かぐわしき朝の光
かぐわしき 朝の光
時折 肌を撫でていく風に
感じる至福
うるわしき この世界
軽やかに ダンスしよう
Welco
梅雨に入る前から、
たまにくる夏日など、さすがにジメジメの日は多いですが、
風はまだ心地よいです。
ナルニアを 今ごろ読んでます^^
(と思ったら、もしかして、ちょうど今
数年ぶりに映画製作中?!)
ホビットにはまりすぎて、それぞれ6回ずつくらい観た後、
しばらくたってから
ハリーポッターの本にハマりこみ、
(映画はすべて映画館で観ました♪
愛しのイギリス、アランリックマン、
ファンタジーと来たら
行かないわけにはいかないので)
電車内での読書が欠かせなくなり
その流れで、たどり着きました。
ナルニアの原作者C.S.ルイスさんが
ホビットの原作者トールキンさんと
お友達ということもあり、以前から気にはなっていたのですが、
借りてみたら、おもしろく、
はじめ、何も知らず、うっかり刊行順の1巻を読んでから、
作者の希望どおりの年代順に読み直しているところ。
しばらく楽しめそうです🎶
写真は、先日もアップしたクワズイモ。
次なるベイビーが生まれて感激!
どうしてもピントが合わなかった1枚目はこちら↓
トップの写真が2日後くらいかな。
今はもう少し育って、今晩か明日、開くのではないかと
ワクワクしています。
半年以上ぶりに生まれたコも
りっぱになったので、またアップします。
最近は、梅雨でも
真夏日になったりして、昔のように
しとしと雨が降り続くことも少なくて、
地球は心配な感じですが、
もう少し、心地よい風を
思う存分感じたりできる日もあるのかも。
本当の自分に出逢えるまで、
ここまで全身で、心地よさを感じられたことがあったかな。
すべての人が
本当の自分に出逢うことができますように。
自分の魂に責任を持つ
「自分の魂に 責任を持つ」
そんな風に意識して生きていられたら。
常にそのことを覚えていられなくても
時々は想い出したい。
わたしたちは、ひとりひとり
このからだと、心と、
そしてこの魂と、
セットで、今ここにいる。
縁あって、このからだに宿った
この魂には、きっと責任がある。
「幸せになるために生まれた」
よくそう言うけれど
預かりものである魂を
幸せに導くのだと考えてみたらどうだろう。
もうひとりの自分、
本当の自分を、心から愛し、
敬い、慈しむ。
大切な誰かを想う気持ちを
そのまんま
自分自身にも向けることができるかどうか。
これを読むあなたにも
時々、立ち止まって考えてもらいたい。
それができれば
大切な人は、より大切になり、
驚くほどの愛が
溢れて止まらなくなる。
魂が愛でできていることを
からだ全体で体感できる。
自分の魂に
責任を持ちたいという想いが
自然に沸き起こってくる。
愛に包まれた状態にあると、
この上なく穏やかで
やすらぎに満ちていて、
自分が自分でいることに
心から安心し、
ありがたくさえ感じるもの。
魂を
本来の状態に戻すことを
いつも忘れないでいられますように。
あなたが
あなた自身にとって
どんなに大切な人なのか
想い出すことができますように。
怖れはあっていい
ずーーっと心待ちにしていた、
クワズイモのあかちゃんが
ついに顔を出しました!
写真は、だいたい1.5日おきくらいかな。
とうとう葉っぱが開いたときは感激でした♪
植物も、わたしたち人間も、
宇宙の一部。
というより、宇宙と一体。
宇宙そのもの。
そう確信が持てているときは、
ちょうどこのコが大きく葉を広げたように、
心が開いた状態だと感じます。
無防備でいられるとき、
心は、この上なく自由で、
感謝しかなく、
もちろん怖れも感じない。
なかなか、そのような状態はキープできないけれど、それでいいのだと思う。
きっと、怖れは、
わたしたち人には必要だから与えられていて、
同時に、それを包み込む力も、
癒やす力も、備えて生まれてきたはず。
もしかしたら、
そのことを学ぶために、
怖れを与えられているのかもしれません。
そんなひとつひとつが
年を重ねるごとに愛おしい。
今日もこの葉っぱのように、
大きく開いていられたら。
植物はいつも
大切なことを教えてくれる。
今日も
心からありがとう♡
命日と一大イベント
Woman and bowl
画像検索していたら、
久しぶりに、新たにジョセフィーナの作品をみつけることができました。
2010年のガン患者のためのチャリーティーオークションに出品された作品のようです。
作品名は、正しいかどうか
はっきりわからないのですが。。
ジョセフィーナのWikipediaを見ていたら
生年月日の下に「死亡」と、亡くなった日付が書かれてた。
どのウィキもそうなのかもしれませんが
他に表現ないのかなぁ…と、ちょっと思いました。
直訳として出ているのだろうけど。
そういえば、今年は
亡くなって12年か。
12って、ひとくくりの特別な数字。
ジョセフィーナの命日の3日後、
私にとって、大きなイベントがある。
ジョセフィーナもきっと観ていてくれるに違いない。
がんばろう♪
ジョセフィーナの命日は7月20日。
その前に、来月、
大切な友人の命日が、今年も訪れる。
同じ年で、お誕生日が3日違いの彼女にも
しっかり届けられますように。






