ご閲覧ありがとうございます。
最近流行っているクラウド化。
何のためにクラウド化するのでしょうか?
私は以下のように機能分解しました。機能分解については過去の記事を遡って頂けたら幸いです。
「情報を共有する」、「人を繋げる」、「アクセスを早める」、「データ管理を容易にする」、「情報紛失を防ぐ」
こんな感じでしょうか?
クラウド化ですからね、「情報を共有する」というのが一番しっくりきますかね?
では「情報を共有するのは何のため」でしょうか?
「話しを促す」
意外とシンプルかもしれませんね。クラウド化。いや、シンプルすぎませんか?
「データ管理を容易にする」というところからは、「話しを促す」に繋がりますか?
データ管理が容易になり、ある案件に関しても今までは資料を探すまでのタイムラグが発生していたが、そもそもそのデータは話しを始めるためのツールだった…。
まぁ、繋がらなくもないという感じですね。
厳密にやればまず棄却されそうですが、ここは進めましょう。
クラウド化が「話しを促す」ためとしたら、どうゆうコピーを考えるでしょうか?
「あなたのビジネスが2倍速くなるクラウド活用術」
話しを促すを具体的な数値に置き換えてコピーを作るといいですねやはり。
ここはコピーのスキルをうまく組み合わせていけばいいですね。
本気だしてコピーを作ると1日かかるので、これはここまで。
ご閲覧ありがとうございます。
P.S. 特に、何も相談料をとっていません。あなたのヒントになるコピーを考えようと思います。
お断りすることもありますので、その時はご容赦くださいますようお願い申し上げます。
Yuki.Kuwahata@thirdcommunity.co.jp