます。


目の前の道がなかったら、


見つけられなくなったら、


進めないと思ったら、


歩くのをやめてそこに穴を掘って落ちます。


掘ってる間に道が見えてしまったら、


やっぱり歩けるかもと思えてしまったら、


また歩き出します。


みんなそんなもんなんだろうか。






ただ、確実に、毎回穴の深さは深まっていき、


貫通するまでの距離は短くなっていくのを感じる。


だから、


終着点は遅かれ早かれ同じなのではないのかなぁと、漠然と思う。


人の根本的な弱さは、


自分が変えようと思わない限り変わらないから。








ロープを買わなきゃと思ってたけど、


買わなくたって成功する時は成功するんだよね。


だから、To doリストから消した。


友達に返すものは、


連絡をして住所を聞いたから今週中には発送できる。


着々と進んでる。


いつでもいける状態を作ることで、


それが逆に私を生かすのかな。







時々思う。


先を望んでいないのに、


先を考えて日用品を買い込んだりする自分をみて、


変なの~って。






人との予定はいざとなったらごめんなさい、ってことで、


あまり後先考えず、誘われるがまま入れるけどね。







思考回路が、


作られてしまったから、


仕方ないんだと思うことにした。


今までは、なんでそんな風に考えちゃうんだろうとか、


そんな風に考えちゃう自分はダメだ、って思ってたけど、


仕方ないんだょ。


世の中の皆さんごめんなさい。


この思考回路を自ら直す気はありません。


何が何でも直さない!と、意地を張っているわけではなく、


必要性を感じないから直しません。







人の気持ちを考えないのか!?って言われそうだけど、


今はまだ多少考えてるから実行しない。


多少考えてるから準備をする。


けど、いざとなったらそんな事は考えられないんだょ。







だいぶ話は逸れてしまったけど、


5/9の3者面談を待つばかりです。





今日、マネージャーから電話がきた。


『話しあるから来週オフィス戻ってきて』





3者面談だそうです。
(私、マネージャー、オフィスディレクター)







イヤン。


まじでガチぢゃなぃ。











GW中に、先の予定もみて自分の希望とか少し考えとかなきゃ。












もう5年目か…。


丸4年働いたんだ。


大学通ってたのと同じ期間働いたんだ。


恐ろしい。







ニンゲンって怖いなぁ~!





ブログを書いてない間、


そんなに調子は悪くなかった。


って言うのも、人と一緒にいたから。


まだ生きられそうかな。


まだ生きててもいいかな。って思えた。









うちはちょっとした刺激にすごく弱い。


茨城撤退の話が本格的に浮上してる。


正直言って、


茨城での仕事は簡単に言えばトラウマ。


いろんな意味で。









だけど、千葉に帰りたいと心から願ってたのはいつまでだっただろう。


途中から、千葉に帰っても一緒なんじゃないかと思い始めて、


あまり千葉に帰りたいと公言しなくなった気がする。











今日、マネージャーと勤務だったから、


今後の予定を聞いてみた。


選択肢としてこんなのがあるょ~くらいの軽い話だけど。


うちの業界は今後オンコロジーに強くないと残っていけない。


だから、オンコロジーの仕事ができる病院に、


希望するなら派遣/出向って形で行く選択肢もあるょ。


または、普通に千葉に帰ってアシスタントマネージャーになるか。


スペシャリストの方向に進むのか、


マネジメントの方向に進むのか、


選択の時かもね、とも言ってた。









オンコがイヤと言うより、


派遣/出向ってのがまずイヤだ。


スペシャリストって言う意味では


ちょっと気になる領域ではあるけど、


オフィスに帰りたい、


会社の人が周りにいる環境がいいと叫んで来たのに、


ナゼわざわざまた孤立する方を選ぶのか。


そんな訳で、オンコを希望するつもりはない。


千葉に帰るならアシスタントマネージャー。


長く務めるなら、


ちょっとくらい肩書きがある方が仕事してる感もある気がする。


ただ、当たり前だけど責任がついて回る。


無能な上司のしたにつく部下は可哀想としか言いようがない。


まぁアシスタントマネージャーを辞退すると言うか、


希望しないっていう選択肢もあるんだけど。


そこも含めて検討をしないといけないんだろうな~。











自分の人生は自分で責任を持って決めるんだょ。







自分で自分に言い聞かす。










こんな刺激にも弱い私です。


たったこれだけで、


気分がガタンと落ちます。










環境が変わる事が怖い。


先が見えないのなんて当たり前だけど、


それが凄く怖い。


「無知は怖い」と


親にも院生にも散々言われてきたけど、


最近の私からしたら、無知って幸せだょ。


茨城に転勤するのなんて簡単だった。


彼氏と別れる口実にちょうどいいゃ!とか思ったくらい軽かった。










茨城にいたいとも願わない。


千葉に帰りたいとも願わない。


じゃぁどうしたいの?











話は飛ぶけど5/6(火)に、


新しい仕事がようやくスタートを切る。


5/6はきっと特別な日になる。


特別な日になる事を期待して、


GWを楽しく穏やかに過ごしたいな。


特別な日になったら、ささやかな祝福を。





過去のブログをアメンバー限定に変えていった。



先を見据えてのこと。



けど、とてもめんどう。



なんだかんだ結構な記事を書いてる。



すべてを限定にすることはすごく時間がかかる。



ってことで挫折。



別に、終わりにするときはブログごと削除すればいいんだし。



色々書いてるけど、



正直な思いも、表面的な考えも、何なら嘘も書いてある。



ずっと残しておく必要性はない。



やーめたっ。






死にたいょ…と、










生きたいょ…と、










私は涙を流す。










自分でどうにかしよう、ではなく、


誰かに助けて欲しい。


そんな気持ちが優位にあるから、


私は変われない。


状況も思考回路も変わらない。











生きることは疲れることなんです。


楽しいことも、嬉しいこともあるけど、


それ以上に疲れることが多く感じてしまう。


だから、現状のカウンセリングを受けても、


私には本当の意味はない。


もっと、根本的な部分。












死ぬことは怖い。


死んだら家族に迷惑と負担をかける。


分かってる。


分からないほど、終わってない。










ただのわがまま。










頑張れない人。










打たれ弱い人。










実家にいる方が安定してた。


けど、母親を許すことがどうしてもできない。


八王子のセラピーの先生にも言われたけど、


許さないことで何か良いことがあるの?


その手でギュッと握りしめてるものを離してみたら?


私はハッキリ答えた。


離せません。


なんでかな?と先生。


わからない。


未だに傷ついてる訳ぢゃない。


許す許さないとか、本当はどうでもいいのかもしれない。


けど、忘れられない。


忘れたくない。


忘れちゃいけない。


人は間違いを犯すことがある。


わかってるけど、わかってない。


母親のことを嫌ってなきゃいけない。


許してはいけない。


受け入れてはいけない。


受け入れたくない。


母親を好きでいる自分が許せない、受け入れられない。









だから、実家に帰れない。










あの時、凄く傷ついたんだょ。って、


今更言ったことでなんの解決になるのか。


別に母親に謝罪をして欲しい訳ぢゃない。


罪悪感をもたせたいわけぢゃない。











私が聞いた言葉を、


元彼は直接母親によく言われてたと言ってた。


けど、彼は私とは捉え方が違うというか、


ドライな受け方をしてる印象だった。


それは他人の前だからかもしれない。


本当はどう思ってるかわからない。










けど、私のように心底根にもっていないとしたら?


私はなんでそんなに根にもつのか。












私は結局何が苦しいのか。


死にたいという思考にとりつかれて、


逃げる方法が死しか見えなくて、


全てがそこに繋がる。






死ぬなら茨城で。


千葉に帰ったら、ご近所さんとかもあるから


もっとハードルがあがる。











一度やってみたらいんだょ。


きっと簡単には死ねないから。









①高校時代の交換日記を友達に返す

②先生がおいていった、エロ系の物を捨てる

③部屋をなるべく綺麗にする

④ロープを買う






だけど、失敗もしたくない。


やるなら本気。










生きたいのに難しい人、


ごめんなさい。





さすがに19時から眠ると言うのは無理があって、


1時間おきに目が覚める。






タイトルの件だけど、


メンタルクリニックも、カウンセリングも、


行く直前ってなぜか割と調子良くなってたりする。


今日のカウンセリングも、


正直、なにを話せば…って感じだった。


たぶん精神疾患的なものはない。


だけど、こんだけ生き辛さを感じるのは、


何か改善の余地があるのでは…と。


そんな漠然とした考えだけで行った。


カウンセラーさんも困る。





臨床心理士の岡田さんは、


茨城に来てからの話をメインで聞いて、


時々内容を整理して、


「それでは、ダメですか?」とよく聞いてきた。


例えば、


私:休日気力がなくて


本当はどこか出かけたいと思っても


出かけようと思えない。


岡田さん:それは出かけなきゃいけないのですか?


家でゆっくり過ごしてちゃいけませんか?


私:んー、別にいいんですけど、


でもやっぱり、色々出かけた方が人生楽しいのかなと思って。


岡田さん:趣味とかあるんですか?


私:ないです。


あまり物事に興味が持てなくて。


岡田さん:そしたら余計に外に出ようとしなくてもよいんじゃないかと思うんですけどね~。




まぁ言われてみればそんな気もしなくもない。




他にも似たようなやり取りがあって、


岡田さんは「淡々とした生活が好きな方なんですかね?」と。


確かに、変化には弱い。


ただ、淡々とした生活が好きか、合ってるかは


なんかちょっと違う気がする。





微妙にズレはあるんだけど、


そこは私が漠然とし過ぎてるから仕方ない気がする。


けど、岡田さんは何が言いたかったって、


トータル的に別に変えようとしなくたって良いんぢゃない?と。


仕事のストレスでアップダウンがあるのは仕方ないし、


元々体力ないなら、気力も湧きにくい。


気力どうこうは物理的な問題で、


自分からなかなか外に出ようとできないとか、


活発になれないのは、


そもそも興味が薄かったりの性格的な性質から、


そんなに変えなきゃと思う必要性はないんじゃない?と。





茨城は何もないですから、


無理して行く必要ないと思いますょ。笑 とか。





んー、岡田さんの良さが伝わらない。


でも考え方がシンプルで、


あぁ、そう考えられたら楽だな。


って思うことがいくつかあった。





悩みがあるとか、話したいことがあるっていうことなら、


僕は全然話を聞きますけど、


それだったらそのお金で美味しいものでも食べた方が、


○○さんの場合良さそうですけどね(笑)





岡田さんの考え方は嫌いじゃない。


もっと具体的な悩み、事例をもって、


今度は話をしてみたい。


そしたら具体的に岡田さんも考え方、捉え方をアドバイスくれると思う。





やっぱり以前の担当者さんは経験が浅かったんだと思う。


話を聞いてくれるだけで、


話をまとめたり、それはこういうことぢゃないですか?とかもなかった。


相性の問題もあるのかもしれないけど、


私はただただ話を聞いて欲しかったわけぢゃないから。


岡田さんはまさに、


臨床心理士さんって感じだった。







久々に若い男性と話をして、


顔もちょっとタイプで、


異性として好きになりそうなタイプだったなぁ~。


そういう人、危険かな。






一応、次回予約はなし。


なんか困ったこととか話したいことあったら来てください。って終了。





自殺願望はなぜあるのだろう。


なぜ、精神的に弱いと思うのだろう。


なぜ、こんなに生き辛いと思うのだろう。





なぜがとても苦手。




けど、1番大事なところ。









岡田さんは最後に、


そもそも本拠地じゃないっていうのが大きいと思いますょ、と。


月に2回くらいは、


ホームグラウンドに戻って友達と遊んだりが


精神衛生上には良いんじゃないですか?って。








なるべく、オフィス内勤を増やさせてもらおうかな。








そもそも、生きたいと思えないって言う、


根本的な逃避精神は、どうしたら良いんだろう。






近いうちに岡田さんともっかい話がしたい。