子供の病気 代替医療編 | 夢実現専科

夢実現専科

自己啓発、気づきに関することが大好きです。

今まで学んできた理論やテクニックをわかりやすい表現で解説していきます。

今日も前回の続きです。

治療、処置するものの再発を繰り返していたので出口が見えません。
薬の副作用も出ていましたのでこの時点で病院での治療も
そろそろ限界を感じていました。

あと頼るは代替医療です。

まずはお世話になっていた地元のコンシス神戸 という治療院での治療。
そしてこちらの先生より紹介されたのがミネラル飲料というものです。

先生自身が数ヶ月にわたって飲用した結果、とても具合がよく
もしかしたらということで試してみることにしました。

飲み始めてすぐに効果が現われました。
このときにはほぼ毎日、少なくとも小さな痛みはあったのでその効果は
よくわかりました。

それこそぴたっと痛みが治まったのです。
そればかりか、同時に薬の副作用であった大きな口内炎も
なくなっていきました。

よくある健康食品の体験談のようですが、
あれほど痛んでいたのがうそのように改善していきました。
今までの病院での治療の様子と較べても格段によくなっていきました。

そして同時に前述の先生の治療、生体エネルギー開放療法も
受けていくという二本立てで現在に至ります。

詳しくはまた別の機会にお話しますが、この先生の治療の基本は
脳幹から身体全身に流れるエネルギーを活性化するというものです。

そしてミネラルは金属性元素なので電気を通す性質があります。
そしてこの先生の感じている生体エネルギーも電気的性質があるので
流れやすくなるのではということが考えられています。

実際、ミネラルを飲用してから治療をすると通常より早く治療が終わる
ということからもその両者には相関関係がありそうです。

もちろん病院にも通院して経過を見ていますが、
治療としてはこの代替医療に頼っているのが現状です。
ただし我が家においては少なくとも代替ではありません。

代替医療という言葉、よく使われます。
西洋医学に対しての代替ということだと思います。

現在の医療概念から言えばそういうことなんだと思いますが、
少なくとも一患者とすれば治癒するもの、そして危険の少ないもの、
本当に効果のあるものを求めるのが一番の願いです。

他にも日本に入ってきていない優秀な技術、製品もあろうかと思います。
患者とすれば大歓迎です。

現在の日本の医療制度、医療常識を見直した
もっと広く統合された医療システム、医療常識の台頭が待たれます。

なお私達が使用したミネラルはJES という会社の「希望の命水」
国内ではもっとも高い精製技術で製造されています。

そして今話題の放射能汚染の対策にも大きな効果があります。
なぜなら元々は飲用でなく原子炉の汚染された冷却水浄化を目的に
考案されたものなのですから。

ご参考までに。