僕の漫才クラシック③
みなみなさま、こんばんは。私が水曜担当のタカキHDRです。
今日は、4月に大好評だったの漫才クラシックを紹介しようと思います。
はてはて、漫才クラシックとはという方のために軽く説明しましょう。
「クラシック」音楽ジャンルでバッハやベートベンのような交響曲の類をさす事が
ありますが、この場合は名盤という意味で使っています。簡単にいえば名作ですね。
未来に語り継がれるべき作品です。
つまり漫才クラッシックとは、僕の独断と偏見で決められた、未来に語り継がれるべきだという名作漫才の事をいいます。
さていきましょう。
以前から、このブログをみていて、その中でもさらに細部までしっかり読んでるかたは
M-1しばりなのでは無いかと思ってる人もいるかも、しれませんが
そんな事はどうでもいいのです。もはや、このネタも自分自身あと追いですので。
ちょうど良い感じにM-1がでてきたので、この動画が放送された番組OSAKA ヴィンテージ漫才というのを軽くご紹介しましょう。これ最高ですね。漫才をライブイベント風にたのしむための単発番組なんですけど、ネタの尺が5分以上でM-1の4分以内とは全然ちがうんですね。なんでじっくりネタ楽しめますね。コンテストみたいんじゃないし。M-1のことで、ナイツとか4分はNON STYLEの尺だからとか言いますけど、100m走金メダリストとマラソン走の金メダリストってどっちが速いなんて、そんなのどっちでもいいですもんね。
結局なにが言いたいかってこのネタ面白いって事ですね、それではバイなら~。
今日は、4月に大好評だったの漫才クラシックを紹介しようと思います。
はてはて、漫才クラシックとはという方のために軽く説明しましょう。
「クラシック」音楽ジャンルでバッハやベートベンのような交響曲の類をさす事が
ありますが、この場合は名盤という意味で使っています。簡単にいえば名作ですね。
未来に語り継がれるべき作品です。
つまり漫才クラッシックとは、僕の独断と偏見で決められた、未来に語り継がれるべきだという名作漫才の事をいいます。
さていきましょう。
以前から、このブログをみていて、その中でもさらに細部までしっかり読んでるかたは
M-1しばりなのでは無いかと思ってる人もいるかも、しれませんが
そんな事はどうでもいいのです。もはや、このネタも自分自身あと追いですので。
ちょうど良い感じにM-1がでてきたので、この動画が放送された番組OSAKA ヴィンテージ漫才というのを軽くご紹介しましょう。これ最高ですね。漫才をライブイベント風にたのしむための単発番組なんですけど、ネタの尺が5分以上でM-1の4分以内とは全然ちがうんですね。なんでじっくりネタ楽しめますね。コンテストみたいんじゃないし。M-1のことで、ナイツとか4分はNON STYLEの尺だからとか言いますけど、100m走金メダリストとマラソン走の金メダリストってどっちが速いなんて、そんなのどっちでもいいですもんね。
結局なにが言いたいかってこのネタ面白いって事ですね、それではバイなら~。