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トマロビーのソバで

4年間もペットショップで売れ残ったアメリカンカールのトマスと元野良の黒猫ロビン、捨てられてたソバの愉快な毎日をつづる猫ブログです☆

 

 

年賀状、ここまで画像作ってたのですが、刷れずにおりました。。

リアルで年賀状をいただいた皆様、年賀状お出しできず申し訳ありません。

うれしく拝読させていただきました!

 

 

 

さて、このブログですが、2021年末のロビンの旅立ちに伴い、ブログ名が「トマーのソバで」というあほみたいな名前になってしまいました・・・とまーのそばで。。。それはそれでピアノの練習曲にありそうな、なさそうな。。

 

今後のこのブログについては、また改めて書かせていただきます。

ちょくちょく覗きに来てくださっている方々がいらっしゃれば…もう少しお時間をくださいませ。。

 ※インスタはたまに更新しております。

 

本年もどうぞよろしくお願いします。

 

 

 

半年ほど糖尿病と戦っていたロビンですが、昨夜より様子がおかしくなり、毛布でくるんで一緒の布団に入り明け方まで温めながら過ごしていましたが、残念ながら朝の6時半頃に、お空へ旅立ちました。




様子がおかしくなる前の、昨夜の写真です。



こんな謎ツーショットが最後の写真になっちゃうなんて。

たかが、数時間前なのに。




私は手厚い看護ができなくて、何度も辛い目にあわせてしまって、本当に不合格な飼い主でした。なのに、ロビはよく頑張ってくれました。



腕の中で見送りさせてくれてありがとう。

気をつけてね。ごめんね。

わたしのかわいいかわいいロビちゃん

いってらっしゃい。

今日も、トマス(アメリカンカール)、ロビン(黒猫)、ソバ(モフなトラ猫)は平和に過ごしています。

 

トマロビソバ家には和室があります。

和室の畳って、4~5年後が畳表替えのタイミングらしいのですが。

トマロビソバ家ではこの家を建てた2010年から早11年!!

畳の表替えをしてきませんでした。。

結果、11年の月日を経て、たくさんの動物たちと人間たちに駆けずり回られ、踏みしめられ、ゲロられ、育児中は粉ミルクを巻き散らされ、


見るも無残な汚さに。。。
先日、あのひと(母)が、「いい加減、表替えするわ!」と、


畳屋さんを呼んでくれました。
朝一で畳屋さんが来て畳を引きはがして、作業場へ運び出しくださいました。

しかしこの光景、いつも和室を寝床にしている動物たちにとっては一大事だったようで、


もうみんな大興奮。笑
(ちなみに、トマスは引きはがされた畳のところの段差に躓いて転んでいた。。)

この和室とは全然縁がない

 



右京まで一緒になって大興奮。笑
右京、君はこの和室で過ごしたことなどほぼないだろう。。
なんでいっしょになって興奮してるねん。笑

で、数時間後♪


見事なほどに青々と美しい畳になってもどってきました★
い草のすがすがしい香りと、ふかふかな踏み心地です。
(ちなみに、さっそくソバにゲロられました)

ちなみに、表替えの作業中は、


先日退院したばかりで病み上がりのロビンまで大興奮。。。
畳の表替えは、美しい和室を演出してくれるだけでなく、動物たちにとっては、




糖尿病で後ろ足が弱って立つことがままならなくなった老猫すらも立ち上がらせる魅力があるようです。笑
頻繁に表替えすればロビンがどんどん元気になるのかな。笑

 

 

 

<過去記事コーナー> 

☆ おねえちゃんのなかでお気に入りの記事を毎日一つずつご紹介します^^

今日は2016年4月14日のブログ「トマロビソバ家の構造説明(1)(2)(3)

模様替えしまくってるので現在の通りではないでが、トマロビソバ家のレイアウトを書いております!

 

 

 

   

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