リビングで慣れないミシンをやろうとしていました。海平は私の横に来たりテレビを見たり、
今日は義祖父の眼科の日でしたが、義叔母が行ってくれたので家の事をしていました。
帰宅してる最中だったので、もしかしたら寄るかな?なんて思いながらミシンの準備。
その時私の背後の窓からコンコンコンッと叩く音が……あれっ?おじいちゃん来たかな?家に上がってくればいいのに……
振り向いた瞬間ゾッとする光景が………
なんとそこには近所の爺さんが
うちの庭から入り込み干してある洗濯物とリビングの窓の間に入り込み窓ガラスを叩いていたんです。
土地を見に来た時から暇なのかよく話しかけてきて、正直「ウザイわこの爺さん
家の進行状況を見に行くと庭に入り込み勝手に覗いてる爺さん。
その時はまだ建ててる最中だったしイラッとしたけど主人が「まぁー田舎だからね」と言ったので我慢しました。
でも正直そのズカズカ入り込むとこから「この爺さん嫌い
引っ越してからも海平を可愛がってくれるのはありがたいけど、ウザイ。
そして極めつけの今日です。
確かに今の家はまだ外構をやってないので柵もないし、庭もちゃんと出来てないし道路から入りやすいです。
だからって勝手に入ってきちゃダメでしょ
。不法侵入だよ。
そして遊んでくれると思って窓を開けた海平。
私に気づいてなかったらしくそこで気付いた爺さん。
「あっお母さんおるじゃん。」
いますけど?てかいるだろ普通。
私がいなさそうだから入ってきたのか?
海平だけだと思って入ってきたのか?
なんだこのクソジジイ
いくら海平が可愛いからって限度があるだろ?勝手に敷地に入ってくるか?
気持ち悪いにも程があるわ。
リアルタイムで主人からLINEが来たのでリアルタイム報告。流石に寛大な主人でも
『さすがにそれは常識ないね
と返ってきました。
早く外構やって欲しい
そして海平はもう関わらせたくない。
ここの娘さんは超いい人なのに………
あの爺さんはもう私の中で大嫌いな部類に入りました。これで近所の大嫌いな人は2人になりました。
爺さんおめでとう。
私はもう出来る限りあなたの存在を無視します。