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おはようございます、まえだあきこです。
ゴールデンウィーク後半、いかがお過ごしですか?
私は昨日、娘と買い物に出かけたんですが
あまりの人の多さにグッタリ(・_・;)
たまには外でランチもいいかなぁと思ってたけど
どこのお店もすごい人で並んでたんで
サッサと帰ってきちゃいました~
で、いつも通りお家でランチ。
美味しく煮えた豚角煮をつまみにビールも飲んじゃった♪
さて、今日も前回の記事
のつづきを書いていきます。
前回、カウンセラーしてる知人に子宮筋腫の話をしたら
こんなことを言われた↓
「子宮ってお母さんとつながってるところだから
お母さんへの感情がそこに貯まりやすい」
と書きましたが
これ、本当に腑に落ちたって感じ。
この知人は男性ですが、話し方がとてもロジカルで
解りやすいんです。
では、どうしたらいいのか?
彼の回答がこれ↓
「子宮筋腫に名前つけて、言葉をかけてあげたらいい。
例えば、きん子ちゃん ←子宮筋腫につけた名前 の
おかげで私は助かったよ、ありがとう。
もう我慢しなくていいんだよ、大丈夫だから。
とか感謝の気持ちを伝えるのがイイ」
えぇぇぇ~
本当にそんなことでいいの?
要するに存在を毛嫌いしたり悪者扱いしないで
そこに「在る」のを認める。
もし、本当に子宮に母への感情を貯めていたとしたら
これまでの母に対する感情のしこりが子宮筋腫となって
ストッパーになっていたのかも知れない。
これまでも母がイヤだと感じたことは多かったけど
去年はすっごく迷惑かけられて、どうにもならない事に
イライラしまくってたからね。
それを何とかしようとしないで、私に頼っていた
両親に腹が立ってた。
おっと、あの時の感情が蘇ってきた(−_−#)
話を戻します
出来れば手術やホルモン治療をしたくないんで
カウンセラーの知人から教えてもらった方法を
すぐにその日から試した。
夜、ベッドに入ってから寝るまでの間に
お腹、子宮筋腫の上に手を当てて
「きん子ちゃん ←名前考えるのが面倒なんで引用
ありがとう、おかげでイライラがあのくらいで済んだよ。
もう大丈夫だから、ありがとね。」
などと心の中で話しかけてみた。
その後は自分で自分に気功した。
特にお腹中心に・・・
冷たかったお腹がだんだん温まってきて
気付いたら寝てしまっていた。
つづく
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