TIPショルダーバッグ2NDプレス突入。第1弾発表!
こんばんは、ウエダカズキです。
リプトンのメープルミルクティーを飲んで吐きました。

さて、このブログを読んでいる人にはお馴染みのディスパニ謹製ショルダーバッグ(よくトートと言われますが、ショルダーです!)今月で、この商品を出してから丸1年が経ちます。



最近ではホームページ、ツイッターでの問い合わせも多く、ファッション雑誌には載らないものの本当に沢山の方に愛用してもらえるようになりました。あわよくば、サイコーに中途半端なファッション誌GET ONにも載せてもらいです。いまもう廃刊?じゃあ、seventeenで!
さぁ、ここからが本題ですが、そのショルダーバッグが1stアニバーサリーを機に、ひとつの転換期を迎えることとなりました。結論から言いますと、
印刷がメンバー手刷りから業者プリントへ移行します!
はい、そうなんです。
というより今までこのバッグのプリントは全てメンバー全員によるものでした。


ね?正真正銘のメンバーの手によるプリント。ディスパニホームメイド!
今まで、かなりの数を刷ってきたんですが、何かと忙しくなってきたので、大量生産&品質向上していこうという流れです。
実際今まで手刷りな分、線がかすれたり、汚れがついたり、決して綺麗なプリントじゃなかった。


それも、僕らは「味」として、逆にこの世にひとつのプリントと捉えて気に入っていたりしたんですが。
基本古着愛好家。あえてボロボロの服を着る。ヤフオクでいうところの「古着、ヴィンテージにご理解のある方」ってやつです。
特に僕は一般的には相当酷い状態の服が好きなので、単純に大概の人と感覚がズレまくっていると思います。
なかには、こんな汚れているかばん、わざわざお金出して買いたくないと思っていた人もいるでしょう。
がしかし!れからはプロフェッショナル&メキャーニックなピカピカの印刷に生まれ変わるのです!
今はまだ発注段階で僕も実物を見てないですが、きっとまた雰囲気の違ったバッグが出来るでしょう。
今からワクワクしてます!
そしてそしてさらには!
今まで僕らでは使えなかった絶妙な色も使えることになったのでそれも楽しみ!
具体的にいうと、ネイビーのバッグには「ライラック」ってネーミングの、それだけでかっちょ良い色を使いました!
水色とも、ミント色ともいえない絶妙すぎる色です!
もうひとつ、重要な発表を考えてたんですが、思いのほか長く書いてしまったので、次回にします!
あぁ、ジャパネットみたいな番組もちたい。。。
あ、THIS IS ユーストでやればいいか!
ち・な・み・に
ディスパニバッグが欲しい!という方で「古着やヴィンテージにご理解のある方」は、あと残りごくごく僅か今ある分だけなので、お早めに!ライブ会場でお買い求めください。
多分、というか確実に3月中になくなると思います。
ちなみに、今日23:15~のユーストリームはディスパニから緊急発表があるのでお見逃し無く!!
p.s
下にタカキがAV女優について書いているのでそちらも是非!
先日の天海つばさ誤表記については僕からちゃんと叱っておきました。
AV女優について ~ラストダンス~
こんばんは、私がタカキHDRです。
前回に引き続き、AV女優について書き綴りたいと思います。もう1か月間にひっぱったトピックなので前置きは無しにしましょう。
ただ、これだけは思い出してください。
『AV=映画』
これだけあれば、そこそこ楽しめるんじゃないかと。もし?と頭に浮かんだなら先週2/29のブログを読んでから続きをお楽しみ下さい。
AVを性欲をみたすためだけのではない作品として見れたとき、その作品の主演女優がAV女優になる訳ですね。ここで映画のほう女優さんで考えて見ましょう。要するにシネマ女優です。ここで一つ脱線させてもらうと女優とAV女優というジャンル分けに僕は違和感を感じています。あくまでも演じる人間が女性の場合、女優と言うです。なので女優という大きなカテゴリーの中にシネマ女優とAV女優がいるわけです。なのでシネマ女優を当り前のように女優というのはどうかと。まぁ、そんな言葉づかいをどうこういうのも面白くないのでやめときますが。
話を戻しましょう。
映画を撮る際、主演女優をきめるのは映画の出来に大きく左右すると思います。その時、物語の雰囲気や主人公のキャラクターにあったシネマ女優を数多いる中から一人選ぶわけです。もしシネマ女優のキャラクターと主人公のキャラクターや役柄がちがったりすると
意欲作なんていうんですが。AVについては、そんなもの存在しえません。分かり易く言うと作品のよってサディステトになったりMになったりと、本来の自分の特性を消して作品に挑むわけです。
それは、十人十色の男性の趣味趣向のために。
僕は、こうみえてバンドをやってる者なのです。
僕が感動したLIVEのシーンを皆様にみてもらいたいのです
銀杏BOYZ・GOING STEADYは僕の好きなバンドです。でも峯田の服装をマネしたり
LIVEで彼の動きをマネてみたりとかそういった好きさではないです。ただ、ここで言った峯田の言葉は胸に突き刺さりました。
「そのずりネタが銀杏BOYZの音楽なわけよね。」とか
「手拍子なんていらねぇんだよ、すいません言い過ぎました。」とか
彼はミュージシャン、アーティストです。でも、こんな事を言うんです。思ってるんです。やってることはAV女優と変わらないと思うんですよ。やってることというか、マインドというか。ね、なんか感動しませんかね。もし、このブログを見て何かひっかかった人がいたなら僕は本望です。もう言う事ないです。
2/8から毎週つらつらと書かせてもらったAV特集ですが、本当に今日で終わりです。
この5回のブログを全部よんでくれた方、本当にありがとうございます。来週からもブログは書き続けるので、また来週お会いしましょう。
それではバイなら~。
前回に引き続き、AV女優について書き綴りたいと思います。もう1か月間にひっぱったトピックなので前置きは無しにしましょう。
ただ、これだけは思い出してください。
『AV=映画』
これだけあれば、そこそこ楽しめるんじゃないかと。もし?と頭に浮かんだなら先週2/29のブログを読んでから続きをお楽しみ下さい。
AVを性欲をみたすためだけのではない作品として見れたとき、その作品の主演女優がAV女優になる訳ですね。ここで映画のほう女優さんで考えて見ましょう。要するにシネマ女優です。ここで一つ脱線させてもらうと女優とAV女優というジャンル分けに僕は違和感を感じています。あくまでも演じる人間が女性の場合、女優と言うです。なので女優という大きなカテゴリーの中にシネマ女優とAV女優がいるわけです。なのでシネマ女優を当り前のように女優というのはどうかと。まぁ、そんな言葉づかいをどうこういうのも面白くないのでやめときますが。
話を戻しましょう。
映画を撮る際、主演女優をきめるのは映画の出来に大きく左右すると思います。その時、物語の雰囲気や主人公のキャラクターにあったシネマ女優を数多いる中から一人選ぶわけです。もしシネマ女優のキャラクターと主人公のキャラクターや役柄がちがったりすると
意欲作なんていうんですが。AVについては、そんなもの存在しえません。分かり易く言うと作品のよってサディステトになったりMになったりと、本来の自分の特性を消して作品に挑むわけです。
それは、十人十色の男性の趣味趣向のために。
僕は、こうみえてバンドをやってる者なのです。
僕が感動したLIVEのシーンを皆様にみてもらいたいのです
銀杏BOYZ・GOING STEADYは僕の好きなバンドです。でも峯田の服装をマネしたり
LIVEで彼の動きをマネてみたりとかそういった好きさではないです。ただ、ここで言った峯田の言葉は胸に突き刺さりました。
「そのずりネタが銀杏BOYZの音楽なわけよね。」とか
「手拍子なんていらねぇんだよ、すいません言い過ぎました。」とか
彼はミュージシャン、アーティストです。でも、こんな事を言うんです。思ってるんです。やってることはAV女優と変わらないと思うんですよ。やってることというか、マインドというか。ね、なんか感動しませんかね。もし、このブログを見て何かひっかかった人がいたなら僕は本望です。もう言う事ないです。
2/8から毎週つらつらと書かせてもらったAV特集ですが、本当に今日で終わりです。
この5回のブログを全部よんでくれた方、本当にありがとうございます。来週からもブログは書き続けるので、また来週お会いしましょう。
それではバイなら~。
AV女優について ~最終章~
こんばんは、私がタカキHDRです。
飲食業が一番厳しいといわれる2月もついに最終日となりましたね。
そして2月の最終日といったら、そうです。AV特集月刊のフィナーレであります。
2月初旬から始まったこの特集もラストです。一か月間ひっぱったフリに応えれるような結びにしたいと思います。
堂々とレンタルビデオ屋さんにAVをかりれるのも18歳からな訳ですね。僕は兄弟がお姉ちゃんだったので会員証かりて、我物顔でアダルトコーナーに入るみたいな事もできなかった訳です。そう考えると僕とAV女優との二人三脚の日々も、今年の8月で6年目に突入するんですね。
その5年で感じた事を今、ここで綴る訳です。
もう最初は、ただただ思いのままにというか女性の裸みたさにAVを見てたと思うのですが
6年目にもなると、その見方だけじゃなくなります。これは男性の人は骨身にしみると思います。簡単にいいますと作品としてAVを見だすわけですね。
そのきっかけは、男子だけで秘密裏に行われる、好きなAVトークになります。
「俺はこのAVのここが好きだ。」「俺はこのAVのあそこだ」「同じAVでも、そこじゃねぇだろ、お前はわかってねぇな。」
なんてディスカッションをしていくと、俺がいいと思うAVとは何なのかという疑問にブチ当たります。
このクエショチョンを持った男は、ビデオの再生ボタンを押す時に考えるわけです。
このAVの何が俺を動かすのかと。
そのマインドで見るAVは「AVにあってAVにあらず。」
もはやAVは映画です。何言ってるか分からなかったら続きを読んでください。
この時点で、そんなの当り前だろと思った方は、PC・携帯・smartphoneの電源を切ってもらって大丈夫です。僕から言う事は何もありません。
AVという大きな設定があり、その設定の中にもう一つの設定があり、ひとりの女性とひとりの男性(アホみたな出演者が多いやつもあるけどね!)が世の男性の空しい夜を紛らわせるために物語を魅せていくわけです。本当に体を張って。
そうなると、あの女優のあの演技がとか、あの作品の設定がとか、あの件がとか出てくる訳です。そうなってくると、AV女優のルックス的な好き嫌いだけじゃなくなってきちゃうんですよ。分かり易いところでいうと男優にまで話が及ぶわけです。そして監督、もっというと撮影クルーまで評価の対象になってしまうんですね。
もはや、性欲をみたすためだけに見てないんです。物語的にどうかとか、設定が面白いとか、そういう観点で良し悪しが出てきます。
ね、もう映画でしょ。
ちょっと長くなってしまったので、この続きは次週に持ち越します。もしこのブログを最後まで読んでくれた方がいるなら、来週までAV=映画だという事を心の片隅に置いておいてください。また来週お会いしましょう。それでは。
飲食業が一番厳しいといわれる2月もついに最終日となりましたね。
そして2月の最終日といったら、そうです。AV特集月刊のフィナーレであります。
2月初旬から始まったこの特集もラストです。一か月間ひっぱったフリに応えれるような結びにしたいと思います。
堂々とレンタルビデオ屋さんにAVをかりれるのも18歳からな訳ですね。僕は兄弟がお姉ちゃんだったので会員証かりて、我物顔でアダルトコーナーに入るみたいな事もできなかった訳です。そう考えると僕とAV女優との二人三脚の日々も、今年の8月で6年目に突入するんですね。
その5年で感じた事を今、ここで綴る訳です。
もう最初は、ただただ思いのままにというか女性の裸みたさにAVを見てたと思うのですが
6年目にもなると、その見方だけじゃなくなります。これは男性の人は骨身にしみると思います。簡単にいいますと作品としてAVを見だすわけですね。
そのきっかけは、男子だけで秘密裏に行われる、好きなAVトークになります。
「俺はこのAVのここが好きだ。」「俺はこのAVのあそこだ」「同じAVでも、そこじゃねぇだろ、お前はわかってねぇな。」
なんてディスカッションをしていくと、俺がいいと思うAVとは何なのかという疑問にブチ当たります。
このクエショチョンを持った男は、ビデオの再生ボタンを押す時に考えるわけです。
このAVの何が俺を動かすのかと。
そのマインドで見るAVは「AVにあってAVにあらず。」
もはやAVは映画です。何言ってるか分からなかったら続きを読んでください。
この時点で、そんなの当り前だろと思った方は、PC・携帯・smartphoneの電源を切ってもらって大丈夫です。僕から言う事は何もありません。
AVという大きな設定があり、その設定の中にもう一つの設定があり、ひとりの女性とひとりの男性(アホみたな出演者が多いやつもあるけどね!)が世の男性の空しい夜を紛らわせるために物語を魅せていくわけです。本当に体を張って。
そうなると、あの女優のあの演技がとか、あの作品の設定がとか、あの件がとか出てくる訳です。そうなってくると、AV女優のルックス的な好き嫌いだけじゃなくなってきちゃうんですよ。分かり易いところでいうと男優にまで話が及ぶわけです。そして監督、もっというと撮影クルーまで評価の対象になってしまうんですね。
もはや、性欲をみたすためだけに見てないんです。物語的にどうかとか、設定が面白いとか、そういう観点で良し悪しが出てきます。
ね、もう映画でしょ。
ちょっと長くなってしまったので、この続きは次週に持ち越します。もしこのブログを最後まで読んでくれた方がいるなら、来週までAV=映画だという事を心の片隅に置いておいてください。また来週お会いしましょう。それでは。
ディスパニ・パズル
こんばんは、ウエダカズキです。
先日2月21日は僕の誕生日で色んな人から、お祝いの言葉やツイート、プレゼント、手紙など頂きました。この場を借りてありがとうと言いたい。
そのお返しと言えるかわかりませんが、最近はディスパニの新しいグッズ作りに精を出しています。
2/17のイベントではロゴ・バッジとタカキ・バッジを新たに登場させました。
買ってくれた人、ありがとう。どれも何度も考えて考えて心血注いで作ったデザインなので、大切に、かつ大胆に己のコーディネートに加えてくれたら嬉しいと思います。
そして、もう1つ。新商品を出しました。
ズバリ!
ディスパニ・パズル!
もうディスパニは物販でも他の追随を許しません。
こればっかりは、お客さんがこのセンスをどう受け止めてくれるかと半信半疑な部分がありましたが、イベントでは反応も多く、売れ行きもなかなか宜しかった。
さすがディスパニファン、いやマニアの皆さんはお目が高い。ハイセンスです。自信もって街を歩いてください。
ちなみに、パズルに使っている画像はすべてオンリー1!複製することはない世界で立った1つのパズルです。さらに、メンバーがそれぞれ携帯で撮ったようなプライベートな写真ばかりなので、気になった写真があったらお早めに!!
そしてイベント後にまたパズルを何枚か補充したんですが、なかなかいい出来になったので、写真も載っけます。

ウエダonギター

HDR in 浅草

腐れ縁。

話題のゆとり系空間デザイナーKENJI WATANABE

イビザ島出身。野性的フェロモン。

アップ。

引き。

爆笑。

TIP in da place to be.
以上。どうですか?いいでしょ?
気分が落ちた時とかに、このパズルをやると、いつの間にか心が晴れるような気がするような、しないような。
今度、覗きにきてください。
先日2月21日は僕の誕生日で色んな人から、お祝いの言葉やツイート、プレゼント、手紙など頂きました。この場を借りてありがとうと言いたい。
そのお返しと言えるかわかりませんが、最近はディスパニの新しいグッズ作りに精を出しています。
2/17のイベントではロゴ・バッジとタカキ・バッジを新たに登場させました。
買ってくれた人、ありがとう。どれも何度も考えて考えて心血注いで作ったデザインなので、大切に、かつ大胆に己のコーディネートに加えてくれたら嬉しいと思います。
そして、もう1つ。新商品を出しました。
ズバリ!
ディスパニ・パズル!
もうディスパニは物販でも他の追随を許しません。
こればっかりは、お客さんがこのセンスをどう受け止めてくれるかと半信半疑な部分がありましたが、イベントでは反応も多く、売れ行きもなかなか宜しかった。
さすがディスパニファン、いやマニアの皆さんはお目が高い。ハイセンスです。自信もって街を歩いてください。
ちなみに、パズルに使っている画像はすべてオンリー1!複製することはない世界で立った1つのパズルです。さらに、メンバーがそれぞれ携帯で撮ったようなプライベートな写真ばかりなので、気になった写真があったらお早めに!!
そしてイベント後にまたパズルを何枚か補充したんですが、なかなかいい出来になったので、写真も載っけます。

ウエダonギター

HDR in 浅草

腐れ縁。

話題のゆとり系空間デザイナーKENJI WATANABE

イビザ島出身。野性的フェロモン。

アップ。

引き。

爆笑。

TIP in da place to be.
以上。どうですか?いいでしょ?
気分が落ちた時とかに、このパズルをやると、いつの間にか心が晴れるような気がするような、しないような。
今度、覗きにきてください。
AV女優について、からの、をへての
こんばんは、私がHDRです。
このTHIS IS ブログをチェックしてる方は、もうお気づきかもしれませんが
曜日毎にメンバーの更新が暗黙のルールとなってる訳です。
その中でも週の真ん中水曜日は私の更新日な訳です。
そして先週、先々週と読んでくれてる方は知ってると思いますが
今月2月はAV女優についての特集月刊になってるのです。
なのでAV女優というビックトッピクは来週の水曜日、今月の最終日29日に惜しまれながら、涙で文字がみえないようなブログをお届けしようと思います。
そして今日のpick up 女優はこの人です.
吉崎直緒です。大学1年くらいの時に
メンバーのマツザカとケンジが急に家の実家に泊まりに来た日がTSUTAYAの返却日だったため、彼らと一緒にこの人のAVを返しにいった事がありましたね。
この人の良さは一言でいうと嫌々感ですね。
レビューとかにもかかれるんですが
シュチュエーションに合わせた演技とかじゃなくてですね、もうダルそうなんですよ。
それはもう、本番もその前も。
男性の方々はよくご存じかと思いますが、SEXにはいる前までのドラマ的なシュチュエーション演技があるんですよ、AVって。その出来によって作品の良し悪しって大きく変わると思ってるんですが、そこももう適当とういか、棒読みというか。
それが最高なんですよね。あのコント感がたまらないわけです。
でもなんで、それでいいかって単純にアイドルというか
歌ヘタでも踊りがヘタでもアイドルって許される部分あると思うんですけど
この人も究極そうだったんだって思いますね。
だって本当に美人ですもん。
だらだらと書き綴りましたが、これ見たらってとこですね。
このTHIS IS ブログをチェックしてる方は、もうお気づきかもしれませんが
曜日毎にメンバーの更新が暗黙のルールとなってる訳です。
その中でも週の真ん中水曜日は私の更新日な訳です。
そして先週、先々週と読んでくれてる方は知ってると思いますが
今月2月はAV女優についての特集月刊になってるのです。
なのでAV女優というビックトッピクは来週の水曜日、今月の最終日29日に惜しまれながら、涙で文字がみえないようなブログをお届けしようと思います。
そして今日のpick up 女優はこの人です.
吉崎直緒です。大学1年くらいの時に
メンバーのマツザカとケンジが急に家の実家に泊まりに来た日がTSUTAYAの返却日だったため、彼らと一緒にこの人のAVを返しにいった事がありましたね。
この人の良さは一言でいうと嫌々感ですね。
レビューとかにもかかれるんですが
シュチュエーションに合わせた演技とかじゃなくてですね、もうダルそうなんですよ。
それはもう、本番もその前も。
男性の方々はよくご存じかと思いますが、SEXにはいる前までのドラマ的なシュチュエーション演技があるんですよ、AVって。その出来によって作品の良し悪しって大きく変わると思ってるんですが、そこももう適当とういか、棒読みというか。
それが最高なんですよね。あのコント感がたまらないわけです。
でもなんで、それでいいかって単純にアイドルというか
歌ヘタでも踊りがヘタでもアイドルって許される部分あると思うんですけど
この人も究極そうだったんだって思いますね。
だって本当に美人ですもん。
だらだらと書き綴りましたが、これ見たらってとこですね。














