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丸々猫みたいなあの子

昨日のライブで久しぶりに再会したmothercoatは、やっぱり最高だった。2012年5月27日現在、俺の中で東京で1番かっこいいバンドなのである。これは初めてmothercoatと出会ってから揺るいでないのです。新曲がかっこ良かった。
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今日はパイセンの、アナ、weekendのイベントに。ディスパニとセンスが似てると勝ってに思っている。研ぎ澄まされた素人芸。もちろんいい意味で。
同世代だったら良かったな。イベント出たい。
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6/16のチケットがSOLDOUT目前です。みんなに観て欲しいので、行こうと思ってる人はお早めに。

マツザカでした。

女子力


どうも!ケンジです。


最近あったこと。

家でゆっくりしてたら、突然姉貴にネイルモデルを頼まれました。


ちなみに何を隠そう僕の家には兄弟が3人いて、兄がダンサー、姉がネイリスト、そして僕がバンドマンっていう、アーティスティックな3兄弟なんですよね。

その分親には感謝してますが。


そんなネイリストの姉貴に頼まれ、僕は渋々引き受けました。


完成するのに約1時間かかって出来たのがコレ↓
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弟として言うのもあれだけど、この柄すごくない?姉貴やるじゃん!

これをキッカケに女性誌の表紙目指してみようかしら。


てか何より女子ってオシャレするのに手間かかって大変そうだよね。

僕の漫才クラシック④

みなみなさま、こんばんは。私が水曜担当のタカキHDRです。


本日も先週に引き続き僕の漫才クラシックをご紹介しましょう。
「クラシック」音楽ジャンルでバッハやベートベンのような交響曲の類をさす事が
ありますが、この場合は名盤という意味で使っています。簡単にいえば名作ですね。
未来に語り継がれるべき作品です。
つまり漫才クラッシックとは、僕の独断と偏見で決められた、未来に語り継がれるべきだという名作漫才の事をいいます。

さていきましょう。



そうなんですね、先週に引き続きフットボールアワーですね。
この二人の漫才おもしろくてしょうがねぇです。コント漫才もできるし
しゃべくり漫才もできるし、TVになったらツッコミ自体がネタにもなるし
愛も変わらずボケブサイクだし。最強ですね、隙なし。なんでいう事ないです。


ただ一つあるとしたら、このネタ面白いって事ですね、それではバイなら~。

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こんばんは、ウエダカズキです。先日、渋谷でネギを犬のように紐につないで散歩しているおじいちゃんに遭遇しました。脳天をハンマーでぶっ叩かれたかのような気分になりました。

さて皆まで言うな。ですが、りんご音楽祭行って参りました。滅多に拝むことのない大自然を前にしてとても気持ちよかったです。自然はいいですねぇ自然は。
僕らは1日目の昼に出演してその日の夜には帰ってしまいましたが、去年より楽しかった気がします。去年は楽しんでやろう的な、フェス初心者のライブ・ビンボー症が災いして、分刻みのマイタイムスケジュールに奴隷のように縛られ、体力ばかり使ってましたが、今年は2回目なりにだいぶ余裕をもって行動をとれました。見たいライブだけちょこちょこみてあとは原っぱに座ってのんびりと。ビールを飲めたら最高でしょうね。俺はほんとそこだけ損してる気がします。

ディスパニのライブも去年よりステージは小さかったものの、多くの人がちゃんとライブを見てくれたし反応も全然良かったですね。嬉しい限りです。



話は変わって、ちゃっかり見ましたよ、金環日蝕。
特に変わった感想はありません、皆さんと同じだと思うので割愛しますが、ひとつ面白かったのが日蝕中のツイッターのタイムライン。
みんながみんな屋上やらベランダやら外に出て、日蝕レンズで空を見上げている様は、ちょっとしたSF映画を見ているような、ニューウェーブな光景で異様でした。
日蝕時のベッドタウンを上空から撮った映像があったら見てみたいです。




松尾スズキ
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どっかのおばあちゃん
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みのもんた
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つば九郎
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※一番上の写真は日食グラス着用時のウエダではございません。

コンピ発売してますよ。

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知り合いの甥っ子。便器にはまってる。

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新生ディスパニのスタジオ

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りんご音楽祭

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UED@りんご音楽祭

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オリジナルラブ

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JACCSコンピUST。借りるな買え。名言だね。

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こちらもJACCSコンピUST。応援部副部長らしい。柴田くん最高なんだよな。

マツザカ

僕の漫才クラシック③

みなみなさま、こんばんは。私が水曜担当のタカキHDRです。


今日は、4月に大好評だったの漫才クラシックを紹介しようと思います。
はてはて、漫才クラシックとはという方のために軽く説明しましょう。
「クラシック」音楽ジャンルでバッハやベートベンのような交響曲の類をさす事が
ありますが、この場合は名盤という意味で使っています。簡単にいえば名作ですね。
未来に語り継がれるべき作品です。
つまり漫才クラッシックとは、僕の独断と偏見で決められた、未来に語り継がれるべきだという名作漫才の事をいいます。

さていきましょう。







以前から、このブログをみていて、その中でもさらに細部までしっかり読んでるかたは
M-1しばりなのでは無いかと思ってる人もいるかも、しれませんが
そんな事はどうでもいいのです。もはや、このネタも自分自身あと追いですので。


ちょうど良い感じにM-1がでてきたので、この動画が放送された番組OSAKA ヴィンテージ漫才というのを軽くご紹介しましょう。これ最高ですね。漫才をライブイベント風にたのしむための単発番組なんですけど、ネタの尺が5分以上でM-1の4分以内とは全然ちがうんですね。なんでじっくりネタ楽しめますね。コンテストみたいんじゃないし。M-1のことで、ナイツとか4分はNON STYLEの尺だからとか言いますけど、100m走金メダリストとマラソン走の金メダリストってどっちが速いなんて、そんなのどっちでもいいですもんね。


結局なにが言いたいかってこのネタ面白いって事ですね、それではバイなら~。

13の顔を持つ男。

こんばんは、ウエダカズキです。
最近といえばもっぱら、新生ディスパニへ向け新曲のラップ制作。産みの苦しみを存分に味わっております。
数曲同時進行で制作しているのですが、今のところどの曲もざっと6割程度の出来。ちょこちょこといい感じのワードやフロウは見つかって、そこを中心に肉付けしてはいけるものの、曲として作品としての統一感はまだまだこれから練らなければならないなといった感じです。パズルのピース揃ってきているものの、もう少し形を整えなければはまらない、1枚の絵にならない感じ。苦悩。考え出すと夜中~朝10時くらいまで止まらなかったり、お腹はなっても空腹感はなく食事が喉を通らない事もしばしば。体のひとつやふたつぶっ壊れないといい歌詞なんぞ出来ません。
なんせ、この前までゼロの状態だったものが、1ヶ月後にはライブをするまでに仕上げなくてはならないので、僕と同じ職種の人たちにはこの重み大変に感じてもらえるでしょう。
単純にタカキの抜けた部分を俺が埋めるので、今までの2倍の量の歌詞を書く訳ですから。
6月にはバッチリ決めますよ。



ゴールデンウィークが明けて、この1週間はすこし時間が出来たので、伊丹十三監督の映画を見たりしてました。




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伊丹十三の映画は今、BSの日本映画チャンネルで特集が組まれているので、まとめて見ているのですが、この人の映画は本当に元気が出ます。ワクワクさせてくれます。
僕はそれほど熱心に映画を見ている方ではありませんが、最近の映画でこんなにも人に元気を与えてくれる作品ってないんじゃないでしょうか。
3Dやらなんやら、映像の技術を全面にだして、いまいち内容がわかりづらいものが多い気がします。

そう、ある意味、彼の撮る映画はとても王道を突き進んでる。でもそのなかにちりばめられた独自の着眼点やユーモア、シニカル、自虐。その演出は、ウディアレンの作品を想起させ、図らずも、僕がディスパニにとして目指す詩世界にも近い気がしました。

代表作「タンポポ」はもちろん、「スーパーの女」「マルサの女」「ミンボーの女」の女シリーズ。
奥さんである宮本信子さんのハツラツとした演技も痛快で大好き。映画界には演者と監督だったり演出家だったり、夫婦で作品に携わることはよくあることですが、その中でもこの2人のコンビは最高峰だと思います。

またイラストレーター、料理通、猫好き、乗り物マニアなどなど、、、趣味も多岐に渡り、その経験や知識を活かしたエッセイなど著作も多く、そのどれもが彼自身のポピュラリティーと分離していないのがすごい。
何年も前に、突然謎多き死を遂げてしまいましたが、それほどの才人だったのでしょう。


いつか、地元松山にある「伊丹十三記念館」に行ってみたいものです。
http://itami-kinenkan.jp/index.html



最後に関連動画をいくつか。
こんなユーモラスで凝った映画特報は実に伊丹監督らしい。
というか自分出てます。




火だるまにもなります。






ここだけの話、「スーパーの女」はYouTubeで全部見れちゃいます。






これ牛肉偽装とか賞味期限問題が話題になる前の映画ですからね。

ギンギラギンニサリゲナク

先週末のことを振り返ってみる。

金曜日にケンジとレコーディングをする。いつもは夜中なんだけど、今回は珍しく昼。まだまだ全体像は掴めないけど。ドンドン進んでいく。風邪が治って良かった。

土曜日はライブ二本。どっちもお祭り的なイベント。

一本目は渋谷3会場のサーキットイベントで、久しぶりにいろんなバンドマンに会う。みんなに高木の卒業について激励される。6/16はバンドマン仲間も沢山駆けつけてくれるようで嬉しい。新生ディスパニも頑張らなきゃね。

二本目はお世話になってる下北沢BASEMET BARの17周年の誕生日イベント。今ある下北沢ムーブメントはベースメントから始まったものだと俺は思っている。ディスパニも散々お世話になったし、今もなっている。17周年はすごいよね。ライブハウスなんて一年間ほぼ一日も休まないんだから。

日曜日はお世話になっている人に誘われてTOKYO BOOTLEGに。これもお祭り指数高め。個人的に、セカイイチのライブがかなりグッときた。高校時代の青春の歌だもん。はじめて観たのは、高校二年の夏のSET YOU FREE SUMMER FESだったのかな。ボーカルの岩崎さんがFANDANGOの赤いTシャツを着ていたのを覚えてる。
あと、下北沢から始発で帰る時になぜだか絶対セカイイチの曲を聴いてたな。もちろん今も聴いてますよ。
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そして、今日は銀歯がとれたので、歯医者にいってきた。平日に普通歯医者に行けてしまう自分の生活パターンに無性に不安になりながら銀座線に乗り込む。終わってからいつも立ち寄る神社で一服。和む。いつの間にか、ドデカイビルが隣に立ってた。
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そう言えばこないだ、真心ブラザーズがテレビに出ていた。軽やかになるのは、なかなか難しいよね。YO-KING氏かっこいいっす。

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マツザカでした。

ALIVEしたい

どうも~、ケンジです。


最近遊びたい衝動に駆られてるよ。

バンドはまあ赤坂BLITZも控えてる訳で、今はもうライブのオンパレードな訳で、

たまにはハメはずしにどっか行きたいよ!


例えば、


温泉ツアーとか



ラーメンツアーとか


ツアーばっかだけど。



カラオケでも居酒屋でもいいし、


まあ結局はどこでもいいんだけどね。


今で言うリア充?(普段使わない)っていうのにちょっとでも関わりたいもんだねー。

遊びで学ぶ事もたくさんある訳よ!


よし、俺またケンジ企画開くわ!

まだノープランだけど。

開いた時はみんな集合してちょーだいね!!



明日はいよいよレコーディングだ。魂注入してくる!

東京タワーにおいて


東京タワー



よくやったわ


あなた


はるかかなた





二股
三股




三股?

いや、三又
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またまた





三又
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だから



三又
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またまた



いや、勝俣
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そして




木田
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時間だ










誰だ





あんた