ツールド沖縄 レポ②
飛行機の中もツールド沖縄参加者ばかり。
両隣も前後もそう。
右隣はどうやらTRの人らしい。。。速そう。。
沖縄までは約2時間。
もちろん爆睡。
あっという間に到着です。
降りてから荷物を受け取りだが、
自転車は普通の荷物とは別の入口から返却される。
我々の前に東京?からの自転車がおろされており、
名古屋からの自転車はなかなか出てこない。
しかも、東京?からはどうやら、一部の自転車が飛行機に乗りきらなかったみたい。。。
対象者は名前を呼ばれていたけど、結構いたな。2、30人程。。。
自転車はどうなるかというと、一応次の便で運ばれてくるらしいけど、
かなり焦るよね。。。
まぁ、その後名古屋からの自転車も降ろされ、
我々の自転車は無事でした。ほっ。
那覇からは高速バスで名護へ行く予定だが、
荷物受け取りに結構時間が掛かり、
12:30の高速バスまでの15分程しかなかったため、
お昼はコンビニとなり、バスもギリギリ。
かなり急ぎました。小走り。
高速バスも自転車持っている人が多いので、
自転車はバスの中までもっていきます。
なんとか乗ったね。
あとは、名護まで一気に行きます。
受付場所はガジュマル駐車場なので、
「世冨慶(よふけ)」のバス停で降りるはずが、
誰も降りないので、躊躇して降りなかったら、
次のバス停まで結構距離があり、しかも大雨で、
輪行バックもあるし、超大変でした。
来年はレンタカーだね。
なんとか受付も済ませ、
後輩2人は140kmなので、計測チップを自転車に付けて、
漁港で自転車を預ける。
輪行バックは近い私のホテルに預ける。(今回ホテルは別々)
傘をさしながら輪行バックと普通の荷物を持って20分ぐらい歩くと、
肩が痛く、後で見たら内出血してるし、
輪行バックを支えるのに腕がパンパン。
レース大丈夫かと心配になります。。。
取り敢えず、後輩たちは140kmスタート近くのホテルなので、
明日の健闘を誓い分かれる。
やっとホテルについて荷物を降ろしたら、
もうクタクタ。
しかも服、靴、バックなど全て雨でびちゃびちゃ。
取り敢えずお風呂に入ってご飯食べて
ゼッケンをユニフォームと自転車とメットに付けて、
10時前には就寝。
疲れてたから結構寝れました。
ツールド沖縄 レポ①
レポートは鮮度が命とはよく言うが、
やはり時間が経つと忘れたり薄れていく。
11/13(土) 移動日
朝は、8時半の中部国際空港発の飛行機。
今年もgetti!さんは仕事でDNSの為、
会社後輩2人と3人で沖縄へ。
7時半に空港のツアーデスク前で待ち合わせ。
前日にホイールをZIPPに履き替え輪行袋に入れ、
準備はほぼ出来ていたので、時間通りに家を出発。
後輩も時間通り。
しかし、空港にはツールド沖縄のお客さんでごった返し。
荷物預けも自転車を持ったお客さんで長蛇の列。
後ろの一般客のおばさんがすごく驚いていました。
20kgを超えると2000円超過料金が発生する。
私は自転車とボストンバックで13kg。
自転車は輪行バック、他ポンプやメットも込みで7kgの表示だったが、本当か?
量りが適当ということが分かった。
飛行機に乗り込みいざ沖縄へ。
沖縄まで一週間切りました。
いよいよです。
今週末13日出発。
結局getti!さんはDNSらしいので、
会社同好会の後輩2人と3人で行って来ます。
後輩2人は140km、私は210km。
ということで、宿は別ですが、飛行機は同じ。
先日の鈴鹿8耐途中から調子がおかしかった心拍計。
ついに機能しなくなり、おそらくセンサーの電池が切れたと思うのだが、
電池交換が出来ない。
メーカーに出して交換してもらうと1週間から10日かかるらしい。
仕方がないので、今年は心拍計な しで行きます。
脳内心拍計に頼る。
まぁ、どうせ最初の1分で195bpmぐらい行くから
あまり気にせず行きます。
でも、13日、14日は名護市雨らしい(60%。50%)。。。。またか。

